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コロナで「エンタメ業界が崩壊寸前である」ことを示す、これだけの根拠(鷲尾 香一) | マネー現代 | 講談社(1/4)

25コメント 2020-11-30 06:34  現代ビジネス

新型コロナウイルスの感染拡大は、多くの職業に大きなダメージを与えた。その中には芸能人や芸術家、スポーツ選手なども含まれる。様々な芸能人や芸人などが画面を通じて苦境を訴えているが、実態は判然としない。そ...

ツイッターのコメント(25)

「文筆、作曲、美術家と芸能関係者は、娯楽業の下落を適用した場合に平均所得は150万円付近に、音楽・芸術等興行の下落を適用した場合には100万円付近にまで年収が下落」

GOTOだけではどうにもならない業界もあるのに、なぜこだわるのか。

給付金もっと撒こうぜ
大規模もそうだけどアコースティック系のライブハウスやライブバーはキャパが元々少ないのと飲食が収入源なのでいくら配信コンテンツに補助しても持ち堪えられない。
フィナンシェでサポートしたい。いろいろソリューションあります!
コロナで「ギャンブルビジネス含みエンタメ業界が崩壊寸前である」ことを示す、これだけの根拠
テレビ時代が終わって、テレビもまたコンテンツホルダーとしてYouTube やNetflix とかと競争する時代
劇場、音楽、芸術の分野には収益以前に文化・カルチャーの保護の側面もあり、そういった部分の視点からも一定程度の行政の介入も必要な部分かと思います。

ただし、往々にしてこっちを救えばこっちが・・・の分野なので...
【旅行飲食業だけじゃない】コロナで「エンタメ業界が崩壊寸前である」ことを示す、これだけの根拠(鷲尾 香一)マネー現代 経産省「第3次産業活動指数・娯楽業」。劇場、音楽、芸術の分野が壊滅的影響。500万円以下だった年収が100万円ラインまで降下。補助金使いにくい。
⇒記事にも書いてあるけど、政府の支援策って確かに施設費ばかりに力を入れてるように自分も思ってしまう
気長に頑張るしかないよね。
こちらの記事、なるほどなぁと読んでいました。
芸で食べてる人達が、現状、どういう感じかを数字の方から見た記事なんですが。
稼げている人が、多いと見るか少ないと見るかは、人それぞれかとは思いますが、タレントさんとか、そりゃ辞める人も出てくるよなぁと思いました。
旅行や飲食のうように地方に中心があり、周辺事業も連鎖する・・・というとのは真逆のエンタメ業界ですが、ある程度芯を喰った感染対策を講じてもリスクゼロは不可能なので、どうしたものかと・・・

コロナ「エンタメ業界が崩壊寸前である」ことを示す、これだけの根拠
競馬等は四苦八苦しながらネット化したところが今効いている

確かに観劇などはリアルで見れた方が良いというのはあるが、ネット化することで時間的制約で行動に移せない人達をカバーすることができる
自分たちが正しいと思うビジネスを否定することもDX
本当にまずい状況です /
お船人気になったんですね…
5月をピークに激減した「娯楽活動」
新型コロナウイルスの感染拡大は、多くの職業に大きなダメージを与えた。
マスコミ、メディア、芸能人❗️コロナ、コロナって囃し立てた結果でしょう!
自業自得❗️
文化文明を崩壊させるのが中共の常識!日本はその通りに進んでいる!

武漢ウイルス
映画は鬼滅の刃により救われた
音楽業界にも救いが必要だ
コロナでエンタメ業界が崩壊寸前
人が集まらなくては収益につながらないビジネスモデルは、コロナと圧倒的に相性が悪く、多くの芸能関係者の年収は100万円程度まで下落している可能性がある。
この記事、娯楽というならばゲームを出されてない。100%越えてるため、論調が崩れるから出してないの?/
まだ色々出来そうって言う可能性を感じる。
ううむ、これは厳しい... →
以上
 

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