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日本で生活する「外国人障害児」の知られざる苦悩(石井 光太) | 現代ビジネス | 講談社(1/6)

「日本に来たばかりの外国籍の子供たちの中には、知的障害や発達障害がある人も大勢います」...

ツイッターのコメント(41)

調べたらあった...!
なかなかに難しい取り組みかもしれないけど、これから問題が表面化して動きが見られてくるのかな🤔
情報集めてみよう

@gendai_biz
「外国籍の子供たちには知的障害や発達障害がある人も大勢いる。こうした子供たちの受け皿が日本に十分ないため、親から『聞き分けの悪い子』と虐待を受けたり学校でいじめにあったりするケースが少なからずある。親が手に余り何年も家に閉じ込めていることも」
日本人の障がい児童に対する理解すらまだまだ浸透してないし
外国人への理解はやっぱり全然だよね。
外国人労働者を日本に招いているのなら当然出てくる課題だし
母数これから増えると
当事者の総数も増えるので深刻化していく課題だと思う。
@gendai_biz
「日本に来たばかりの外国籍の子供たちの中には、知的障害や発達障害がある人も大勢います。こうした子供たちの受け皿が日本には十分ないため、親から『聞き分けの悪い子』として虐待を受けたり、学校でいじめにあったりする
「ピース可児の目的の一つは、家族に対する支援です。親は日本語ができずに、日本社会に適応できていないことがあります。子供も障害を抱えて育児がものすごく大変。」

@gendai_biz
あらためて、日本国憲法は、そのあまりにも排外主義的な第21〜25条を、一日も早く改正すべきだと思う。自民党以外の政党はなぜか、有権者に問う改憲案を容易しない。良くないって、日本国憲法は。
@gendai_biz 労働目的で言語が不自由ってどう言う雇用してんだ。おかしいだろ
日本で生活する「外国人障■児」の知られざる苦悩 @gendai_biz えげつねぇな
@soulflowerunion @gendai_biz 日本で生活する「#外国人障害児」の知られざる苦悩 こうした子供たちの受け皿が日本には十分ないため、親から『聞き分けの悪い子』として虐待を受けたり、学校でいじめにあったりするケースが少なからずあります。
「外国人労働者の大半は日本への定住を望んでいます。その子供たちは母語を忘れたり、母国の文化を知らなかったりして、日本でしか暮らすことができない子も少なくない。障害がある子であればなおさらです。それなのに、日本はこういう子への支援を積極的に行っていな」
私は、こういうのも労働問題の一環だと思うのです。
で、もし今後、外国人労働者の受け入れを増やすのであれば、こういった問題も大きくなってくるのは当然の話ですので、キチンと対応を考えていただきたいですね
都合良く労働力だけ輸入できると思ったら大間違いですよ。
来年はオリンピック/パラリンピック・イヤー、こうした現状を国際社会に訴える為に大規模なデモをやるってのはどうだろう?

@gendai_biz
@gendai_biz 日本人障害児らでさえ大変なのに……
親も子も日本語がわからない外国人労働者家族。

医療からも福祉からもこぼれ、言葉がわからないということでそもそもの障害も見えづらい。

@gendai_biz
発達障害の認知は広まったが、その問題は多岐にわたり、サポートは追い付いていない…。
@gendai_biz
「日本はこうした外国人(労働者)をあくまで『いずれ帰国するお客』と見なして、福祉サービスなどを後回しにしている。その結果、もっとも弱い立場の障害のある子供が困難を強いられているのだ」
「外国人の障害者で特徴的なのは、"診断"を受けていない子が多いところです。保護者が障害についての知識がなかったり、日本語がわからずに病院へつれていくことができなかったりするんです。」
日本国内での外国人障害児の増加は気付けなかったな。。。

たしかに労働力人口を補い続ける日本にとって、
外国人の増加と共に外国人障害児の増加は避けられない。

言葉の壁による判断を見誤り、判断がザツになることもあると思う。
しっかりと視野を広げて見ておかないと。
「日本では5を縦棒から書くが、ブラジルでは横棒から書くためにSのようになってしまう。これをもって『文字が書けない障害児』とされて特別支援学級に。親も日本語がわからず承諾」
〜〜〜
日本で生活する「外国人障害児」の知られざる苦悩(石井 光太) | 現代ビジネス
大人だけでなく一緒に、または遅れて日本にくる子どもの事をもっと考えてほしい❗
金城が出会った子の中には、「5」の書き方のせいで障害児と判断されて特別支援学級に入れられた子がいたそうだ。日本では「5」を縦棒から書くが、ブラジルでは横棒から書くために「S」のようになってしまう。これをもって「文字が書けない障害児」とされて、
(石井光太) 【現代ビジネス】
せみりんがる(りみてっど)わ
いーひん て こと なてる
にっぽん から (・ω・`)

@gendai_biz
「言葉が不自由であるがゆえに、日本人のように障害があると診断されず、福祉のセーフティーネットからこぼれ落ちてしまう」

@gendai_biz
日本に来た外国籍の子供たちの中には、知的障害や発達障害がある人もいます。こうした子供たちの受け皿が日本には十分ないため、親から虐待を受けたり、学校でいじめにあったりするケースもあります。

日本で生活する「外国人障害児」の知られざる苦悩(現代ビジネス)
母国にいるよりはマシだから来たのでは?
”苦悩”とか言われても知らんよ!
として持ち上げる意識の高い日本人が煽っているんだろうけど

@gendai_biz
「子供に知的や発達障害児特有の振る舞いがあったとしても、それが生まれつきの性格によるものなのか、外国の文化に根差したものなのかわかりません。日本語の会話が通じないので判断がつかないのです」

@gendai_biz
日本で生活する「外国人障がい児」の知られざる苦悩
(現代ビジネス)
近場に限らず全く聞いた事が無かったし、こういう問題が存在している事に意識が向いていなかった。確かに健常児ばかりではないから、当然の問題ではあるけどこの記事を見るまで頭の片隅にもなかった。
外国人労働者を安易に大量に受け入れたら、こういう問題はもっと出てくる。
何言ってんだ?↓

「〜外国籍の子供が適切な医療や教育の機会を得られていないからなんです。それを整えるのは日本の国のはず…」
「ピース可児の目的の一つは、家族に対する支援です」
子どもだけでなく親への支援も必要。
外国人問題を考えていると根源的な問いにぶつかる。だから難しいのだろうけど、大きな可能性を秘めている気がする。

@gendai_biz
@gendai_biz 実は間接的ですが関わっているのでシェアさせていただきました。
日本語が不自由なので、障害があると見なされ、特別支援学級に入れてしまうのである。そうなれば、相応の学習を受けることができない

日本語不自由なら、普通学級の学習も難しい事も筆者は分からんのか

日本下げしたいだけ( ´・ω・`)
日本には大勢の外国人労働者かいますが、その家族の中には障害児もいます。そんな子供たちが置かれている現状をレポートしました。来年から月刊誌で不就学の外国人児童について連載予定です➡️
「外国人の障害者で特徴的なのは、"診断"を受けていない子が多いところです。保護者が障害についての知識がなかったり、日本語がわからずに病院へつれていくことができなかったりするんです。」
20.3 10の困難さが掛け合わされ、複雑になっているようですね。
以上
 

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