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映画『Fukushima 50』はなぜこんな「事実の加工」をしたのか?(中川 右介) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

福島第一原子力発電所の事故を描いた映画『Fukushima 50』が公開される。娯楽映画として、よくできている。しかし、大きな問題のある映画だ。...

ツイッターのコメント(693)

なんだこの無能評論家は。お前こそ「この場にいたわけではないが」と言って推測してるじゃねーか。すっからかんがブチ切れたから音声が公開されないんじゃないのか!

@gendai_biz
@gendai_biz 菅直人氏がオペレーションルームでのやりとりは録画されているが真実では無い。真面目に取り組まれた姿勢が映画で印象操作されるのは嫌だ。
@gendai_biz 原作も読んだけど、映画版は総理のヒステリックさが強調されてるのは強く思った
近しい人が作中に出ていると、そう思うよね、これ。傑作ドラマ「チェルノブイリ」のテーマは「嘘の代償」だったんだけど、この映画の嘘の代償はどうなるのかな?👀

@gendai_biz
@gendai_biz 野暮なことを言ってもしょうがない。

いい映画だったと思いますよ。
@gendai_biz 『Fukushima 50』へ飛ぶリンクが張ってある。予告編を見ていて途中で、やめた
@gendai_biz

"事故の事象は、「事実」に即していると思う。これまでに読んできた他の文献との食い違いは、なかった。

だが、「総理大臣」の描き方は、何か意図的に「事実」を歪曲、あるいは無視している。"
いかにも菅直人元総理を貶める“演出”がされているかのように書かれている記事だが、いま実際に観てきたがそのような印象はあまり感じなかった。
あの事故を知ってるつもりでいるなら、一度観たほうがいい映画です。勉強になりました。
@KadotaRyusho
観客をミスリードする作り
当時、総理が

"東電本店へ行き、事故対策にあたっているオペレーションルームで、「命をかけてください」と呼びかけた"

件について『東電福島原発事故 総理大臣として考えたこと』からの引用が興味深い
"観客をミスリードする作り" | 講談社
@geKibun
これが一番参考になるかも。
50』はなぜこんな事実の「加工」をしたのか? (現代ビジネス)
このコラムを読むだけで筆者の中川右介がしょうもない人間だとよくわかる。

50』はなぜこんな事実の「加工」をしたのか? (現代ビジネス)
観客をミスリードする作り
@gendai_biz
福島第一原子力発電所の事故を描いた映画…
これは一種の「戦争映画」だ。福島第一原発を戦場として描き、吉田所長以下の職員達を兵士として英雄的に描く。娯楽映画とし…
@gendai_biz 馬鹿言うんじゃない。この映画の価値は総理がどうのこうのではなく、烈士たちが東日本を破滅の一歩手前で救ったことの再現である点だ。重箱の隅を舐めていろ。
@arete777 @yuiyuiyui1114 @yanatori2005 ここに事故当時の菅氏から見た様子が書かれてます。
何か真実が語られると困る方がいるのですかね。
菅さんも、3.11では英雄の一人として認識しています。
やはり原発の暴走を放置しての撤退は有り得ませんでしたし。

@gendai_biz
とある方の批判を見て気になってたので検索したらこんなのが。見に行く前に読むかどうかで映画の印象変わりそうだな。

@gendai_biz
FUKUSHIMA 50を見た。
フィクションとしては面白い。
東電の福島原発の人達を英雄視するのに大きい違和感を感じた。
大事なことはどうしてこんな危険なものを東電に任せてしまったかである。
第二次世界大戦敗戦から進歩していない、日本という国。
???

