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「妻の無償労働」に頼りきりで生きてきた男たちの末路(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

21コメント 登録日時:2020-05-24 06:59 | 現代ビジネスキャッシュ

「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限にいかした新しい時代のジャーナリズムの可能性を追及します。...

ツイッターのコメント(21)

飯も作れないし掃除も洗濯もできないって人、そんなにいるのかな。
生涯未婚の男性はどんな老後なんだろう。
#終活
#家事

家事を侮るな😑
普通に家事代行頼んだ方が安いのではないかな。。。
家政婦がほしいだけでしょ?
待てよ、ウチなんか、夫の収入食い尽くしているぞ、ヤバイな私
妻は自分のお世話をしてくれる母親ではないし、ましてや無償の家政婦でもないのにね。

@gendai_biz
男女問わず、他人に依存して生きてはいけない、と気付かせてくれる記事。

結婚は自分の生活を楽にする為にするのではない。

協力して生きていくことと、自分だけが楽して生きようとすることを、履き違えないようにしたい。
前夫は離婚後三年で亡くなりました。カップ麺も作らない人でした、//
「年配の女性の多くは、もはや再婚してまで家政婦のような生活を送りたくない」
昔の人はバカだった💦
男の側が気づき学び考える必要がある。
家族の支配は依存に拠する。
その一つの例。

@gendai_biz
結婚とはなんだろう。: @gendai_biz
@gendai_biz >寂しさを紛らすために酒におぼれ、栄養バランスもおかしくなった。被害妄想も出て、怒りっぽくなり情緒不安定
家の父親
仕事人間で稼ぎは上々

母親を罵ってきた
今、私に上から目線で責められる父

それは自分が過去に家族に暴言を
吐いてきた言葉と同じ言葉
稼げても、道具や食材使いこなせないとね
意味無い
家事もできず、支出は増え…
家事もできず、支出は増え… “我が身の末路”……
甘んじて受けるしか無い^_^。
ボクらの時代の今田耕司の発言から、ふとこの記事が目についた。男性も女性も、共に意識を変えていかないと解決できない問題だ。
"夫を亡くした妻に比べると、妻を亡くした夫のほうが経済的に打撃を受けます。一般に前者のほうが大変のように思われますが、妻には遺産相続に加えて遺族年金や死亡保険金が入るケースが多い。"
父に送っておこう。母がお友達と旅行へ、妹達も忙しいとの事で様子を見に実家へ帰ると、米ないぞ!とメッセ。冷蔵庫は空。父は毎食外食。コンビニには一人で入れるようになったが、スーパーへ一人で入るのは気が引ける模様。仕方がないので友人と私も外へ。翌日父とスーパーへ
以上

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