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香港デモのウラで、中国・習近平の「孤立化」がいよいよヤバくなる(橋爪 大三郎) | マネー現代 | 講談社(1/7)

香港を毎週埋め尽くすデモは、終息の気配がない。日韓の衝突も、終わりが見えない。米中の衝突は、ますます本格化している。これから何が起きてもおかしくない。特に香港ではいま「犯人引き渡し条例」が問題になっているが、これは非常に重要な問題だ。仮に中国の習近平国家主席がこの香港の問題の解決を誤れば、西欧~イスラム~インド~日本~アメリカ、の包囲網ができるのを、覚悟しなけれ...

ツイッターのコメント(13)

なるほど🤔いよいよ皇帝も中国共産党から見放されどこに行くのやら🤢
話の筋は納得できるが、中国は儒教の国だから「法の支配」を理解できないと断言している点に違和感を感じる。話はそんな単純ではないだろう。

@moneygendai
久しぶりに現代ビジネスを読んだけど、やっぱりここの記事は面白い。たまに変なのも紛れ込んではいるが、この現代とビジネスを理解するのには良い入り口になるはず。記事の最後には関連書籍のリンクがあるのも良い点だ。ちなみにお金は貰ってません。ください😅
700万人対13億人だからな。
香港独立はありえない。いずれならされる
@moneygendai
やはり心のない中国共産党ではダメだ!
中国では、農民の英雄が幇をつくり、政府を乗っ取る。中国共産党は、幇(党員の団体)なのだ。伝統中国では、革命が成功すると、幇は解散して、皇帝が立つ。中国共産党は政府を乗っ取ったあとも、なぜか解散しないで居すわっている。橋爪大三郎さんのコラム。
法による支配は国際法という形で国を超えられるけど、中国共産党による支配は自国だけのシステムだもんなー。
中共、なかでも習近平政権が何処まで持つのか、瓦解した後どうなるのか❓❓
極端な気がしなくもないが、面白い記事を見つけた。
中国の憲法には、中国共産党が政府を指導する、と書いてある。誰も、中国共産党を指導できない。

@moneygendai
以上
 

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