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中国はもはや我慢の限界だ…米大統領選後、台湾で起こる最悪のシナリオ(歳川 隆雄) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

15コメント 2020-10-24 07:06  現代ビジネス

「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限に...

ツイッターのコメント(15)

我慢?民族抹殺主義国を、こいつはどう捉えているのかしら?
日本にとっても重要な問題。しかし、選挙前にトランプ大統領に有利になることを中国がするか?

中国が11月3日の米大統領選後に台湾に対して何らかの軍事アクションを引き起こす懸念がある
いくら中国のメンツが有ってもドルベースの金融エコチェーンから外されることを受け入れはしない気がします。
/
末路が最悪だろうがなんだろうが、アメリカはやる時はあらゆる嫌らしく恐ろしい手で無数にやる。その恐ろしさを日本は最もよく知ってるはずだ。
トランプが対中国制裁を行っているのは選挙の為ではないだろ?ここ20年来中国が行ってきた事に対する必然だろ?むしろ口だけ番長のオバマが腰抜けで何にもしなかったおかげで中国が勘違いしすぎたんだろ?
🇺🇸Go Go President Trump📣

中国にもはや我慢の限界
危険な様相だ
11月は注視しよう

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「トランプ氏は、バイデン氏に巻き返すために「敵」作らざるを得なかった」

大統領選で不利になった場合の「トランプ」として端から準備されてたのでは?ドルペッグ破棄ではなく米中軍事紛争として。
何らかの衝突は既定路線だと思ってる。
大統領が誰になるにせよ、対中強硬は変わらない。世論を敵に回したくないからね。
中国はもはや我慢の限界だ…米大統領選後、台湾で起こる最悪のシナリオ(現代ビジネス)

「トランプ政権の対中強硬政策は我慢の限界を超えてしまったのだ」
筆者のジャーナリスト氏を私は存ぜぬが、強硬政策の発端がどちらにあったか考えたことはないのだろうか。
こういう時だからこそ、中国の息の根をとめるべき!
トランプはバイデンに敗れても来年1月までの任期中に中国により厳しい制裁を課しそれにより生じた軋轢をバイデンに擦り付ける!?
以上
 

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