"この映画は門田氏の原作をもとにし、東電側には改めて取材しているようだが、菅首相サイドには取材していない"

@gendai_biz
今BSNHKでメルトダウンの事を再放送しているのはこの映画の為
@derasine フィクションであることを明示せず
、吉田所長は実名でヒロイックに。管総理は名を伏せられヒステリックに演じ悪役に。これを実話として上映するのは詐欺です。プロパガンダです。

@gendai_biz
自然を甘く見たことの帰結を悲劇に仕立てているという意味で, “八甲田山”と同じ(映画的な美しさがあるのかは分からないが). それと事故当時の首相の行動はデマの温床という印象. 言及されている著作は読んでおきたい.
やりおるなー!愉快すぎる

>巧妙なことに、この映画の配役表では、佐野史郎が演じているのは「内閣総理大臣」であって、「菅直人」ではない。

@gendai_biz
史上最悪の総理を、どうしても最悪にはしたくない?www

@gendai_biz
このやり方がありだっていうんなら、安倍によって破壊された日本の政治を悪どく描いた作品があってもいいと思うわ

@gendai_biz
@gendai_biz プロパガンダ映画だったか
うううむううう(´・ω・`)
@gendai_biz
東電と現政権に都合の良い形に脚色した映画がなぜ豪華キャストで作られこの時期に公開されたのか。背景読んだら見えてくるもんあるで
あえて行くしかないな

漁協の組合長に民主党などに投票したら日本はダメになってしまうぞ、絶対にいかんど!と言われていたのに、つい民主党に投票してしまった身としては

@gendai_biz
この記事見てさらに観に行きたくなくなったな…。
「先に断っておくが」とあったので、菅直人推しでないと述べると思ったら、オトモダチですと告白。その書き出しならフェアな立場で論ずるという文脈だろ。彼はホントに物書きか?
@gendai_biz
ほぼ無知な私でも違和感があったので、この映画評を読むと尚更納得。確かにちょっと残念だったなァ。「実際の総理」は激昂とは対極の怖さがあったように思うし。
「永遠のゼロ」と同じ匂いがするんだよなぁ。
見に行くつもりナイですけど。
菅直人元総理が彼独自の正義感によって動いた事は
本人以外の人間には想像するしか無いが
そうであったとしても
その相手をする人間に取ってみれば
決死の覚悟で臨んでいる専門家集団にとって
何も分からない素人に口出しされ余計な手間を増やされただけで
邪魔なだけ
@gendai_biz
櫻井なんちゃらや、門田なんちゃら等の安倍応援団がこの映画を絶賛するのは、何でも旧民主党のせいにする と同調しているからだ。
ハッキリ言おう、観るべき映画ではない‼️
こんな自民党ズブズブの映画誰が信じるんだ?と思ったけど、我が国の民、デマでトイレットペーパー買い占めるくらいのバカだった😂

@gendai_biz
ここまでお友達が擁護するって事は、これは行って応援しなきゃいけないやつだな。
@gendai_biz
この映画での悪役は、自分は安全なところにいて、無理なことばかり言う東電本店の役員たちであり、分かりもしないのに口を出してくる首相官邸なのだ。

これは、悲しい日本の現実だと思うけどね。、、
良い俳優をふんだんに使っているのに残念ですね(ФωФ)
菅直人政権を批判するためのプロパガンダ映画として作られたのならその目的は達成されるだろう
俳優もみな熱演しているし、事故のシーンの迫力はものすごく、どんな事故だったのを知るために多くの人に見てもらいたいとも思うだけに、政治的な「事実の加工」が残念でならない
結局マウトとらないと正義にならないから、政治ってやつはいつもそうなのか… 残念

@gendai_biz
@cntwstmnts8180 って言った直後だけど他の記事で原作はまぁ概ね事実が書かれているようだ!
「映画化」に関わった誰かが方向変えちゃったのだねきっと。
そりゃあ、民主党政権を批判したいのと、東京電力を免罪したいんでしょうよ。-------- @gendai_biz
多くの人がこの映画が事実を歪めていると批判している。現場の方は奮闘したが、最悪の事態を免れたのは幸運な偶然が重なったためで人為ではないと。であればこそ、

| 講談社(1/5)
楽しみにしてた映画だったけど、なんか残念な気持ちになったので観るのやめようっと。これじゃ当時の人たちが報われないよ。がっかり。

@gendai_biz
パヨクがこき下ろしているという事は、きっと良い映画に違いない!
| 講談社(1/5)
これを書いている中川右介氏、映画「新聞記者」については作品中の盛大な「事実の加工」を一切気にせずに絶賛していた。
あの映画の前川喜平氏、伊藤詩織氏、岡山理科大獣医学部をモデルにした出来事の描写における「事実の加工」も「観客をミスリードする作り」なのにね。
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