大活躍の大谷翔平はどれほど凄いのか…メジャー球団記者たちはこう見る(谷口 輝世子) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

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ツイッターのコメント(16)

ま~,意味わかりませんよね😅
大谷翔平メジャーで大活躍してたの知らなかった
大谷翔平は単なるスポーツ選手の域を超えた存在になれるのだろうか。
大活躍の大谷翔平はどれほど凄いのか (現代ビジネス 2021/05/25)

後半は大谷翔平の活躍を、米国における人種差別・人種ステレオタイプ化の状況の中の経験として捉える硬派な記事だった。こういうのを待ってた。
>> 「動物園に行ったとしましょう。動物を見に行ったら、そこにユニコーンがいたのです。

これ好き
神様、モンスターに続いてユニコーン笑
動物園に行ったらユニコーンに出会ったって表現アメリカらしくて好き。あとイチローの例を出してるところとても納得。
よく、漫画を超えた存在だとか表現されるけれど、大谷翔平も久保建英も羽生結弦も藤井聡太も、それぞれが時代の象徴としてふさわしい内面を兼ね備えているように感じる。
全く今の若いやつらときたら、可能性しか感じない、どんな壁でも超えてしまいそうで、羨ましい。
疲れはするだろうけど、いま楽しくて仕方ないだろうな
「米国内には、アジア人は白人や黒人と比較して身体的な強さに劣るというステレオタイプがあることを否定できない。大谷はそういった固定観念とは正反対のパフォーマンスを見せつけている」
スポーツだけでなく社会への好影響も 谷口 輝世子 スポーツライター
これはメタファーなのかアレゴリーなのか、、
大谷はユニコーン。
大活躍の大谷翔平はどれほど凄いのか…メジャー球団記者たちはこう見る:最初はメジャー枠内での凄さを他の二刀流との比較や記者のコメントなど交えて説明、後半は社会的、または人種的な切り口から大谷選手の存在や可能性を考察した記事。後半への流れは想像してなかった!
以上
 
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