山中伸弥が「人類は滅ぶ可能性がある」とつぶやいた「本当のワケ」(山中 伸弥,浅井 健博) | マネー現代 | 講談社(1/6)

「人類は滅ぶ可能性がある」と番組NHKスペシャル「シリーズ人体Ⅱ遺伝子」で発言したのは、ノーベル賞を受賞した生命科学研究のトップリーダー山中伸弥教授。同番組は書籍化され、その中で山中教授がなぜそう訴え...

ツイッターのコメント(306)

なぜ?そう言えます? 分からないのでお答えお願いします🙇‍♂️🙏🙇‍♀️
これ、コロナが蔓延する前の記事だけど、色々怖い…
山中教授がおかしくなってきたのはこの辺のことが関係してるのか…?
自分の研究が最先端の遺伝子研究についていけてなくなっていた…科学の進歩が速すぎる

そしていま、人の遺伝子組み換えが堂々と国によって行われている
をはじめとした、科学の発展における課題について。科学者ではない私たちは、どう向き合って考えていったらよいのだろう。
多様性こそが重要なのであって、人間の価値観での優劣は重要でない

LGBTや障がい者を排除しようとする人らはここを理解していない
mRNAワクの見出しかと思ったが、以前の番組とそれに関する記事だった。釣りのようで釣りでない。遺伝子操作に関する一般論だが具体的なポイントが浮かび上がる。だって長期的な影響は何も解っていない。
ダーウィンは「進化の中で生き残るの」は
「いちばん適応力がある者」
適応力は、多様性をどれだけ保てるか。
ところが今、人間はその多様性を否定しつつあるのではないか。
僕たちの判断で、僕たちがいいと思う方向へ生物を作りかえつつあると感じています(記事)
山中 SFで描かれている内容は現実になることが多い。さらにSFで描かれていない、SF作家ですら想像できないことを科学が実現することもよくあります。
今、密室の中で世界最先端の科学技術を行使しているのは何処ダロウ?
其処に倫理は存在してくれるのダロウか?🤔
知ってるのかな?
今起きている「本当のこと」。
 
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