TOP > 政治・経済 > たった10本のネギが残り200万本の価値を爆上げ! ネギ1本1万円で売る男(清水 寅) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

たった10本のネギが残り200万本の価値を爆上げ! ネギ1本1万円で売る男(清水 寅) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

20コメント 2020-10-18 09:59  現代ビジネス

「1本1万円のネギが売れている」そう聞くと驚く人も多いのでは? 『ねぎびとカンパニー』社長・清水寅氏は7社を経営する社長を脱サラし、2011年から農業を始めた中途参入組。しかし今では『ねぎびとカンパニ...

ツイッターのコメント(20)

たかがネギ、それをストーリーの構成、価値の再定義で特選ネギ10本を1万で売れるのはすごい。さらに他の200万本の売価もあげれるのはもっとすごい
これで
答えわせのために
購入する人がさらに増えそう
プラインシングの勉強になる。
「世の中にお金持ちはたくさんいる」
面白い記事だった。
ブランドづくりは見せ方から始めるのかもしれないね。

@gendai_biz
このブランド戦略はすごい。笑
一部の商品をプレミアム化し嘘のような値段で販売→プレミアム商品によるブランド価値が構築される→普通の商品を市場価格より高く販売したとしても消費者としては安いと錯覚。
ビジネスとして上手い。
ブランディングの一つですね。
裏の自信というか苦労というか
色々なところが見え隠れするのがまたいい。 / (現代ビジネス[講談社] | 最新記事)
おはようございます☀️

これは面白い😆

ブランドを作り、そこから普通の商品も売れるようになる
ビジネスの鑑ですね
ブランド論を語りたくなる記事だけど、自分の素直な感想は「食べてみたい」でした。
一度興味を持った人には、1万円のネギか、298円のネギという選択肢しかない。
本当なら100円のいつも買っているネギがあるはずなのに。
ブランド、マーケティングは奥が深い。
ブランド・ネギはおいしいなあと思っていたところでした。
1本1万円にはびっくりしましたけど… / (現代ビジネス[講談社] | 最新記事)
テスラの戦略を想起した
@gendai_biz
1本1万円のネギが売れるなら1本1万円にふさわしい料理に使われる他食材もチャンスなんじゃ
---
@gendai_biz
@gendai_biz よいものを高く、その考えは最初はいいが競争原理により大抵は破綻する。そうならない為に行われるのは商品の「ブランド化」だろう。
すごいなぁ。
モノが売れないのはそのものの価値はないといけないのはあるのはもちろん、マーケティングの問題あるなと…
日本一高いネギって聞いたら興味湧く🧅
この記事面白すぎる
シンプルなブランド戦略の例だけどめっちゃ面白い。
これなら真似できる人多いんじゃないかな
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR