日本とアメリカ、ここへきて「100年前の世界」と“ヤバい共通点”が出てきた!(大原 浩) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

第1次大戦末期の1918年から1920年にかけてスペイン風邪の大流行により、全世界で5億人が感染、死者は1億人を超えていた。その後、1929年のNY株式市場大暴落に始まる大恐慌が起こった。最後は、19...

ツイッターのコメント(10)

悪夢『民主党政権』から『安倍政権』でやっと脱出できたと思ったら二階の顔を見過ぎる菅首相。でも他にいない

文民が腐敗を排除すべく自己改革すべき。しかし歴史上そのケースはない

日米とも百年前と同じ様な『全体主義』の足音が

日米とも 今 百年前の世界とヤバい共通点
すでに多くの識者が指摘しているが、今日の日米はかつて世界大恐慌、そして2度の世界大戦に突入した100年前の状況とよく似ている。
往時の惨劇を再び繰り返さぬよう、我々は歴史に学び、知識と哲学によって備えよう。
俺も歴史を学ばないといけないな。
大原 浩 国際投資アナリスト 人間経済科学研究所・執行パートナー – 現代ビジネス 2021.05.27
幸いなことに、今の日本人が義憤にかられても出来ることはせいぜいマスク着用拒否と路上飲みくらいだwww
F・ルーズベルトが独裁者というのはほぼ定説だと思うし、当時の日本ははめられたとも思うのだが、当時はソ連だけだったのが、今は人民中国もいるのが問題か。
同感。
100年前に似ていないか? いま思い起こすべき大恐慌、世界大戦 コロナ、世界不況、米国民主党
以上
 
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