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中国との「ズブズブの関係」をリセットする、38歳プラハ市長の闘い(川口 マーン 惠美) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

22コメント 2020-01-17 08:38  現代ビジネス

東欧の国々が、中国の過大な投資ですっぽりと呑み込まれそうになっている事情が、最近、ドイツでもようやく報道されるようになってきた

ツイッターのコメント(22)

この若き政治家の勇気と情熱を熱烈応援です❗
かの国では臓器移植が容易な理由はウィグル民族・チベット民族を・・・
そんな国から国賓を招いても良いのだろうか?
日本は大丈夫か?
@gendai_biz
>「中国は信頼できないビジネスパートナーだ」と。「重要な貿易協定や、約束した共同方針も、中国共産党の政治局のひと言で、一瞬のうちに紙くずになる」。

@gendai_biz
@gendai_biz ■引用■市長の言葉:
「中国は信頼できないビジネスパートナーだ」
「重要な貿易協定や約束した共同方針も、中国共産党の政治局のひと言で、一瞬のうちに紙くずになる」…
気骨のある政治家!

@gendai_biz
次の選挙はまた、人選をよく考えねばいけませんね。
@gendai_biz 100万人を超える首都の市長に、海賊党の人がなっているってすごい話だ。タレント出身とか、そういうのでも無さそうだし。
是々非々でお付き合いする、という成熟した関係なら当たり前な筈の距離感を保たないとね、対中関係に限らずね。

しかし一度ハマると改めるのは難しいよね。

日本の政治家の皆さんにも頑張ってもらわなきゃ!
展開が楽しみな動き。
@gendai_biz
チェコ最大の大富豪が経営するPPFという会社は、中国関連の事業で膨大な利益を上げているが、同社が子会社を使って、チェコ国内での中国のイメージをアップするためのキャンペーンに、莫大な資金を流していた。川口マーン惠美さんのコラム。
★プラハのピーターパン・・・
【中国との「ズブズブの関係」をリセットする、38歳プラハ市長の闘い】
@gendai_biz
まさに!日本はもっと深刻ですよね!
民主主義と人権を守るために
真の意味でのプラハの春か?
北京市との友好都市協定に「台湾とチベットの独立に反対する」という文言があった。フジブ市長はこの条文を削除するべく中国側と交渉したが埒が明かず結局、協定自体を無効とする決定に至った。
川口マーン惠美さんのコラム 

今回は中国の傍若無人なやり方と戦うチェコ市長のことや,中国がビジネスパートーナーを介してチェコでの影響力を増大させていることが紹介されています.静かな侵略が進行中です
ほんま日本も見習わなあかんで
アベちゃんも頼むで プーさん国賓とかほんま勘弁してや
川口マーロン恵美「シュトゥットガルト通信」2020.01.17.

民主主義と人権を守る為に
・若きプラハ市長の挑戦状
・中国を刺激する行動に出た背景
・ビロード革命の理念を守るため

川口 マーロン 恵美 : 作家
プラハ市長の決断を支持します。
日本の政治家にも、これぐらいの気骨がほしい。
★頑張れ!フジブ。
以上
 

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