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井上尚弥が「ゾーン体験は狙わない」と決めている理由(井上 尚弥) | マネー現代 | 講談社(1/4)

15コメント 登録日時:2020-01-09 09:48 | 現代ビジネスキャッシュ

2019年11月7日、ノニト・ドネアとの死闘に勝利を収め、WBSS制覇を果たしたWBA、IBF世界バンタム級王者の井上尚弥。井上は日々、何を考え、また何を考えていないのかーー。王者の思考に迫った著書『勝ちスイッチ』から、その一部を紹介する短期連載。第2回は、井上はなぜ「ゾーン」にこだわらないのか?...

ツイッターのコメント(15)

本人による解説。やっぱり違う次元での戦いなんだな。ホントすごいと思う。
編集を担当した『勝ちスイッチ』をマネー現代さんで取り上げて頂きました!本当にありがとうございます。井上尚弥選手の「結果の出る思考術」をぜひ読んでいただければ幸いです^^

@moneygendai
本人の言葉による説明。本人にしか書けない内容。
トギーも3回、『ゾーン』に入りました。
−−−
偶然に頼らない。
どこまでも地に脚の着いた男。
カッコいいね
漫画の世界を越えちゃってるアスリートは、井上くんと大谷くんくらいかな。。すごい。
>パヤノとの試合は70秒で終わったが、試合後、筋肉痛になった。
>緊張して固まっている状態の筋肉を控室のアップから無理に動かそうとした反動。それだけ筋肉に負担がかかるのである。

面白い話
色々ボクシングの試合は見て来たけど、あの試合以上に謎な試合は見たことがない。してはいけない想像だしあり得ないことなのだけど、「八百長なのか?」と思ったほど。それぐらい現実からあの空間は遊離していた。いわんや当人をや。まさに時間が止まっていたわけだ。
:ものすごく集中してたとき、瞬間瞬間がスローモーションに見えたことはオレもあるわ。だから井上尚弥の言ってることはわかる。人間の感覚は不思議。
ゾーンは狙わないほうが
達成しやすいことを知っているのだろう。
やはり目的本意である

井上尚弥が「ゾーン体験は狙わない」と決めている理由(現代ビジネス)
井上尚弥が「ゾーン体験は狙わない」と決めている理由(現代ビジネス)
井上がゾーンに入ったパヤノ戦

MMAファイターもこういう経験てあるのかな
たった70秒の勝ち試合で筋肉痛
@moneygendai 村田諒太選手も然りで 己の分析力 肉体と精神のありかたなど 現役時代にそのエッセンスを言語化できる能力って実は凄いような
以上

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