中国人口崩落ー出生数が対前年比で32%の激減、その衝撃と今後(石 平) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

2月8日、中国公安部戸政管理研究センターが、2020年12月31日までに公安機関に出生届けを出された1年間の新生児の人数は1003.5万人であると公表した。前年比32%減。5年前に1人っ子政策が廃止さ...

ツイッターのコメント(15)

まさかの自滅やなぁ
この記事で述べられているように、アジア圏における少子化の主因は「過剰な教育投資」にあるので、その風潮を是正しない限り公的援助をしても無意味な教育戦争がさらに激化するだけなんですよね。
「中国の出生数が前年比で32%の激減」

ゼロコロナ派が成功例として挙げる中国と台湾の出生数が2020年に激減。生活スタイルを大きく変えるとDV・児童虐待の急増、出生数の激減など様々な弊害が生じる。特に超過死亡がマイナスの日本は、これまで通り生活した方が害が少ない。
計算間違いじゃ?というレベル。びっくり
「もう1つ、わが日本のケースを見てみよう。2020年の出生数に関する正確な統計は今の時点ではまた出ていないようだが」
石平センセのこうゆう迫真な「日本人」アピール好き
ですよね。
2016年:1786万人
2017年:1725万人
2018年:1523万人
2019年:1465万人
2020年:1004万人‼️
中国の出生数激減に比べると日本の減少は微々たるものなのね。コロナのせいではなく、社会構造が子供を作らなくなっている。
2020年における中国の出生数32%減は衝撃的であって重大な出来事。石平さんのコラム。  2016年から2020年までの5年間における出生数の減少率は44%減。原因はやはり不明のままであって、中国国内の専門家たちもよく分かっていない。
これは現代ビジネスが正しい。
中国政府はとにかく危機感持つべし。ガチでくるから。
ちょっと尋常ではない数字。
超監視社会の負の側面なのでは。
国家が強権で国民を強制的に行動制限して疫病は抑え込んでも、出生数が激減したらむしろ害が大きい結果になるというオチか
中国政府は社会保障なんかする気はないので、高齢者を切り捨てればよいだけと思っているのではなかろうか。
中国去年の新生児出生数は前年比で何と32%も激減、国内メディアが曰く「断崖絶壁式の暴落」。2016年と比べれば去年の出生数は4割以上も減っている。この重大事実の背後に何かあったのか、今後の中国にどう影響するのか、石平の最新論考はそれを分析した。
以上
 
PR
PR