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吉川ひなのが初めて語る「親になにをされても我慢するのが当たり前だと思っていた」(FRaU編集部) | FRaU

70コメント 2021-05-03 14:53  現代ビジネス

吉川ひなのさんの初エッセイ『わたしが幸せにになるまで 豊かな人生の見つけ方』(幻冬舎)が5月13日に発売される。ハワイでのライフスタイルや食事に対する考え方、子育てについてなどを、ひなのさん自身が全て...

ツイッターのコメント(70)

吉川ひなのさんの酷い昔話。

あの時にひなのさんの身に何が起きてたのか、表側だけ見てただけではわからんかったでござる。

子の稼ぎに親が手をつけてはいけないっス。
ひなのちゃん。同い年で全然違う人生だけど、昔から大好きだった。この本を、ありがとう。
ここにも 発見😓
"誰かにとってはなんの価値もないような小さなことでも、わたしにとって価値のあるものなら胸を張って大切にすること。"
毒親にもほどが・・

今はもうそのお金しか、本当にないよ」と言うと父親は「そうか……。じゃあ、それ、いい?」とその貯金箱を持っていこうとして、わたしはさすがに感情的になりわんわん泣いたけど、父親はなにも言わずにわたしの貯金箱を持って去って行った。
ご両親に掲載許可はとっていらっしゃるのかな?と気になった
大人たちはいつもわたしのご機嫌を取りたいのだったら、それをさせてあげたほうが親切だと思ったからだ。
パルコの握手会まで行くほど好きだったひなのちゃん💕
オリーブ頃の写真集とは違うディープな部分まで書かれた新刊、注文。
あたりまえの幸せがなく苦労してたんだなぁ、、。

うちの親も現金搾取+暴力+ネグレクト+借金背負わせだったなwだいぶ丸くなったけど水に流さん!😂
その頃の吉川ひなのを見てただけに、
裏ではそんなことがあったのかと衝撃だった!みんな何かしらあるよねー。

友達にもこういう家族関係の人いる。
割といる。
かつて、ひなのさんの実兄にあたる方とSNSでつながっていた時期があっただけに、この話は色々考えさせられますね。
今彼女が幸せで本当によかった✨
親って血が繋がってるから、苦しむ。吉川ひなのちゃんの両親が【毒親】だったとは。当時は【毒親】って言葉も概念もなかったから、子どもは親を嫌いだと思う自分に良心を痛めたり罪悪感を持って更に苦しむんだよね。
記事読んだらこの本欲しなってきた
読んだ。冒頭部分だけとは言え涙がじわっと。誰かに振り回されるより、自分の幸せを感じる生き方したいよね。
幸せの基準ってなんだろうね…
キラキラしてるひなのちゃんしか知らなかったよ
元天才子役と言われてる推しもこんな状況だったのかなと読みながら勝手に想像して自分に何も関係ないのに泣きそうになってしまった
90年代を生きてきた人間として、吉川ひなのはモデル出身のおバカなタレントというイメージだったけど、こんな背景があったとは。内容があるしっかりした文章で一気に読んでしまった。成人式の日に父親が金を借りにきて、貯金箱を持ち帰った話は泣けたな。反面教師にせねば。
公開部分でめちゃくちゃ考えさせられる内容。

こういうエッセイ本ってあまり買わないんだけど、これ、買おう。

幸せとはなにか?豊かな人生とは?

リハ職としてのテーマかもな。
吉川ひなのさんのファンとかでは全然ないけど、
この本は読もう。
「誰かにとっては何の価値もないような小さなことでも、わたしにとって価値のあるなら胸をはって大切にすること」

この記事は泣いちゃう
贅沢
喋らない方が魅力的な場合もある
後から言うのは悪い事
親にも直接言ってないでしょう
過去の傷を乗り越えてない場合は対人関係で同じことを繰り返す
横浜中華街で見たけどリアルバービーでメッチャ可愛かった(ฅ• . •ฅ)ﻌﻌﻌ♥
だんなさんってメルティーラブのひとやったっけ、、、

それにしても親がまじやばいな、、貯金箱持ち去るくだりには本当にドン引き、、虐待や
吉川ひなのちゃんこんな過去持ってたのか、知らなかった、すごすぎる
こんな両親だったのか、と驚いたのと同時に、
こうやって語れるまでになって良かったね、と思いました。
おはようございます☺️🌳
・医薬品勉強
・韓国語勉強
・ブログ書く
・中国語勉強
・穏やかに過ごす

朝から吉川ひなのさんのエッセイの一部を読み、衝撃と感銘を受けました😌

『親に何をされても我慢するのが当たり前だと思っていた』
親や他人から自分の人生を取り戻すまでの過程が、端的にまとめられています
ぼくもがんばるぞい!
あの頃ちっとも幸せじゃなかったんだと思うと泣けてくる😭
これは。知らなかった。昔からいい文章を書くのは知っていたけど、こんな半生があったとは。
すごく良いものを読んだ...。

「誰かにとっては何の価値もないような小さなことでも、わたしにとって価値のあるなら胸をはって大切にすること」

エホバのことではなかったか。
クズ過ぎる両親やな……鳥肌立ったわ  -
なかなか壮絶な話だった。
👇
お金の管理について私はよく「お年玉預かってあげるねー(返さない)と言う親」の例をよく使うんだけど、ソレの最上位ハードモードなモデルがコレな気がする。
ひなのちゃん、こんな背景抱えてたなんて全然知らなかった…
若くして売れることの弊害。。。

