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13歳女優の官能シーンに批判殺到、上映中止に。女性監督が振り返る(此花 わか) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

123コメント 登録日時:2019-10-23 10:12 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

ベトナムの新鋭、アッシュ・メイフェア監督による映画『第三夫人と髪飾り』。世界中の数々の映画賞を受賞しながらも、ベトナムで公開したところ、撮影当時13歳の女優による官能シーンに批判が殺到。わずか4日で上映中止に追い込まれた。本件について監督はどう捉えているのか、話を聞いた。...

Twitterのコメント(123)

現実とフィクションを混同しちゃアカンよね。
13歳女優の官能シーンに批判殺到、自国で上映中止に。女性監督が振り返る @gendai_biz 第一夫人、第二夫人、第三夫人の間に嫉妬はなかったのかという疑問への説明、家長を怒らせないよう家の女達が一致団結して協力していた っていうのとてもとても分かり易い
夕刊タイム🗞

これは絶対に観なきゃいけないや。
観んと損するけん。

@gendai_biz
女性自身の役割の認識がかわってきている、家庭と社会から個へと……だそう。
これ、観てみたいです。

@gendai_biz
これ、見たい。

@gendai_biz
作品自体はむしろ性差別批判をテーマにしているようだけど、性的場面に未成年の役者を出演させるには格別な配慮が必要だ。この監督の対処は記事からは不明で、子役が強い子だったとの発言のみ。長い映画の歴史では未成年女優の性的搾取が行われ続けてきた。
"若い女優が女性差別や官能性を表現したことや、女性である私が映画を監督したことが、ベトナムに存在するセクシズムを刺激し、大論争にまで発展してしまったんだと思います。"
@gendai_biz 愛知のアレは「税金を使うな」と言う話なのでこれとは全く関係ないけど
@vS7DKAHh7F5zKoY @harukazechan
表現は表層では測りきれない。だから社会的客観基準一般規制を置けば、表現評価には社会的には立ち入らないのが表現の自由原則。主観評価と社会基準評価を繋いで社会一般から排除するのは只のファシズム。
女性が主体的に製作し未成年の少女が主体的に演技した官能シーンが保守派から攻撃されるというのはありそうな話。
@gendai_biz
あるは人にとっては無意識に語りかける映画だからと、監督の言葉が残った。
@gendai_biz
@gendai_biz

撮影の虐待性を探りもしない記事。背後に芸術無罪説でもあるんならこんなもん、か。
@gendai_biz 日本の左派はこれにだんまりしそう…ダブルスタンダードってあるよね。
これは観たい↓本文
仕事と家庭の両立はとても困難ですね。ただ、若い女性には「女性は仕事か家庭を選ばなくてはいけない」と思い込まないでほしい。両方を完璧にしようと思えば難しいかもしれない。でも、両方理想通りにいかなくても、どちらかを選ぶよりはいいと思うんです。
こりゃまずいでしょう・・・
@gendai_biz
よく考えて下さい
主役の彼女、大変なことなってた。海外での評価よ、届け!
記者の文章はよくわかんないけど、監督の言葉はとても素敵
20191023

女性が自分に連なる女性たちの歴史について物語ることもまた非難と規制にさらされる
女性性っていう観点で描かれてるのいいなぁ、とてもとても観たい
とは全然問題が違う。
ジェンダーギャップだって、この間まで戦争をし、共産主義国家なんだぜ?
監督インタビューを読んで観たいと思った。女性の苦しみの根源である"抑圧された女性性"'を描いた映画だけど、ベトナムで批判殺到し、上映中止になったという。目に見える性的な視線だけでなく「女性の役割を求められる」という生きづらさ(反対もしかり)。
男尊女卑や女性性についての興味深いインタビュー。/
完全に表現の自由だろ笑
なにこれ名作の予感!
ベトナムの女性監督が19世紀の女性の有り様を描いた問題作
「女性はこうあるべきだ」というジェンダー・ロールに囚われている人達から嫌われているように思います。
コレ、日本での上映は?
フェミニストと呼ばれる人、表現の自由を守る人、どう動く?
小生は興味深い文芸作品かと
U・ω・U
“ほとんどの批判はSNS上なので、実際の性別までは分かりませんし、私に面と向かって非難した人もいないのでなんとも言えません。特定の性別よりも、「女性はこうあるべきだ」というジェンダー・ロールに囚われている人達から嫌われているように思います。” 女の敵は女…
あいちトリエンナーレ と関連付けるな>
メモ→
「若い女優が女性差別や官能性を表現したことや、女性である私が映画を監督したことが、ベトナムに存在するセクシズムを刺激し、大論争にまで発展してしまったんだと思います。」
愛知トリエンナーレとどこが一緒なのよ?
現代ビジネスも…ry
外国の話だけど、10代の性を否定。そりゃ、晩婚化するし、少子化になるのは待ったナシだね。そもそも人間は二十歳前に子供を埋めるように出来ているんだから。
ベトナム戦争前は裕福だと夫人毎の寝室があったが、戦後は困窮し広い家もなくなり、夫婦が一緒に部屋で寝る家族も多かったが、夫人の間に嫉妬がなかった。当時、主人を怒らせないよう、夫人らが団結して平和を保っていたと言う。

