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久保建英が選んだスペイン・ビジャレアル驚きの「指導改革」の中身(島沢 優子) | FRaU

50コメント 2020-09-02 06:51  現代ビジネス

スペインリーグでビジャレアルへ移籍した久保建英(19)に注目が集まっている。スポーツ動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」では、8月下旬から始まったビジャレアルのプレシーズンマッチを配信中。昨年も同...

ツイッターのコメント(50)

@PSDCEprrpySqGtk すみません!もう色々と意見集まっているようですが、こないだ読んだ記事のことを思い出したのでリンク貼っておきます!
一方通行の指導より子供自身が学ぶことが重要とのこと。
うちの子はサッカーしていないのですが、すごく為になったのでブックマークしていたのでした〜
"育成=「人としての成長に軸足を置いている」"にとても共感!

食も同じ。
作ってくれて「ありがとう」
「いただきます」
「ごちそうさま」
感謝の心が人を成長させてくれると思います。

そして育成世代では食べることの楽しさや喜びも、大事にしてほしいです!😋
いい記事すぎる。

@frau_tw
まさに我々が目指すところ。
HRとしても参考になるけれど、サッカーの指導者としても自戒が多い記事。それなりに気をつけているものの、実際に胸にカメラ付けたら色んなこと記録されるだろうな。。
・・
@frau_tw
指導者の指導について。ビジャレアルの改革に日本人女性が関わっていたという話。指導者必見。
技術や戦略も大切だけど、そこから一人一人が創造的に膨らませ、より大きな結果へと繋げる可能性を見せてくれる記事。自分で考える、上下関係でなく平等な立場で意見をいいあえる。いいなぁ。

@frau_tw
「誰かに指摘されてではなく、自ら気づいて得た学びのほうが大きいのです。だから、指導者も自分のことを常に俯瞰で見られるようになろうと言い合っています。」

日本の体育会社会では難しいんだろうけど、この方が健全な関係性だよな…
選手とコーチも一緒。
〉「自分が指導する姿を自分で見るのも、仲間に見られるのも、本当に恥ずかしかった。すごくお互いに痛みを伴ったが、そこから内省が進みました」

日本の公立学校の教員全員に課すべき。急務!
スペイン・ビジャレアル驚きの「指導改革」の中身 @frau_tw
@frau_tw

変わらないといけないのは大人なんですよね。
保護者も、コーチも学び続けないと。
カウンセラーくらいならともかく、心理学者雇うってサッカー関連で初耳。“スペインリーグでも圧倒的に多いそう”だから、他チームでも少しは雇ってるみたいだし。
--
@frau_tw
超良記事だった
「サッカースタッフの民主化」と教え合い・話し合うことで育つ真の自律、の話
その通り。そして逆もしかり。ビジャレアルの指導は本当に勉強になる📔

「客観的であろうと努める大人のそばには、自らを客観視できる子が育つはずだ。」
強豪国スペインのサッカー指導者でも、つい指示中心の指導になってしまうんだね。指導って難しいね。

→ 「教える」から「学ぶ」、そして「学び合う」まで到達するのが指導者の責務であること。

@frau_tw
こういうことができるクラブはすごいね
“総勢120人のコーチたちは、まず一人ひとりのコーチングをつぶさに撮影した。”
“それぞれのコーチングを撮影したビデオを見て、コーチ全員が評価するためだ。”
もともと自分を俯瞰して客観的に見る力凄いなと思ってた。

それを踏まえた成長で今季更に凄い選手になりそう。

@frau_tw
自分のことをビデオで撮影し、より良いコーチングをしようと努力する指導者の『姿勢』に選手はついていきたいと思うだろうなー

自分はプロの経験はないのであくまで学生スポーツ経験者としての意見だが『この人を勝たせたい』っていう気持ちは大きな原動力になる
興味深い、素晴らしい内容だった。会ってみたいな。
「「教える」から「学ぶ」、そして「学び合う」まで到達するのが指導者の責務であること。成長できる環境作りや学習効果を高める工夫をしているかを忘れないこと」

サッカーだけの話じゃないよね。(^^;)
これすごい!
ビジャレアルの3部に日本人の女性監督がいることも驚きだけど、なにより凄いのがビジャレアルというチーム「指導改革」。

