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マクドナルドが、コロナ時代に「驚異の一人勝ち」を続けているワケ(中川 功一) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

驚きの業績発表だった――。新型コロナウィルスの影響を、最も強く受けた業界の一つが外食産業だった。ところが、多くの外食店がそもそも営業もできず、大手チェーンが壊滅的な業績を記録する中で、日本マクドナルドホールディングスがほとんど一人勝ちともいえる好業績を記録した。...

ツイッターのコメント(62)

前年同月比、前月比ともに成長。
客数は減ったけど、単価向上。 
要因は家族層の取り入れの成功。
駐車場で手渡しだったりを実行。
感染対策のところに?が。。
でも、マクドナルドの衛生管理は評価出来る。

日本
ドライブスルー
モバイルオーダーアプリなどのIT化
テイクアウト
などの準備をコロナ前からしていたのが功を奏した。 /
やっぱり準備も大事だし、変化に対応できるのも大事ですね。
代替プランも考えていたなんて、流石マクドナルド。
マクドナルドが、コロナ時代に驚異の一人勝ち。
組織レジリエンスの重要性。
元々ドライブスルーやテイクアウトが多かったし、最近はモバイルオーダー機能導入にも力を入れていた成果がこうゆう形で出たって印象かな。個人的には北海道はUbereatsが無いからデリバリーが利用できないのが残念なところ。
レジリエンス、始めて聞いた。
マクドナルドにとって今回の危機は想定内だったんだろうか。

@gendai_biz
テイクアウトやUber eatsなど店内飲食以外の代替手段が元から豊富だったしな。 /
マックのドライブスルーってコロナ前から渋滞が出来るぐらい人気だったけど、コロナでさらに渋滞が増えた印象。
普段から人気の理由も気になる。
マックとケンタが強い /
「組織レジリエンス」
@gendai_biz
『2010年代初頭に、効率性だけを追求し、業績が低迷した過去への反省

サラ・カサノバ氏のもと、それまでの効率一辺倒のオペレーション体制を見直し

品質、衛生、利便性、BCPといった側面への投資を強化』
危機対応こそ経営者の力量なのだなぁと思わされる

分かっていたとはいえ、客単価の上がり方、凄い🤓
元々テイクアウトに強いという事、極力外出を控える必要があり纏めて買って帰ろうという心情の相乗効果🤓

@gendai_biz
理由は簡単だ!

ポテトがスゴく美味しいからだ!(゚∀゚)
記事はともかく広告がウザい。
これからはこの考え方をしないと生き残れない。
がしてるのと日本マクドナルドとは真逆。

この記事をしっかり読んで維新のデタラメを追及しよう。
コロナ時代は「ファストフードが強い」ではなく、「マクドナルドが強い」ですね。ファストフードが強ければ、モスやKFCも業績を伸ばしてもいいはずですからね。

🗞
これホントすごい。
緊急事態宣言中に一回しか利用してませんがw
(だって明太チーズチキンタツタが食べたかったんだもん

@gendai_biz
めちゃめちゃ勉強になった。
2010年代初頭に、効率性だけを追求し、業績が低迷した過去への反省

経営者が変わるとこうも違うのか🤔
マクドナルド大勝利。信用信頼取り戻してる。
私がバイトしていた大学時代から衛生面は徹底的に対応していたな。少しでも疑わしかったら作り直せと教わった。
@gendai_biz
@gendai_biz マック凄いな・・・さすがドライブスルー渋滞してただけある。
直営店の半数以上に備えられたドライブスルー設備。モバイルオーダーを軸とした店頭のIT化。従来よりテイクアウトに対応していたことも幸いした。@gendai_biz
"効率一辺倒ではなく、変化が起こることを想定しての対応力を。"
"マクドナルドは他のファストフードチェーンに先駆け、コロナ危機を予見していたかのような危機対応力をみせることができたのである。"
「多様な代替策を事前に用意しておくことで、事業継続の可能性は大きく高まる」

↑なぜ差別や排除がいけないのか、の現実的な答えでもある。

@gendai_biz
記事の内容とは関係ないですが、マクドナルドはクレームに対しても神対応ですし、お客を大事にする姿勢も勝ち組の一因のように思います。
マクドナルド、BCPがしっかりしていましたね。先手、先手で時代の変化に順応していく企業が生き残るのでしょう。

@gendai_biz
コロナでクーポンほとんど出してないから、客単価ぎ上がってるのも大きな要因なのに、それには触れてないのね
これは個人でも法人でも大事。

(引用)

