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今後10年間で、日本経済を襲う「本当にヤバい事態」…中国資本が進出し、格差はさらに拡大するか(中原 圭介) | 現代ビジネス | 講談社(1/8)

13コメント 2021-04-08 06:58  現代ビジネス

「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限に...

ツイッターのコメント(13)

5年よ!
ここらへんから目の当たりにする!

早く結婚相手見つけて海外に
行きてーᕙ( ˙꒳​˙ )ᕗ
中原 圭介 経済アナリスト
読めば読むほど将来の日本が
お先真っ暗のオワンコが理解
できる記事。

今後10年間で、日本経済を襲う
「本当にヤバい事態」…
中国資本が進出し、格差はさらに
拡大するか
債権者と債務者を区別せず、対外債務と対外純資産残高を区別せずに「国の借金」を論じても、被害者ビジネスを真に受ける情弱か、陰謀論を見抜けない反中の情弱しか騙せない。
★世界中で「超格差社会」が始まる?
 負け組が8割近くを占める社会。
悪くない記事だけど、いい加減国債の発行を家庭の借金に例える頭の悪さは直して欲しい。
最悪を想定する。これが現実化するかどうかは分からないけど、とても納得できるしこうなると僕も思う。
今歩いている獣道の足元や目先を確保することも大事だけど、その先の谷を探し先手を打つようにするのが更に大事。
はぁ…しんどい時代だ…
信用・信頼するのに程遠い中国という国!依存するのは、自殺行為!
官民問わず、日本の指導者の皆さん!進むべき道を間違わないでぇ〜😱
コロナによる経済の大打撃、国債発行残高は1000兆円近くなり、国民の借金は一人700万円以上。倒産も激増し、一部の勝ち組を除いて、大半の国民の可処分所得は減少し続け、強烈な二極化が進行している。
最悪のシナリオ、大格差時代か…

日本はいつまで借金し続けられるか心配。

明るい未来予想は無いのかな。。
たまたま発端が中国やっただけで、日本も世界も包括的にグロスで考えて動かないと正にこんな事態になり得るわな……
倒産の実情を示す「倒産件数+休廃業・解散件数」の合計推移では、2015年が4万6360件だったのに対して、2020年は5万7471件へと24%も増加
以上
 

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