13歳女優の官能シーンに批判殺到後上映中止に
>「女性はこうあるべきだ」というジェンダー・ロールに囚われている人達
この手の映画は大体、賛否される。バッシング、論争が起こり、その事について考える、考える。
賛否されるのは良い表現の証拠。
真実を表現してるから。
ユーチューブはじめました宇宙皇帝スナメリと木星女王ソノ一をチャンネル登録してください。
とりあえず、愛知県で問題となった芸術祭の話はまーったく関係ないんじゃないかなーと思う。関連性がなさすぎてちょっとびっくりした。
むしろ、最近話題の献血ポスターの件こそが近いかなって気がする。
ベトナムの新鋭、アッシュ・メイフェア監督による映画『第三夫人と髪飾り』(10月11日より公開中)。スパイク・リーが脚本に惚れ込み、トロント国際映画祭やサンセバスチャン国際映画祭など世界中の数々の映画賞を受賞した傑作。13歳女優の官能シーンに批判殺到、上映中止に。
面白そう。
北海道は「シアター・キノ」だわ。
アメリカで製作されるフィクション映画の監督の全体の4%が女性だと言われていますが、アジア人女性が占めるのは全体の1%にも満たないでしょう。私は若い頃、ロンドンで劇場関係の仕事をしていましたが、ヨーロッパでも女性の映画監督は少ないですね。
監督はアメリカで学んだらしく、その感覚では第三夫人の髪飾りはちょっと過激な芸術映画という認識になるだろう
でも国によってはアウトだろうなぁ…
共産主義国家のベトナムでアウトになったことに、まぁそうかもね、って印象
記事のタイトルがちょっと残念な気が。
ミスリードしないでください
特定の性別よりも、「女性はこうあるべきだ」というジェンダー・ロールに囚われている人達から嫌われている

いずこも同じ。
作品のテーマを掘り下げられているとても良いインタビュー記事だと思います。→
タイトルの切り口が人集めでイヤな感じだけど、記事は読んでみたら映画が見たくなる。ベトナムが知りたくなる内容。
めちゃくちゃ見たい!
一夫多妻の頃のベトナムを描いた映画らしい。妻たちは嫉妬をしなかったらしい。夫が恐ろしい存在だったから。むしろ協力して夫から自分達を守る同士だったのか。怖い。
こういう過去があったのだということさえ受け入れられないのは日本と同じ。あとやっぱり監督もあのラストシーンを大事に思うのなら、もっと髪についてのエピソードを増やしたらよかったのにな。
見たい……。
てか、「愛人/ラマン」とか「エマニュエル婦人」とかも未成年ぽい子出てなかったっけ…。
ああ、この映画、予告編だけどこかで見たな
女優と家族を守るため、監督は公開4日後に上映中止にすることを決定した。まるで、「あいちトリエンナーレ」を彷彿とさせるこの騒動。
↑あいちトリエンナーレは関係ないだろ。
まるで、「あいちトリエンナーレ」を彷彿とさせるこの騒動。一体、同作の何が問題だったのか―

