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元祖ゾンビ映画は「アメリカのタブー」に切り込んだ問題作だった(此花 わか) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

22コメント 登録日時:2019-12-07 06:24 | 現代ビジネスキャッシュ

1979年に日本で公開されたジョージ・A・ロメロ監督作『ゾンビ』が、公開40周年を記念し、当時日本で公開されたバージョンで復刻、上映されることとなった。プレミア上映に来日した主演俳優のケン・フォリーと女優のゲイラン・ロスに話を聞いた。...

ツイッターのコメント(22)

ケン・フォリーとゲイラン・ロスのインタビュー。興味深い…(´Д`)
ニコ動でサスペリア版をみたのだ
主人公たちがいつ終わるかわからない闘いに憔悴しきる姿が地味に怖かったのだ
#ゾンビ
#ゾンビ映画
#ロメロ
現代ビジネス
主役のギョロ目のSWAT隊員とヒロインが来日! 元気そうでうれしい。大人になって観ると、あるいは時代が変わってから観れば社会派作品とわかるが、1978年公開時の評価はさんざんだったと。
内容は面白いんだけど元祖ではないでしょ

@gendai_biz
@gendai_biz :そもそもが「消費社会への皮肉」が根幹ですもの。
ゾンビものは「がっこうぐらし!」(ショッピングモール出てきたな... )くらいしか知らないけど(草)
この映画、観てみたくなったわ(´◉ω◉` )
ゾンビは平等。われわれ人類もゾンビを見習って分け隔てなく人肉を食うべきです。

《ゾンビは男女や人種の区別無しに食べるためだけに殺しますが、人間は戦争などで“人を選んで”殺しますよね》

『元祖ゾンビ映画は「アメリカのタブー」に切り込んだ問題作だった』
人種差別、女性蔑視、中絶の権利…
文化や時代的な背景があるから、こういった考察やネタバレは助かる。

元祖ゾンビ映画は「アメリカのタブー」に切り込んだ問題作だった(現代ビジネス)
そうそう!まさにこれなのよ😃
これを見たのは中学校の時で、ホラーという枠じゃなく、面白い映画だと思った記憶がある。
@gendai_biz
@gendai_biz ホラーファン向けの記事じゃ無いので仕方ないんだけど「今更感」のある内容だな。
ケン・フォリーとゲイラン・ロスのインタビュー記事!

@gendai_biz
いつの時代もゾンビ映画は社会を象徴してる →
人種差別、女性蔑視、中絶の権利…
@gendai_biz ピーターとフランへのインタビュー記事。
ゾンビは私たちの社会を映す鏡😰 @gendai_biz
“劇中、たくさんのゾンビがショッピング・モールにつめかけますが、生ける屍になってまでなぜ彼らはモールに来るのか。それは彼らが、モールに来ることしか知らないから。彼らの姿は、私たちが“考えない消費者”になってしまったことを
示唆しているんです"
ショッピング・モールはアメリカの消費社会を象徴。映画では多くのゾンビがショッピング・モールにつめかける。彼らがモールに来るのかは彼らが、モールに来ることしか知らないから。彼らの姿は、私たちが“考えない消費者”になってしまったこと示唆。此花わかさんのコラム。
NHKのドキュメンタリー番組でもやっていましたね。
以上

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