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2020年、日本株はついに「3万円」の大台を超える…!(マネー現代編集部) | マネー現代 | 講談社(1/7)

師走の日本株市場は、相変わらずの「好調相場」を快走している。日本株は師走の上昇相場にのって、2019年末には大台の2万5000円超えへ――。市場ではさっそくそんな威勢のいい声も聞こえ始めてきた。日本株市場にこうした楽観論が広がる中、市場では「2020年に日経平均3万円超え」を指摘する向きも出始めている。ではそんな勢いづく日本株市場で、ズバリ的中率80%を超える『Ph...

ツイッターのコメント(20)

年末年始はこういう記事が多いんですけど
遂に真のバブルが来ると言われ始めた
きたか…
2018年に3万円で、2020年は4万円だったはずだろ!?
うそ!?
25000超えるのかなって…まじかーー

今週の「AI株価予報」で読む
こういうのって、年末とか3月末とかに出てくるよな。
今週の「AI株価予報」で読む
という記事が出てるのでそろそろてっぺんですね
またまた~そんなご冗談を?(笑)

そりゃあ、2年前の下半期なら、3万円台も夢じゃないと言うこともできたけど、今は経済社会情勢も内外のリスクも異なるので、そんなこと言えない。楽観的に見ても、2万3000円台をキープできるかどうか。経済対策は規模は大きいが、期待は薄い
3万かー、
1ドルが50円とかになればもう一回バブルくるよ
そこで土地の転売の重しになってる規制を政府がとっぱらう!
都心部とか美術品とか内需系中心が泡立つね!
まぁ輸出とそれにぶら下がってる地方が死に絶えると思う
3万円!やったあ!
いい感じの記事が出てきましたね〜🤟

定点観測のポイントに追加して、数年後の検証に使います🤓
@moneygendai 幾ら煽っても、GDPは上がらないし、生産性は低いままで、賃金も低空飛行。
 実質賃金が下がり続けて出生率どころか若者が結婚に踏み切れない。
 自民党政権を継続させて来た結果はお粗末。
これなんかもそうでね。身の丈って素晴らしいと思うんだが、実際の身の丈で言えば、今の本来の日経平均の適正は5000円ぐらい。実体経済を鑑みるととんでもないとはこのこと。3万?それがどうした?
との事です。
2020年は2万切るところからスタートすると予想してたが外れるだろうな
@moneygendai 朝から景気の良い記事を見ました
以上
 

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