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新型コロナウイルスが「すでにピンチ」の日本経済に与えるダメージ(加谷 珪一) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

2020年3月期の業績を下方修正する企業が相次いでいる。米中貿易戦争の影響で輸出不振が続いていることに加え、増税による消費低迷も重なっており、外需、内需とも逆風にさらされている。だが、現時点での下方修正には新型肺炎の影響はあまり反映されておらず、感染拡大が長引けば業績はさらに悪化する可能性が高い。...

ツイッターのコメント(11)

過去の記事があっという間に陳腐化する。
@gendai_biz 一部の人間達はのんきに寝転んでる暇はなくなるぞ
★新型コロナウイルスが、仮にSARSと同じ期間で収束するとしても、その期間に、台風などの自然災害のリスクもある。

新型コロナウイルスが「すでにピンチ」の日本経済に与えるダメージ(加谷 珪一)


京都大学の鎌田浩毅教授は、2020年首都直下地震説を唱えているし…(^^;
インバウンド頼りのホテル業界はすでにかなりの打撃を受けてますね。
オリンピックが開催される前に、株価ババ抜きが終わるのか。

@gendai_biz
新型肺炎とは別の要因で、すでに多くの業界に逆風が吹いている中での新型肺炎。加谷珪一さんのコラム。  消費低迷はさらに深刻化するだろう。
"賃金低下、消費税、ウイルスのトリプルパンチ"

桜で審議拒否なんかしてる場合なのか?
中小企業の倒産がどんどん出てくるかもしれないのに、呑気に国会サボってる場合か💢
そうでしょうね、、
以上
 

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