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コロナでインフルエンサーバブル崩壊、次に影響力を持つのは誰か?(竹田 ダニエル) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限にいかした新しい時代のジャーナリズムの可能性を追及します。...

ツイッターのコメント(36)

アーティストのメンタルヘルスと言う観点は大切だね。これは政治家にも言えるのかも。

@gendai_biz
「持続可能なカルチャーを作ること」がそのまま「持続可能な社会を作ること」であり、また逆の関係性も然りである。前後半ともとても丁寧なレポートで、とても大切なことが書いてありました。感謝。 @danielle_takeda@gendai_biz
先日渋谷を歩いていたら路上で飲んでるグループがたくさんあって「インディーズの居酒屋だ」って思った
時間がなくてTLや気になったネットの記事を追えていなかったのですが、ようやく読めた。自分にとっての関心事でもある“私”〜“私たち”にまつわる捉え方や、コミュニタリアニズム的な表現のあり方やマーケティングへの目線は、まさに今必要なことだと思う

@gendai_biz
>問題を提起してくれるのはZ世代かもしれないが、問題を率先して解決し、社会をより持続可能なものにするのは、どの世代であっても良い。

次世代に憧れ、学ぶことに、気恥ずかしさなんて何一つない。自分たちの世代(=Y世代)は、まだまだ変われる余地があることが希望だ。
『コロナでアーティストが憧れの存在から仮想の友人へ変化した』

杉様が最近スタライやってくれた意味がすごい深まった気がする。
推しに置き換えるとめっちゃ面白い!

@gendai_biz
自愛の時代だよね

@gendai_biz
後半も面白かった。パンデミック以後のインディペンデントアーティストの可能性に触れつつ、改めてメンタルヘルスの話題に回帰する構成が鮮やか。

@gendai_biz
"闇雲にブラックホールに向かってボールを投げ続けるような旧来のスタイルのマスマーケティングではなく、顧客を個人として捉え、「親密さ」に重点を置く" / (現代ビジネス[講談社] | 最新記事)
今回のコロナの影響でインフルエンサーマーケティング自体が廃れたというよりは、フィールドがシフトするようになったんじゃないかな。
衣食住が中心だったところから、領域が広がっていく。
@influenzer3 Z世代について後編。BLM運動は確認した限りロンドンとベルリンにも波及。ロンドンはともかくベルリンは他州でまだ収まっていないのに。順番が逆です。
「持続可能なカルチャーを作ること」がそのまま「持続可能な社会を作ること」

特に今の日本によく当てはまることだ🧐
ただ、個人の影響力が大きくなる中でアーティストとファンの親密な関係性が濃くなりすぎることのメンタルヘルスについても考えなくてはいけないと思う
アーティストの未来像
この記事好き。Z世代と呼ばれるアーティスト仲間たちは、制作能力、SNSを駆使したコミュニケーションなどなど一人一人の守備範囲がもの凄く広い。いつもただただ、勉強させてもらってる。
「大きな組織に依存せず、小さなチームで作品を世に送り出し、ファンと密接に関わることこそが、今後のめまぐるしく変わる世界においては、音楽業界を含む、クリエイティブ業界におけるスタンダードになり得る可能性が高い。」
これは私たちの世代の同業者にも実はすごく当てはまる。Z世代から見えてくるもの学べることはとても多い🖤

@gendai_biz
はこちら
【コロナでインフルエンサーバブル崩壊、次に影響力を持つのは誰か?】
@gendai_biz 前編後編合わせて読んだ 興味深い内容でした 確かにインディー側から見れば巨大レーベルのプロモーションができない今、平等な土俵で音楽を届けられる機会かもしれないね
この記事に出てくるアーティストのメンタルヘルス問題、これは本当に重要だと思う。

アーティストもひとりの人間。皆んなと同じように悩んだり苦しんだりしてる。😔

@gendai_biz
コロナでさらに親密さが深まったインディペンデントアーティストとファンとの関係性のように、企業も顧客を個人と捉えて親密な関係作りに力を注ぐ必要がある。

誠実でありたい。

@gendai_biz
P.T.PのPABLOも小規模、大規模のアーティストに二分されるって言ってたね
チャンスを得やすく、言い方を変えれば小さなコミュニティがより乱立するようになっていく

@gendai_biz
すごく、すごく良い記事でした…
メンタルケアって案外ずっとなおざりにしてしまってる印象があるな🤔

@gendai_biz
インフルエンサーの時代が終わり、潮目が変わりますね。

@gendai_biz
竹田ダニエル「インスタグラムをちょっとでも覗けば、そのことによってインフルエンサーたちも自ら変わらざるを得ない状況が見て取れる。かつての「憧れの存在」から、リアルな友達のような感覚のインフルエンサーへと自己のブランディングをシフトさせている。」
竹田ダニエルさん記事の続編です。「未だかつてないほどインディーズアーティストの力が強くなっている」「音楽業界は商業的な結果をもとに成功を定義してきた。しかし、それを追求する中で、多くのアーティストが成功に対するプレッシャーと失敗への恐怖に圧倒されている」
メンタルヘルス、ウェルネス、チーム、それに社会的意見をきちんと持って押し付けずに表現できること、地に足のついた感覚。ヨガインストラクターも同じかな。
確かにメンタルは削られる…お勧めした記事の続きです。 @gendai_biz
竹田ダニエルさんの記事読んで近代マーケティングの父と言われるコトラーはマーケティング3.0を思い出す。それは「我々は価値主導の段階を目の当たりにしている。マーケターは人びとを単に消費者とみなすのではなく(続く)@gendai_biz
別の意味で理解が難しい記事。「政治、環境、経済、文化、全ての未来を握るZ世代のリアルな現状に目を向け、より深く知るためにリーチと対話を重ねる」って理解できます?

@gendai_biz
インフルエンサーがカルチャーの「卸」や「問屋」のような役割をしてたという視点はなかったな。
でもそれが望ましいかというと、難しいとこある。

| 現代ビジネス | 講談社(1/5)
昨日読んだ記事、後編がありました。自分の今後についても考えて動いてゆきたい。
@gendai_biz
「問題を提起してくれるのはZ世代かもしれないが、問題を率先して解決し、社会をより持続可能なものにするのは、どの世代であっても良い。文化を継承するためにはより良い社会が必要であり、より良い社会を作りには文化の継承が必要だ。」
| 現代ビジネス |
竹田ダニエルさんの言葉には背筋が正される。
たくさんの問題に誠実に向き合っていきたいし、学んでいく。特に自分の好きなカルチャーに対しては
このパンデミックで誰もが感じたであろう「個人・独り」というのはつまり「インディペンデント」の再認識。個として深く己と向き合いつつ同時に横にも繋がる際の精神的健やかさ、アップデートしていきたい
大反響だった竹田ダニエルさんによる現代ビジネスの記事、後編です。編集を担当しました。コロナ以降インフルエンサーバブルが崩壊し、インディペンデントなアーティストが影響力を持っていくだろうという予測です。是非最後まで読んでみてください。
以上
 

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