異なる問題に無理やり表現の不自由展を引き合いに出して結びつけるな!
あいトレの問題は日本へのヘイトだ!!
メイフェア監督:本作に登場するさまざまな女性を通して描きたかったのは、伝統的慣習がもたらした女性の苦しみの源、“抑圧された女性性”です。これは私の家族のパーソナルな物語ではなくて、世界中の“すべての女性の物語”なんです。
批判する前に、伝統的慣習に縛られた女性の苦しみに思いを至らしめ、どうすれば男尊女卑的社会を変えられるかを考えないと。上映中止はひどい。

@gendai_biz
勿体ない…
エンタメが不幸にする人があってはならない。賢明な判断。
どこの世界でも、自身の正義を信じて疑わずに振りかざす人間が一番恐ろしい⤵
ベトナム映画『第三夫人と髪飾り』なんとなく見たページで、記事の内容はちょっと、ん?と思う部分があったけど、この映画は見てみたい。知れてよかった。
見てみたかったなぁ
"メイフェア監督:19世紀のベトナム社会における男尊女卑をあらわにし、女性のセクシュアリティや自立を描いたこと。そして、主演女優のグエンが当時13歳だったことが大きな原因だったのでしょう。"
一夫多妻ものはインドネシア人も好きなので、韓国資本CGVで間違って公開されないかしらん。
あ、観てみたいこの映画
あいちトリエンナーレとは全く違う。
「表現の不自由」とは、本来こういう作品を指すのではないか。
ベトナム騒然の女性映画監督!!
アッシュメイフェア!!
「曾祖母や祖母に不思議に思って何度も聞いたんですが、本当に彼女たちの間には“嫉妬”という意識がなかったらしいんです。ベトナム戦争前は裕福な夫の家にはそれぞれの夫人の寝室があったそうですが、
いやいや。あいちトリエンナーレとは全く違う話し。無理矢理こじつけるなよ。
批判の理由はタイトルとは違うかも知れない

女性の覚醒と自立を恐れる男性中心主義の現代人の怯えが根底にあるのかも?

また、実際に多妻制の中にいた曽祖母らの意識を現代人である若い女性監督は測りえないでいる

もし、本来の家族形態が女性同士中心だったなら男共は😨
>あいちトリエンナーレ」を彷彿とさせるこの騒動

て、どこが???
この映画の内容と騒動は記事でしか知らんけど、愛知の件とは別ものやん。
あいちトリエンナーレとは、全く異なる話です。
これに批判した人を愚か者というと思います。
""まるで、「あいちトリエンナーレ」を彷彿とさせるこの騒動。""
このフレーズ、全くの勘違い、""あいトレ""は日本ヘイトの作品に日本人が怒ったことなのに、、、、

@gendai_biz
「本作に登場するさまざまな女性を通して描きたかったのは、伝統的慣習がもたらした女性の苦しみの源、“抑圧された女性性”です」

@gendai_biz
え?
「あいちトリエンナーレ」を彷彿とさせる?

この作品の騒動は関係なくない?
なんで関連づけようと?
あいちトリエンナーレと一緒にする文章のセンス!
@gendai_biz 観たいようで、観たくないようで、観たい。それにしてもベトナム行ってみたいなぁ。
現代ビジネスとやらはミスリードを誘う所っとφ(..)
トリエンナーレと問題点が全然違うんだが?
つまりはそういう所なのね。
気になる映画。しかし映画の内容が気に食わないからって俳優やその家族に嫌がらせする馬鹿っていうのは日本以外にもいるんだなぁ
これもチェックしたいところφ(・ω・`)
面白そうだけどな。
すごくおもしろそうな作品。
上映中止のとのことだけれど見てみたかったなあ。
第3夫人と髪飾り。

観たいー観たいー
これはレンタルにもテレビ放送もされにくそうな類の映画だから映画館行きたい〜
無理矢理、あいちトリエンナーレに引っかけて、ミスリード。ʅ(◞‿◟)ʃ
これ面白そう、というか興味深い。東京だと bunkamura でだけやってるのか。
あいちトリエンナーレとまったく違う。こうやってあからさまに誘導するようなメディアは淘汰されなければならない。
タイトルの付け方に今の日本の感覚がみえる。気持ち悪い。
あいちトリエンナーレと一緒にするなよ。アレは金髪おじさんが思いっきり左に偏った政治主張したのが原因だろ。
あいちトリエンナーレとは全然違う気が。。
ふつうに面白そうなんだが
何このクソ記事。
あいちコリアンナーレと全く関係ないだろ(笑)

