TOP > 政治・経済 > 雅子皇后の「10年越しの肉声」に、皇室記者が感動した理由(大木 賢一) | 現代ビジネス | 講談社(1/7)

雅子皇后の「10年越しの肉声」に、皇室記者が感動した理由(大木 賢一) | 現代ビジネス | 講談社(1/7)

15コメント 登録日時:2019-12-09 07:32 | 現代ビジネスキャッシュ

皇后雅子さんは56歳の誕生日を迎えました。皇后となって初めての誕生日。最近の目覚ましい活躍ぶりから、療養生活に入って以来途絶えていた記者会見が復活するのではないかとの見方もありました。しかし結局は例年通り「文書によるご感想」ということになり、雅子さんの声を聞くことはできませんでした。...

ツイッターのコメント(15)

上皇が天皇制についても自由な議論をと云う以上、私たちも敬宮さまの皇位継承を強く希望しても問題ないですね
共同通信のこの記者は何が言いたいのだろう?皇室に対する、己の感情、思想…
稚拙な文章なるが故に何一つ伝わって来ない。そこには記者特有の"選民思想"とでも言うべき歪んだ自己陶酔があるだけだ。

敬語が使えないのは、側に居ながら何も見ていないからだろう。
それは、穏やかで優しい声だった

『考えてみれば、「そこに記者がいる」ことを意識しない状態での皇族方の声を聞いた記者は滅多にいないと思います。私が聞いたのは、紛れもない肉声、飾りも何もない→
共同通信の大木記者の記事。
またまた興味深く読ませていただきました。
気概のある記者さん、応援したいです。
上皇が「本当は憲法に違反している行為を、そう見えないように隠蔽していますよ」と「自白」していることを感じていた人は本当はきっと多かったはず。
男子でないと皇太子になれないなんて皇室典範自体だって憲法違反だ、ともっと声を上げて良いと思う
私は徳仁天皇の善意や人格に全幅の信頼を置いているが、天皇個人にそれを期待してはいけない。
どんな人物でも順番が回ってきたら受け入れる、人格や能力を云々しない、それが天皇制。
@gendai_biz
@gendai_biz 前回に続いて上皇・上皇后両陛下への悪意を感じる記事。「批判してはいけないものなど、ない」と力を込めて書いているけれど、結局お二人の言動が「好みでない」以外でないように感じる。
なぜ皇后陛下と書かない
なぜわざわざ御名前を書く
あ、ヒュンダイさんでしたか。。。

@gendai_biz
きょうどうつうしんなんてしょせんこんなもん…
大木さんGJ!/"いいことはいい。悪いことは悪い。天皇の地位は国民の総意に基づくのですから、国民も、メディアも、そして側近の方々も宮内庁の職員も、おかしいと思うことがあれば指摘すべきだと思います。"
共同通信の大木賢一さんに書いていただきました。本日誕生日を迎える雅子さま。10年ほど前の思い出を振り返りつつ、雅子さまの現在の状況への感慨を語ってくださってます。また皇室報道における「敬語」のあり方についての見解も展開しています。とても興味深いです。
皇后陛下を「雅子さん」と一行目に書かれていて、読む気も失せそうになりましたが、この記者さんがなぜ敬称を使わないのか?という理由も理解できました
一般的な保守の人達とは違う視点での指摘は、なるほどと何か今までのつかえが取れるようです
@gendai_biz 現代ビジネスは大木賢一さんの記事をシリーズ化してほしい。
おそらく一般市民の感覚に一番近い記者。
それは、穏やかで優しい声だった 両陛下万歳
以上

記事本文: 雅子皇后の「10年越しの肉声」に、皇室記者が感動した理由(大木 賢一) | 現代ビジネス | 講談社(1/7)

いま話題の記事