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独身アラフォー女性が「地元での年末年始」にブルーになる諸々の事情(藤井 聡子) | 現代ビジネス | 講談社(1/7)

年末年始、それは地元で過ごす一部の独身女性にとって、ブルーな気持ちを引き起こすシーズンかもしれない。義実家というアウェーに乗り込む嫁VSホームを荒らされまいとする姑に注目が向けられがちだが、その激しい攻防戦の板挟みになる小姑(私だ)や、既婚者だらけの新年会で心細い思いをする人種も確実に存在する。...

ツイッターのコメント(16)

「内側の人間が抱える閉塞感を、外から打破する重要性も私は知っているつもりだ。だが彼らは派手にちゃぶ台を引っくり返しはするが、後片付けをせずに颯爽と去っていくパターンがほとんどだ。」◇
地元がド田舎で同級生みんな結婚して子供持ちだから同窓会行かない。
親家族には散々「希望を持つな」と言ってあるので最近は何も言われなくなった。

現代ビジネス: 独身アラフォー女性が「地元での年末年始」にブルーになる諸々の事情.
既婚者でも、同じこと思ってる人間がここにもいる。

子供のことや家のことを永遠に話続ける人たちは、自分が話込んでいることに気づかない&人の話に相槌打つのが極端に苦手。

@gendai_biz
「……だが彼らは派手にちゃぶ台を引っくり返しはするが、後片付けをせずに颯爽と去っていくパターンがほとんどだ」
拝読。すいません生まれてすいませんとなってる青森県民。

@gendai_biz
分かるなぁー
@gendai_biz

誰かと思ったらピストン藤井だったw
かなりクレバーな筆者で敬服する。

年賀状の話は私もブログで似たような事を書いたけど、この人の感覚に全面的に賛同する。
面白かった!藤井聡子新記事。富山のお見合いおばさんを論破する東京からの帰省女に、筋金入り価値観おばさんの後片付けをさせられる地元民の苦悩。地に足が着いてないと書けないリアリティが🙆‍♀️ でした!写真怖いけど、怖い内容じゃありません。
@gendai_biz
@gendai_biz 明日は我が身である。こたつさんの家族は変わり者扱いしてくれるから楽だけど、田舎には帰りたくないなあ。。。
藤井聡子「義実家というアウェーに乗り込む嫁VSホームを荒らされまいとする姑に注目が向けられがちだが、その激しい攻防戦の板挟みになる小姑(私だ)や、既婚者だらけの新年会で心細い思いをする人種も確実に存在する。」
個人的な事情で、学生ではありますがブルーになります(贅沢な悩みともいえる)
おばあちゃんが元気なうちは夏休みと正月はちゃんと帰ろうと思ってたけど、そのおばあちゃんから来た年賀状に結婚を急かす文言しか無かったのを見て当分は帰らないことを決めました
「結婚していない理由は、する相手がいないからであってそれ以上でも以下でもない。誰でもいいからしたいわけではなく、誰ともしたくないわけでもない。」
これ。わかりみ いとふかし。
藤井聡子さんに書いていただきました。藤井さんが地元で年末年始を過ごすときに経験してきた「結婚圧力ブルー」「同窓会ブルー」「年賀状ブルー」など様々なブルーを振り返る。年末年始には、普段は棲み分けてる人たちが不意に出会うことで憂鬱が生み出されるんですね…。
@gendai_biz 年賀状を2種類
ってとこでおかしくて笑ってしまったが

わたしは親戚にも旦那の会社の上司にもいらすとやの年賀状を出す
以上
 

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