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安倍総理イラン訪問は失敗か? 元外交官がアメリカ・イラン関係を読む(野口 雅昭) | 現代ビジネス | 講談社(1/7)

安倍晋三総理がイランを訪問した直後、日本籍のタンカーがUAE沖で攻撃を受けた。この攻撃をどう読み解けばいいのか混乱が続くが、それを考えるためには、アメリカ・イラン関係がどのような経緯を辿ってきたのかを振り返る必要がある。在イエメン大使などを歴任した元外交官で、中東情勢に詳しい野口雅昭氏が解説する。...

ツイッターのコメント(13)

@kennoguchi0821 記事:攻撃が海上からなされたものであれば、湾岸でそのような能力を有するのはイランの革命防衛隊だけ・・ ほかの組織でこのような能力を有するところは見当たりません。
中東専門家の親父様が書いた記事です。よかったら覗いてみてください!

元外交官がアメリカ・イラン関係を読む(野口 雅昭) | 現代ビジネス | 講談社(1/7)
【ゼロからわかる】米国・イラン問題 (野口雅昭) 【現代ビジネス】
野口 雅昭(元外交官 元在イエメン大使) 【ゼロからわかる】米国・イラン問題
昨日の記事ですが、イラン、イスラエル周りの情勢が詳しく書かれています
元外交官がアメリカ・イラン関係を読む。安倍総理訪問は、米・イラン直接交渉に何らかの道がつけば良かった。お互いにどのくらい真剣に交渉する用意があるか、という点について、何らかの感触をつかんで来れば、それなりの成果であったのです。
”事件の性格は、日本とか安倍総理に対する侮辱と言うよりも、米イラン間の調停に対する反対の意思表示、という性格が強い気がします”

和平交渉させたくない勢力がいる地域ですからね。
流石、よくまとめてらっしゃる。
このタイトルは野口さんが付けたもんじゃないと思う / @gendai_biz
非常に要点が整理されていてわかりやすい記事です。2000万円問題より、こちらで政府の姿勢を明確に正す方が野党の武器になると思うのだが。期待できないよなぁ。
元外交官で元在イエメン大使の野口雅昭さんに書いていただきました。

安倍総理のイラン訪問に至るまでのアメリカ・イラン関係の推移について。2000年代前半のイラン核開発から今後の展望までを描く8000字レポート。大変読み応えがある。
親父の執筆レポート。地味に宣伝(^^♪ ⇒ 安倍総理イラン訪問の成否は? @gendai_biz
以上
 

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