あと、同じ1970年代生まれだったことにも驚き。ものすごく年下のイメージだった。。

今は幸せのようで何より。
これが特別な家庭の話と考えてはいけないです。
ひなのちゃんがそうだったように「当たり前」だと思って見過ごしているだけで、私たちは親や年長者たちからたくさん搾取されています。
お金、エネルギー、時間…
明るい未来さえも奪われ続けているのですよ。
うわ。
壮絶過ぎる。
親に感謝はすべきだが、可哀想だ。
そんなことを背負っているとはTVを見る人は誰も知らなかっただろう。
失う恐怖が原動力だった頃と、
今。

そして幼少期〜の親との関係。
読んだ。両親のエピソードが壮絶なんだけど、なぜそういった経験をしてもなお子供を産もうと思えたのかが知りたくなった。本には書いてあるのかな
吉川ひなのってこんなに苦労してる人だったのか……。5ページ目の前半は私の幼少の頃の環境とほとんど同じだ。
すごいボリュームなのに、スッと読んでしまった…。こんなに壮絶だったとは。自分にとって本当の幸せとは?は生きるうえで永遠のテーマ。
言葉が見つからない
「ハワイで家族と暮らすことは、なにも持っていなくても自分が自分であるだけで全ては揃っていたんだということに気づかせてくれた」「当初エッセイの中で幼少期に触れる予定はなかった-」。今の境地は老荘のそれか、それとも禅のそれか。
>う~ん、これは壮絶な自分探しだな。
伊勢丹のポスター、Oliveのジーンズ表紙の頃から好きです。
すごいな…。かつてのイメージと違う。すごく悩んで(というような軽いものではない)考えて、その帰結なんだろうなぁ…。
読めて良かった。
まぁとにかくずっと注目されたい人なんだろうなぁ。
まわりが放っておかないのか(笑)
こういう人生若い子憧れそうだわね。
強烈な毒親と大人から搾取される子供。
一気に読んでしまった。読ませる文章書かれるんですね。
まるで自分の自伝を見ているかのようだった。心がいたい。
凄い共感できるのは、今の人生が誰かの為ではなく自分の為を選んで責任を持つと決めたとこ。
自分が幸せを感じられるまでもうちょっとだけ諦めずにいようと思う。
「生まれたままの姿で美しく、有り余る仕事があってうらやましい」と思う対象だったが、とんでもなく苦しんできた人だった。
本当にこんな親がいるなんて衝撃だ。
これ、ドラマに出来るわねー。。

香音ちゃんとか主役でどう?😘←今田美桜ちゃんでも可(笑)ヒラP姐さん発動🤣

超絶若い頃に売れた人って、家族に悩まされるよねーー。

ふっと過ぎったのは倉木麻衣(苦笑)

それはそうとSHAZNAとのままごと婚の話は出る?(苦笑)
一気に読んだ。
なんか、これ読みたい。
吉川ひなのさん、インスタを見ていて、日々、心豊かな暮らしをしているなあと憧れていたのだけれど、こんな壮絶な時代があったのか。
自分と向き合い、乗り越えるのは大変だったろうに、すばらしい。
原稿が本人の書き下ろしというのも衝撃。言葉に力がある。
こんな親御さんに育てられ、金銭的に貧しい生い立ちだったのは知らず。

でも、(ある程度の生活レベルの)海外移住「第一歩」には、やはりまとまった資金とネットワーク、美貌や何らかのスキルが必要なんだなと再認識💰

いまが幸せで何より。
同情も同意もできないのは、「顔がいい」ってだけでどん底になっても数年で豪華な暮らしもできるし、経済力のある男性も寄ってくる選べる環境があるってことなんだよな
イージーすぎる
月並みな言葉かもしれないけど、幸せそうに見える人が幸せだとは限らないんだよね。
心がキュッとする記事だった。

「誰かにとってはなんの価値もないような小さなことでも、わたしにとって価値のあるものなら胸を張って大切にすること。」
よかったね😢
学生時代のアルバイトでこの方を拝見した時は正に絶頂期だった。
こんなに辛い日々を送っていた事に衝撃を受けた。
ひなのちゃんのエッセイ本、担当編集さんのインタビューを見たらそもそも最初は「誰もが憧れるひなのちゃんのハワイでのオーガニックな暮らしを紹介する本」として作り始めたらしくてそれも衝撃だった。ひなのちゃんの知性と強さがただのスタイルブックにさせなかったんだな…
人として何が幸せか感じさせられる。
「ひとこと寒いと言えば周りの大人がどんなに暑くてもわたしの快適な温度になるようにクーラーを止め、用意されたお弁当をあまり食べなければすぐさま別の食事が用意され、誤ってものを落とせば争奪戦のようにその場にいる全員がそれを拾うために立ち上がった」
前回も読んだけど
吉川ひなのさんにはお兄さんいた気がする
お兄さんはその間どうしてたのだろ
心が動く文章だった。自分で自分のことが分からなくなっても、側にいてくれる人がいるんだよね。
ひなのちゃんのデビューは鮮烈でした

わたしが幸せになるまで
初めて彼女を見た時、こんなに美しい少女がいるの?と衝撃を受けたっけ…まるでふわふわした妖精のようで
誰かに負わせられたものの表面しか見ず、その内側でもがき苦しむ本当の彼女の事など考えもみなかった…
いま幸せでよかった
以上
 

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