習近平よ、アメリカはもう許さない…! ここから中国が直面する「マジでヤバい問題」の正体(橋爪 大三郎) | マネー現代 | 講談社(1/6)

バイデン政権がスタートした。中国はこのチャンスに、米中の関係改善の糸口を探ろうと、サインを送った。だが新政権は、トランプの強硬路線を踏襲する構えだ。なぜアメリカは、習近平政権のやり方を、こうも許せない...

ツイッターのコメント(36)

日本の天皇は日本の頂点に立っていたが、天皇は国民の安寧を祈り続けた。その関係には信頼関係が成り立っていた。
しかし中○はごく一部の支配層が権力を握っていた。
ここから中国が直面する「マジでヤバい問題」の正体(現代ビジネス)…

中国だし…

共産党だし…
中共は国家ではない
日本は中国依存をやめろ。>
ちょっと長いけど何故 中国がイカ●ポンチなのかの根底が分かれるやねw( ゚д゚)σ 良記事
歯止め無く、体裁のみの共産党中国
「共産党に対して、憲法は歯止めにならない」
「世論
共産党は新聞やテレビなど、メディアを握っている。」
「全国人民代表大会
民意が反映されているという体裁を整えるための、儀式である。歯止めにはならない。」
まともな記事だな→ ここから中国が直面する「マジでヤバい問題」の正体(現代ビジネス)
歴史が大量の血を欲するのは、今年か?来年か?10年後か?いずれにしても、時が経つにつれて、流れる血は多くなる。

ここから中国が直面する「マジでヤバい問題」の正体(現代ビジネス)
60点。
この人はつくづく残念な人だ。
大日本帝国が全体主義に陥ったのは終戦間際の1〜2年だけだろ。
戦争中はどんな国でも総力戦なのだから一時的に主権が制限されるものだ。
反省すべきはなぜ負けたかと言うただ一点のみ!
習近平よ、米国はもう許さない!中国が直面するヤバい問題!中国の政治システムが米国や西側世界と全く異なり「法の支配」が成り立たない。特定の誰かが権力を握り人々を支配するやり方は文明の反対にみえる。そんな国が米国を差し置いて国際社会を支配するなど許されない。
 
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