「性別はありません」井手上漠が号泣した母のLINEと自己肯定感を支えた18年(音部 美穂) | FRaU

2018年、ジュノン・スーパーボーイ・コンテストへの出場を機に、“かわいすぎる男子高校生”として一躍注目を集めた井手上漠さん。漠さんは、身体も戸籍も性別は男性だ。しかし、心は男性でもあり、女性でもある...

ツイッターのコメント(41)

男でもなく、女でもなく。Question ingの井手上漠さんのインタビュー。
「カラフル」から知った子。男性も女性もどっちでもないなら好きな形で生きてゆけばいいんじゃない?こんな世の中に進歩派の考えが重要だと思います。
こういうのコロナ脳、自然派、フェミニスト並みに迷惑なんだけどw
獏くんの親御さんたいな考えを持つのは、言うは易し行うは難しなんだよな
親からすると、我が子の持つ意志が人の意志か未成熟な意志かの線引きが難しいのよ…
例えば、学校行くのヤダーってどっちと取るかって話

自分はいまだに正解が分からない未熟な親ですわ
「長い人生においては、誰もが物事が思い通りに進まずに悩む局面にぶち当たるはずだ。だからこそ、もがきながらも自分の頭で考え、決断する。その力を育てることこそが、子供の幸せのために親がやってあげられること」
ばくくん!DDセルフプロデュース賞って書いてる
このエピソードの感動ポイントは、

「子が自分自身でも悩む一般とは変わった価値観を親が全力支持した」

という点にあり、本質的にはLGBT問題とは別物ではないかと感じている。

「理解を試み思いやりあう親子関係」が美しいのであって、LGBT云々は実は関係ないのだ。
 
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