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人気ドラマ「同期のサクラ」を「就職氷河期世代」が見て思うこと(垣屋 美智子) | マネー現代 | 講談社(1/4)

視聴率が右肩上がりで、いま最注目の「同期のサクラ」。あるいは先日、第102回ドラマアカデミー賞で最優秀作品賞に輝いた「凪のお暇」。これらの人気ドラマには、じつはある共通点が存在します。証券アナリスト・資産運用アドバイザーで『使えば増える! お金の法則』の著書もある垣屋美智子さんが気づいた、ドラマと◯◯の意外な関係とはーー...

ツイッターのコメント(15)

同期のサクラはおもしろかった!途中苦しくなったけど(共感力)
@takikeisuke つくりましょう❗️私もそんな気持ちで提案、@takikeisuke さんにご担当頂き世に出す事ができたこの記事
記事に頂いたコメント読んで、就職氷河期世代は「同期も敵だった」とか…やはり後遺症あるなと。この世代のこともっと世に伝えるべきと改めて思ってます
就職氷河期ど真ん中世代だから判らんことはない。夢云々よりもまずは働けるか・稼げるか優先ていう。
全部肯定はしないけど、確かに今働きマンはないだろうな。
後で読むメモ
自分探し系!
ドラマの変遷から働き方や仕事の捉え方など考察。
「 」記事の反応を見るため、TVではなくPCでGoogle Analyticsをずっとチェックしてた。
番組が佳境になるにつれ、「検索」経由で読む人がウナギ登りで増えていく。
みんな、次回の展開や人の感想が気になってググってる。それもまた作品のチカラ。
ジュニア以降が時代に苦しめられ
世代格差でドン底てドラマなら見るよ
あ、それじゃドキュメンタリーかww
最近やたらドラマを見ている理由が分かった気がする(笑)
就職氷河期世代としては、とても納得。
今は人材不足なんだろうなあと思う。
我々がバブル世代のポンコツ役職に苦労させられてるように、ドラマ『同期のサクラ』世代に苦労させらる世代が20年後に出てくるんだろうなあ。不便でならない。
“ドラマはその時々の景気のバロメーター” ドラマも今を表現してるからテレビなんだよね →
以上
 

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