習近平よ、アメリカはもう許さない…! ここから中国が直面する「マジでヤバい問題」の正体(橋爪 大三郎) | マネー現代 | 講談社(1/6)

36コメント 2021-02-22 05:47|現代ビジネス

ツイッターのコメント(36)

日本の天皇は日本の頂点に立っていたが、天皇は国民の安寧を祈り続けた。その関係には信頼関係が成り立っていた。
しかし中○はごく一部の支配層が権力を握っていた。
ここから中国が直面する「マジでヤバい問題」の正体(現代ビジネス)…

中国だし…

共産党だし…
中共は国家ではない
日本は中国依存をやめろ。>
ちょっと長いけど何故 中国がイカ●ポンチなのかの根底が分かれるやねw( ゚д゚)σ 良記事
歯止め無く、体裁のみの共産党中国
「共産党に対して、憲法は歯止めにならない」
「世論
共産党は新聞やテレビなど、メディアを握っている。」
「全国人民代表大会
民意が反映されているという体裁を整えるための、儀式である。歯止めにはならない。」
まともな記事だな→
歴史が大量の血を欲するのは、今年か?来年か?10年後か?いずれにしても、時が経つにつれて、流れる血は多くなる。
60点。
この人はつくづく残念な人だ。
大日本帝国が全体主義に陥ったのは終戦間際の1〜2年だけだろ。
戦争中はどんな国でも総力戦なのだから一時的に主権が制限されるものだ。
反省すべきはなぜ負けたかと言うただ一点のみ!
習近平よ、米国はもう許さない!中国が直面するヤバい問題!中国の政治システムが米国や西側世界と全く異なり「法の支配」が成り立たない。特定の誰かが権力を握り人々を支配するやり方は文明の反対にみえる。そんな国が米国を差し置いて国際社会を支配するなど許されない。
中国はならず者国家ってことか。というか、国ですらないのか。
内容が興味深くて最後まで読んじゃった。
「 ここから中国が直面する「マジでヤバい問題」の正体」ー ハンガリーもほぼ同じ。選挙はあるが選挙法も憲法も自由に改正しまくり。外国の圧力も効かない。でも優秀な人間が排除されてきたことに焦点を当てれば糸口が見えてくるかも。
実に興味深い、中国に関する記事だった。
引用
日本の憲法には、天皇についての条文がある。大日本帝国憲法にもあったし、日本国憲法にもある。憲法の条文に定めがあるなら、天皇は、国家機関である
天皇は、憲法がない時代から、日本の統治者だった。いまでも、憲法を超越した統治者であるはずだ。天皇親政説である
中国共産党、じつは「国家機関」ではない、、、知らなかった。
中国の政治システムが、アメリカや西側世界とまるで違っていること。「法の支配」が成り立たないこと。特定の誰かが権力を握って、人びとを支配すること🤔
分かりやすい
中華思想も入れるとなお良い
今の中国と対戦前の中国と同一とするのはおかしい。
独裁じゃなかったし、議会がちゃんとありました。
中国はヤバい国だけど、この記者は馬鹿か?
戦後の大半の期間、自民党が、政権を担って来たけど、日本国憲法にも政党や自民党の規定はないんだけど?(笑)
奇妙奇天烈な論理で中国共産党批判をしてるわな。

>
なるほどと思うと同時に昔の日本は同じようにヤバかったのだと再認識。/
中国の政治システムが、「法の支配」が成り立たないこと。特定の誰かが権力を握って、人びとを支配すること。このやり方は、文明の反対にみえる。そんな国が、アメリカを差し置いて、国際社会を支配するなどあってはならないのである。

橋爪大三郎
北京オリンピックどこではない‼️
ちょっと長いけど、読んで欲しい内容
アメリカを何だと思ってるんだろう。馬鹿じゃなかろうか。
理性を欠いて、まともな行動ができなかった日本の軍部に比べれば、中国共産党はまだしも合理的に行動してきてはいる。しかし、文化大革命もあった。天安門事件もあった。内モンゴルやチベットや新疆ウィグルで、やりたい放題をやっている。
社会学者の橋爪大三郎 氏
アメリカはってより世界中が中国共産党には痛い目に合わされてるんだから一丸となって制裁を課さないとダメだろ。日本もヘラヘラしてる場合じゃないんだよ。中国共産党に擦り寄る菅政権、本当にバカだと思われてるよ?
各国が金に目が眩んだため、モンスターを育ててしまった。制御は容易ではないだろう。
殲滅せな。
ここから中国が直面する「マジでヤバい問題」の正体(現代ビジネス)トランプの言葉でない限り信用できない。
中国共産党は、憲法に規定がない。国家機関でなく、任意団体である。その任意団体が権力をもち、人民解放軍の指揮権をもっている。橋爪大三郎さんのコラム。  中国共産党に対して、憲法は歯止めにならない。憲法が歯止めにならなければ、何が歯止めになるか。
大日本帝国と中共を同列で語る糞記事。読み始めて吐き気を催した。
|
ここから中国が直面する「マジでヤバい問題」の正体(橋爪 大三郎) | マネー現代 | 講談社(1/6)
この記事、自分の考えと見事一致している。こんな国家が国際社会を支配するなんて絶対許されない。まさにそのとおりだ。
国家人民の上に党が有り利権を貪る国に将来など無い、100年を待たずに崩壊する。
アメリカはベトナム戦争で敗退したー
米中が戦ったらー同じくアメリカは沼の底に沈む。法の支配は、戦争も不戦も選挙民が持っているからー反戦・非戦こそ人権だから
以上
 
PR
PR