TOP > 政治・経済 > ストロング系チューハイ、止まらぬ「アルコール度数過激化」の危険性(佐藤 光展) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

ストロング系チューハイ、止まらぬ「アルコール度数過激化」の危険性(佐藤 光展) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

2019年大晦日の晩、精神科医の松本俊彦さん(国立精神神経・医療研究センター薬物依存研究部部長)がフェイスブックに投稿した「ストロング系チューハイ」についての投稿が、新年早々に注目を集めた。〈私の臨床経験では、500mlを3本飲むと自分を失って暴れる人多数です。大抵の違法薬物でもさすがにここまで乱れません〉...

ツイッターのコメント(28)

無節操な酒税行政が引き起こした危険。口当りの良いエチルアルコール=下品な酒、 @gendai_biz  #ストロング系チューハイ
チューハイ=依存性薬物ではない。アルコール度数の高い酒には、それなりの飲み方がある。飲酒による健康被害やトラブルは、全て飲む人の責任だ。
年明けに話題になった「ストロング系」のヤバさ。ジャーナリストの佐藤光展さんの取材です。1日あたりの飲酒量が2合半を超えると、自殺リスクが2・4倍に上昇。酒自体が衝動性を高め、自殺に向けての「最後のひと押し」となってしまう可能性が指摘されている。
こんなに危険だったの……?
今度から黙ってワインかウィスキー飲むことにする……
確かに変な酔い方だと思ったんだよねぇ。そういうこと🤔

@gendai_biz
👛ビールには350ml缶1本あたり77円の酒税がかかるが、ストロング系チューハイはアルコール度数が高いにも関わらず、28円と低い。  @gendai_biz
@gendai_biz ストロング系云々の是非は別としても省庁横断政策をどうやって実現するか
必読です。私たちは酒税法の問題をもっと知る必要があります。企業と行政の利権構造が生み出す健康問題: @gendai_biz
美味しくいただいてるうちは大丈夫だと思いたい。
ワイもストロング反対。
99.99の350ml缶しか飲まないけど、2缶飲んだからかなり酔うから限界。> @gendai_biz
ストロング酎ハイって本当に手っ取り早く酔えるし、ジュースみたいで便利だけど僕は飲まなくなった
これ異常に安いから、量販店時代に若い女の子とかがよく購入していて…
日本の酒税法っておかしいと思うんだよね。9%の酒がビールより酒税が安って…
飲まないようにしてる
安くて劣悪な酒が流行るときはその国がヤバい証拠
度数に応じて指数関数的に税率を上げるべき。酒を薄めるのは簡単だがその逆は難しい
取りやすい所からカネを集める。それしか頭にない財務省の酒税法改正は、ストロング系というモンスターを生み出した。
日本という国の現実…
ついつい自分もストロング系飲んでしまうな〜気をつけよう →
アルコールの質がよくないってのもあるみたいだけどアルコールよりも合成甘味料が先に肝臓で処理されるから変な酔い方するって説もあるとか
ほんと「お酒は楽しく適量を」だね…
最近うちの親もこればっかり飲んでて財布とか自転車とかなくしそうになってて心配になる
ストロング系チューハイのリスク🤔
みんな、楽しく酔いましょうね
@gendai_biz 「こうした政策を進めた1990年代、フィンランド男性の自殺死亡率は激減し、国民全体の自殺死亡率は10数年間で3割も減少」
たばこ税と酒税は厚労省主体に切り替えた方がよいと思う。
「酒には飲み方も含めた作法や文化があり、これが急激な血中濃度の上昇やアルコール依存症を防いできた側面もあると思います。ところが、ストロング系には文化も作法もない。摂取の動機が酒を楽しむためではなく、他の依存性薬物と同じになっている。これは極めて危険です」
僕は基本的に
日本酒かワインだから
度数9%が特別強いとは
感じない(っ´ω`c)

まぁいずれにしてもすぐに
酔っ払うけど⊂⌒~⊃。Д。)⊃
国民の健康よりも目先のカネの酒税法。
>「財務省の酒税法改正には、国民の健康を守る視点が欠如しています。飲みやすさをウリにして大量販売されるアルコール飲料に対しては、アルコール度数に応じて税率を変えるような仕組みの強化が必要ではないでしょう@gendai_biz
「酒税を財務省の独断で決めてはだめです。財務省と厚生労働省が連携して、国民の健康を守る観点から、改めて酒税を検討するべきだと訴えていきたい」

@gendai_biz
> 「苦痛を忘れるために飲む」が危ない
これはドラマとかの影響もありそう。何か良くないことがあったらバーで潰れるまで飲むみたいな描写がそういうイメージを持たせてるのもあるんちゃうかなー。
何事も適度に嗜むの...
「衝動性の高まり」

@gendai_biz
以上
 

いま話題のニュース

PR