バカなのか?
あいちトリエンナーレとは問題の本質が全く違うでしょ!!
上映中止の流れがあいちトリエンナーレを彷彿とする……とか記事に書いてあったけどあれとは全く違うだろうに。呆
ジェンダーロールに取り込まれる人は男女問わず居ると言う話
男尊女卑を維持しているのは性別関係なく居る
13歳、未成年はさすがにやり過ぎでは…と思うけど、多分現実で実際に映画と同じ事があったと思う。批判すべきは映画でも女優でも監督でも無く、そんな現実社会では?
自分、理解力皆無なんで見当違いだと思うけど
悪くない記事だと思うけど、冒頭の余計な一文で台無し
そういう事をせずにいられないのか、日本の評論家は
ちゃんと法の範囲内の描写なのに、SNSの暴力に潰される表現の自由。国は違えど、これが今この瞬間、僕らが本当に考えないといけない表現の不自由。/
「要は、若い女優が女性差別や官能性を表現したことや、女性である私が映画を監督したことが、ベトナムに存在するセクシズムを刺激し、大論争にまで発展してしまったんだと思います」
»
「この世界の片隅に」みたいな話なのかな
なんで「あいちトリエンナーレ」と一緒なの?
昭和天皇のご真影を焼いて踏みにじったり、国の為に戦った人々を侮辱して笑いものにした展示とどこが一緒なのか?
「悪質な」印象操作記事だ!
▼アッシュ・メイフェア監督『第三夫人と髪飾り』の紹介、内容はすごくいいけど、記事のタイトルの言い方だけはどうかと思う(@∀@)
「政府の「2人っ子政策」で男女の産み分けによる中絶が多い」
:
どんな映画かなーと記事読んでみた。見てみたくなったね。
これは見たい。
全然いやらしくない、綺麗な映画だったバイ
あたくちは、もちっと官能的でもえがったと思うくらい(エロ)
攻撃的なフェミニズムは
俺様の人生と感覚が
違うと仰る方が
いますが
地球上の色んな国では
女性が虐げられている
現実があり
日本も似た要素があることを
超冷静な時に
自身の感覚で
確認してください
なにトリに似て上映中止って話はさておき、これは見ないと。Bunkamura周辺はしょっちゅう行くのに見落としていた。
@gendai_biz
「5年もの月日をかけてようやく完成した映画だったが、女優と家族を守るため、監督は公開4日後に上映中止にすることを決定した」
何世代、何十世代と続いてきた男性優位の世界観、社会の仕組み。そうして刷り込まれてきた価値観の根深さ……。
難しい所よねえ。犯罪の温床にもなり得るけど、出てる女優は多分この映画の背景や女性蔑視についても勉強してるし子役にも官能的な表現に関わりたいって希望もあるだろうし。性的表現も制作サイドがちゃんとしてて本人もリスクを承知して作るのならセーフってなったらいいのに
これすげぇ良さそうだけど、これも炎上したのかー
クソ喰らえだな
嫌なら見なければ良いのに

@gendai_biz
その後の展開の経緯や背景、確かに似てる部分あるな……。
ーこの映画は、どこか人の無意識に働きかけるみたいで、ある一部の人達の神経にさわるようです。
記事の見出しはこんなだけど場面写がとても美しい。今一番気になってる映画。
え、主役と家族が批判されてんの?はぁ……( •́ ⍨ •̀) →
表現とか芸術を
口封じしていいのかな?
駅前とかにある
裸の銅像なんであんのか
意味わかんないけど
いずれあれに文句言う人も
出てきそうだなー。
「ベトナムの新鋭、アッシュ・メイフェア監督による映画『第三夫人と髪飾り』(10月11日より公開中)。スパイク・リーが脚本に惚れ込み、トロント国際映画祭やサンセバ
以上

記事本文: 13歳女優の官能シーンに批判殺到、上映中止に。女性監督が振り返る(此花 わか) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

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