子供に教えるべきはパスやシュートではなく「考える力」

@frau_tw
120人のコーチの胸にアクションカメラをつけ、指導の様子を全て記録。撮影したビデオを見て、それぞれのコーチングをコーチ全員で相互評価し、改善していく。すごい。
データスポーツのネクストステージは指導者改革か
最高だね

@frau_tw
すべてのスポーツ指導者に、いや育成、教育に携わる人たちに。子どもを持つ親としても。

@frau_tw
@frau_tw
・主観的指導から選手の成長と気づきへ
・コーチにアクションカメラをつけ指導を相互評価
・指導とは選択肢を増やすことと定義。リアクションの指示は放棄
・3歳から意思表示を促す組織風土を醸成
革新的な真新しい内容などではないのだが、それを本気で細部に拘って徹底されている事がとてつもなく大きな違いであると感じます。

またここの指導者のサッカー指導のレベルが日本のそれとはやはり違い、そこにこの改革が乗っかっていることを僕らは考えないといけない。
日本人女性が海外で指導改革できるんだから…
うちのクラブの方に読んでほしい…。
意識改革が進むなか説明するより、対話の時間が増加。
@frau_tw
選手たちに、ビデオから何が見える? どう思う?と問いかけるべきなんです。もしくはそこで出てきた選手の意見をまとめて、共通意識を持たせていく。彼らに学びの機会を増やす工夫を始めました。

@frau_tw
日本のコーチは自分の指導を客観的に振り返る機会が少ない。私はそこに問題を感じ、2018年から街クラブのコーチに現場でトレーニングの振り返りを行うコンサルをしている。ビジャレアルの育成を実際に現地で研修を受けた指導者に聞いたが、コーチ同士の交流が頻繁だという。
これ、注意しないと子供の自主性重んじましょうってのに読みとれちゃうけど、ポイントは主観から客観へ、だと思う

@frau_tw
ボトムアップ理論ともつながるところがあると思う
やっぱり観に行きたい。 @frau_tw
ビジャレアル=スペインの中堅
というイメージかつ育成のチームだと思ってた。
想像以上にカンテラがしっかり機能している。
み、耳が痛い…。
学び合いのフットボール。
一気読みした!自立自走型への変革かぁ。
息子への声かけに支配的なものが増えてるから私自身が変わりたいと強く感じた。
職場でも自走できるよう若手を導いてあげられてるかは要振り返りだな😔

@frau_tw
日本人が苦手としている、状況に応じて「自ら」瞬時に最善な判断をできるように育成することを目指す今の日本に必要な指導方針。

だけど、文化的にも子供が正解、不正解関係なく自発的に自分の考え、アイディアを発言できる環境を我々大人が作っていく必要があると思う。
指導者爆死必至案件

>胸にアクションカメラをつけ、子どもたちへの声掛けや、どのタイミングでどこを見ているのか、何に注目して指導しているのかがわかるよう記録する。それぞれのコーチングを撮影したビデオを見て、コーチ全員が評価するためだ。
指導という押し付けよりも、子ども達の「気づき」に目を向けることの大切さを持ち続けたい。

@frau_tw
素晴らしい〜

@frau_tw
これだよ、これ!
指導者側の成長しようという意識が何よりすごいなぁ。

@frau_tw
「今のプレーどう思う?」

ビジャレアルは、10名の心理学者をクラブで雇用している。・・・これは科学的根拠に基づいたマインドセットで指導し、行動すること・・・

決して「ふわっと」したコーチングじゃない

久保建英が選んだスペイン・ビジャレアル驚きの「指導改革」
頷く事ばかり。
指導者はほんとに障害者支援と本気で向き合って欲しい。目の前の人に本気で支援すると学ぶ事多いです。
これは良記事すぎます! これは良記事すぎます!

「指示命令型の指導」から「自律自走型の指導」への変革プロセス!
「もう20数年も指導者をやっているのに、ようやく気付いたのです。一番成長しなかったのは私のほうだと」

内省のための取り組みが本当に凄い
指導者も試される側に立った方がいいんだな
ちょっとこれは興味深い

久保建英が選んだスペイン・ビジャレアル驚きの「指導改革」の中身(現代ビジネス)
“自ら気づいて得た学びのほうが大きい”…身に染みます……スペイン・ビジャレアル驚きの「指導改革」の中身 牽引した日本人女性の思い
以上
 

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