余力を常に残しておくことである。人員も金銭もカツカツでやっていては、そうした代替プランを考える余裕もなければ、問題が発生すればすぐ事業継続が危険な水準となってしまう。
@gendai_biz 「マクドナルドが見せた「効率からレジリエンスへ」という変化こそが、感染症時代の経営における鍵となると考えている。」
都市経営も同様では?と思う…
コロナ時代に一人勝ちするマック

・すでに利便性・省人化へ投資していた
・店頭での注文や商品渡しに
IT導入を進めていた
・アプリ注文→キャッシュレス決済
→店頭では商品受け取りのみ

不測の事態が数多く待ち受ける、
現代のための経営概、
『レジリエンス』
講談社Webメディア『現代ビジネス』に寄稿しました。
「マクドナルドが、コロナ時代に「驚異の一人勝ち」を続けているワケ」
最近重要度を増している「レジリエンス」とは何か、がなぜ大切なのか、どう事業に組み込むかを解説した記事です。無料。ぜひお読みください!
🌸代替プランの有無。供給網の複数保持で対応。🤔
よくよく考えるとドライブスルーって最強のアイデア。
IT化へのスピード感もすごい早くて客単価上げてるのは素晴らしすぎる。

柔軟に対応できた飲食店は伸びるという事実。
コロナ前からの衛生強化、リスクヘッジが活きた。これからは衛生強化とIT化に適応できる店が生き残るのでは。
もともとテイクアウトしてて店内商品が変わらないのと、他がテイクアウトに遅れをとっていたのが集中したってことかな。 /
変化に適応出来る備えを日頃から地道に行っていた成果が、こういった状況時に実ったように感じます。

多くの飲食店やビジネスマンはここから学べることをいかに自分ごとに転用出来るか。

ゴールデンアーチが眩しいです。
効率追求か、レジリエンス追求か、とのこと。なるほどー。しかしホントすごいなマクドナルドは

マクドナルドが、コロナ時代に「驚異の一人勝ち」を続けているワケ(中川 功一) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)
大きな要因は『ハッピーセット』だと思う。家族全員でコンビニはちょっと高い。単価はほぼ同じでも子供はおもちゃあると喜ぶ。モバイルオーダーやドライブスルーで購買にかかる負荷も低い。
カサノバスゲーって感じ。組織は上が大事やな。
コロナ禍での需要に対する販路としてドライブスルーがクリティカルだったことと、更に他店舗で同様のスキームがマクドナルドほど確立していなかったことが、ここまでの業績を叩き出した要因だと思う。
休憩でちょこっと利用の客が減って客単価が上がったんだろうね。
無理やり営業して、クラスター感染でも出そうものなら、マクドナルドのブランドは失墜する。東京ディズニーリゾートが長らく休園を続けているように、国民に愛されるブランドが、そのようなリスクを冒してまで営業する理由はない。
客数は落ちても売り上げ前年比+30%のワケ。
お客への最高のサービスはやはり安全と品質。
ビジネススクールの再生戦略のクラスでマック復活の分析をしたことがあるのだけど客単価をコロナの状況で上げられたのは確かに驚異的。
コロナ禍以来まったく利用しなくなったわが家からすると、ちょっと意外。店舗の清潔感などが他チェーンより好印象なのかな /
3、4、5月にスルー、MDS、UBERがある店舗にヘルプにいかせてもらってた時、客単価が高すぎるかつスルーの途切れない車数に本当に圧倒されました。忙しい店舗の皆さま、改めてお疲れ様です。
>失敗したり、何か問題が起こった時に、立ち直れる精神的なタフさや、気持ちの切り替えの力のことを指す。今日では、それを企業組織に応用した「組織レジリエンス」という概念が、危機下における組織的な対応能力を指すものとして注目されるようになっている。
子供の頃から今もずっとマック一筋。残念ながら、他は価格、味、スピード、サービスの全てで負けている。現場のスタッフが本当に凄いですよ
中川功一先生に書いていただきました。コロナ禍以降、マクドナルドの業績が絶好調ですが、どんな秘密があるのか。危機対応に適した「レジリエンス組織」という観点からの読み解きがクリアですごくおもしろいです。
すごいなぁ

@gendai_biz
確かに自分も自粛中にマクドを利用したけど
アプリでの事前注文はすごくストレスフリーだった。コロナがあっても無くても良いサービスだね。

@gendai_biz
以上
 

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