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適菜収×舛添要一「日本の政治、いよいよ『劣化』が止まらないワケ」(適菜 収,舛添 要一) | マネー現代 | 講談社(1/6)

公文書改ざんをはじめ官僚の不祥事は相次ぎ、閣僚の失言なども日常風景となった。安倍政権の末期症状が唱えられて久しいが、党内からは自民党総裁四選論を唱える声が出始めている。一体、日本はどうなってしまったのか。このたび『ヒトラーの正体』を上梓した国際政治学者・舛添要一氏と、舌鋒鋭い政権批判で知られる作家・適菜収氏が特別対談で語り尽くした――。...

ツイッターのコメント(16)

舛添は嫌いだけどw
不味いのは小選挙区だから良い所を付いてるし
バックにいるのは同じような連中なのも間違いないわな
何も知らないバカに改憲などさせてたまるか!
@moneygendai
「タチの悪い売国」
ほんとそれ。
舛添要一氏と適菜収氏が今の日本の政治の劣化について語られています。
政治家個人の問題でもあるけれど、有権者にも問題が大いにあると思う。
もっと真剣に考えないと!自分の生活に関わることだよ。
#舛添要一
#適菜収
立憲主義など必要無いというのが、安倍膿の本性。
経済でも外交でも成果を出せなくて、悲願の憲法改正についても、こんなにめちゃくちゃしてたんや。
日本は94年の政治制度改革で二大政党制になり、ポピュリズムが政界を汚染し、政治崩壊につながっている。また政治資金規正法によって党中央に金が集まりやすく、力を握り、命令に従えないなら排除。逆らうことは不可能。これでは多くの議員が思考停止になりモラルを失うはず。
″憲法とは、国家権力から個人の基本的人権を守るために、主権者である国民が制定するものです。近代立憲主義憲法は、個人の権利・自由を確保するために国家権力を制限することを目的とします。″
安倍晋三がやっているのは、タチの悪い だ。民主党政権時はメディアが機能していたが、今は安倍政権に掌握されてしまっている。日本は、もう終わっている。
読んでる。 1995年がターニングポイントだった
1995年がターニングポイントだった
「自民党が野党時代の2012年に発表した(憲法改正)第二次案は酷い内容です。憲法学的にめちゃくちゃなんです」「半分冗談でつくったような草案をベースに改憲が進められようとしているわけです」 / “適菜収×舛添要一「日本の政治、いよいよ『劣化』が止まらないワケ」(適…”
舛添さんが政治劣化を語るなんて。台風直前なのに緊張感がなさすぎ。
@moneygendai
自民党が野党時代の2012年に発表した第二次案は酷い内容です。憲法学的にめちゃくちゃなんです。
適菜収×舛添要一「日本の政治、いよいよ『劣化』が止まらないワケ」(現代ビジネス)
そりゃそうだ。公費でチャイナ服やホテル三日月に何泊もするような奴が首都東京の知事やってたんだから。
適菜収さんとの対談の第二弾です。臨時国会が始まりましたが、議論は低調です。背景には、野党が弱いこともあり、また安倍長期政権の奢りもあります。私が閣僚だったときは、「ねじれ国会」で苦労しましたが、緊張感はありましたし、よい議論もできたと思います。
以上
 

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