TOP > 政治・経済 > 悪質すぎる「あおり運転・暴行事件」はなぜ起きたのか?加害者の心理(原田 隆之) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

悪質すぎる「あおり運転・暴行事件」はなぜ起きたのか?加害者の心理(原田 隆之) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

28コメント 登録日時:2019-08-18 07:36 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

常磐自動車道でのあおり運転の事件が、世間の注目を集め、大きな批判を受けている。...

Twitterのコメント(28)

@bazuyama 考えてみると、痴漢冤罪ガーと煽り運転マンの思考回路は似ている。痴漢を糾弾するネタに、なんでクソリプ送ってくるのか。

彼らの「認知のゆがみ」が顕著なことを指摘する研究もある(4)。これらの危険運転に出る者は、他者の何気ない行動に「敵意」を感じやすいのだという。
"通常の恐怖心や危機意識が欠如している"
"普通の人なら恐怖や不安を感じる状況にあっても、それらにきわめて鈍感で、心拍数が上昇したり、身がすくんだりするという生理学反応が生じない"
"他者の何気ない行動に「敵意」を感じやすい"
ってことですかね…。(-_-;)
@gendai_biz なんか複雑怪奇な課題。
 被害を唱える側と加害者とされる側の主張は真っ向から対立し一方的な主張が交錯する。
 感情や体調等々も関係するのか。
 一筋縄では無理か。
見ないから知らないが、テレビは「あおり運転」だらけだそう。
既に刑事司法・医療マターなのに、何を執拗に「報じる」ことがあるのか。
@gendai_biz
@gendai_biz 煽り運伝はお金のためにやってたと思ったんだ(まあ台湾の犯行大体金絡み)、危険運転また理解できるけど、その後の暴行は理解できない
あおり運転やる人は認知のゆがみを抱えてる可能性が高いと思う。ー他者の何気ない行動に「敵意」を感じやすいのだという。たとえば、相手が車線変更しただけで「邪魔をした」と感じ(続)
@gendai_biz
恐怖を感じない特性っていうのは時代によってはいい方向に傾くこともあるよね、現代社会には適応しないけど・・・  @gendai_biz
一生免停。武器を与えてはいけない。  @gendai_biz
自分のこと目先のことが全て。
こんな近視眼的な奴がデカイ顔してるんですから象徴的。
この”シマ”なんか特にそうですからね。後先考えずに自滅して当然ですよ。
「これだけ悪質なあおり運転というのは、そもそも暴力的、犯罪的な特徴を有していた者が、その場の状況に反応して起こした卑劣な犯罪であって、けっして突発的、偶発的な犯罪ではないと考えられる」
"
「運転者怒り表出尺度」「運転者行動尺度」などという「診断ツール」も開発されている"のであれば、ぜひ、免許取得や更新のときに活用してほしいだす。

@gendai_biz
@gendai_biz 運転する時だけでなく、普段の行動からしてすでに反社会的なのか。
これからこういうタイプの人間には乗車出来ない法整備をお願いしたい。
全く稚拙な「悪質あおり運転への処方箋」。

・ヤクザに対する処方箋として不十分
・ヨーロッパ同様のマナー教育徹底と 抑制

厳罰化しても は根絶しない。
ダークパーソナリティの多くは治療可能という。しかし未然に『治療』につなげる社会的な仕組みが今のところない。
自動車も5G・IoT・AIのコネクテッド時代になるから、高速の監視カメラで危険運転を判別→車のハンドルに付属のセンサーから脈拍・血圧を読み取り→強制的に自動運転に移行→近くの駐車場へ→警官到着
こういう人に道路を使ってほしくない😡⚡
@gendai_biz
被害者の後部の画像が無いので何とも言えないが、法定速度で走行している後ろに付いて最初に煽ったのか
確かに、追い越し車線をダラダラ走り続けるドライバーもいるのは確か
自分も毎日のように車は使っているので他人事ではない →
危険運転をする彼らに共通することとして「通常の恐怖心や危機意識の欠如」「些細なことでカッとする」「怒りのコントロールができない」「直ぐに手を出してしまう衝動性」「目先のことしか考えられず長期的に物事を見ることができない」「ルール無視を平気で行う」との指摘。
あおり運転に画像の証拠などで認定されたら一生免許証が持てないとか戸籍にも犯罪者と記載するとか哀れな措置をして追い込んで欲しい
それ位出来ないから国も警察も犯罪者に勝ててない

悪質すぎる「あおり運転・暴行事件」はなぜ起きたのか?加害者の心理(現代ビジネス)
『「感情はコントロールできるものだ」「コントロールすべきものだ」という認知を抱いていないため』
という人がいるんだ、というのが新たな発見。

@gendai_biz
悲惨な事件を防ぐ「治療法」は存在する
最大の問題点は「日常的に恐怖に晒されていた期間」が長くあること。また、彼らは「それらに慣れること」を「鍛えられること」と考えている節がある。悪質すぎる「あおり運転・暴行事件」はなぜ起きたのか?加害者の心理(現代ビジネス)
例の「あおり運転+暴行」の事件には反社会的なパーソナリティが関連していると予想されるという指摘。深く同意。また、社会の安全のためには「処罰+治療」が必要と。過度なバッシングは避けたい。/
日常的にあおり運転を繰り返していた加害者は、通常の恐怖心や危機意識が欠如している。粗暴犯罪者に多い特徴。原田隆之さんのコラム。  危険運転以外のルール無視も平気で行っていたという点も共通。さまざまな問題行動や反社会的行動への親和性が高い。
BMWのSUVがみんな煽り運転する訳じゃないからね!!😥💦

@gendai_biz
以上

記事本文: 悪質すぎる「あおり運転・暴行事件」はなぜ起きたのか?加害者の心理(原田 隆之) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

関連記事