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稼げる人がキャリアで「上」を目指さない、ナットクの理由(松本 利明) | マネー現代 | 講談社(1/3)

15コメント 登録日時:2019-12-03 07:28 | 現代ビジネスキャッシュ

「稼げる人」と「稼げない人」の差はどこで生まれるのか。元外資系人事コンサルタントの松本利明氏によれば、「稼げる人」は「上」を目指さず、「横」を目指すという。この考え方について、松本氏に解説してもらった。...

ツイッターのコメント(15)

百万人に一人の法則の原理だな /
意識してた訳ではないけど、ここで書いてるようなキャリアの積み方してる気がする。上を目指すために幅を広げていくイメージ
「稼げる人は市場を見ながら『横』にスライドします。対象となる市場を移し、新たな市場で活躍するのです。」
これはめちゃくちゃその通りで、Webの知識も他業界であれば、重宝されたり評価されたりすることが多い。
わたくし、思い返してみたらスライド型かも

ただ、意図してそうなったんでなく、単に一つのものでテッペン取ろうという気概がなく、色んなことやるのが好きなだけ
結果こうなった /
まずは自分にできることを徹底的にやることが大事だと思う。
雑務でも意識的にやると変化が起きる。 /
藤原和博さんの「100分の1」の希少性を3つ掛け合わせて「100万の1」を作るという話と通ずる所がある。

キャリアを横にスライドする事で自分の市場価値を上げていく。

稼げる人がキャリアで「上」を目指さない、ナットクの理由(松本 利明) | マネー現代 | 講談社(1/3)
稼げる人はキャリアを横にスライド。新たな市場で、よそ者の視点と知見をもとに新しい価値を提供して一人勝ち。
同じ会社でも他の職種などへ異動して逆張りを狙い、自分の価値を高め続ける。
自分らしく生きる天才になりましょう。逆張りすれば簡単。
こういう話は商社の人から聞いたことある。→
転職には戦略がある。納得です。
@moneygendai
ちょっと前に流行った100人に1人〜の掛け合わせのことだね。 /
横移動ってむずいな
ナンバーワンではなく、オンリーワンという話ですね。

一人前の専門領域を複数持つと、希少価値が生まれます。π型人材(ベーシックなスキルに加えて、二つの専門性を深めている)というやつです。一つの領域だけでナ...
以上

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