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世界経済低迷の最大原因・中国が退場すればデフレが終わる(大原 浩) | マネー現代 | 講談社(1/4)

19コメント 登録日時:2019-05-29 06:38 | 現代ビジネスキャッシュ

米中貿易戦争は一般的には世界経済の最大の不安要素と思われている。しかし近年の世界経済の病巣が、生産力過剰によるデフレと考えれば、その持つ意味はまったく別なものになってくる。...

ツイッターのコメント(19)

→賛同するなこの論旨には。シナ製品が市場から消えれば、その分日本製品も売れるのだ。
確かにオバマさん平和的だったけど、外交や経済は失敗だったもんね。
コモディティの過剰供給=デフレの元、中国を崩壊に向かわせるために、日本も高い関税をかけるべし、とのこと。そうすりゃインフレしてハッピーになるとのこと。
共産主義は、奴隷制・農奴制。なるほど!
世界経済低迷の最大原因・中国が退場すればデフレが終わる(現代ビジネス)

「中国崩壊」とか?凄い短絡的な思考だが…デフレ不況の世界の一端は中国にも原因がある。この上更に元安にして輸出したら中国も自分首を絞めることになる。世界はもう少しインフレならないと!
これ通りにいって欲しいですよね😃
まさにこれ。問題は技術発展のディレイと精神的進歩の遅れ。
実際、中国に仕事取られましたよ
品質悪いプログラミングにね~
なぜこんなバカバカしいものは夕刊フジではなく現代ビジネスに?
結局、この話になるのかな。安いものが手に入らなくなるけど、物価は上がって景気も良くなる。
でも給料は上がらない?www
世界経済における供給過剰は、産業そのものがコモディティー化した必然的結果。大原浩さんのコラム。  いくら生産性を向上しても、同業者がすぐに追いついてくる。コモディティーを世界にたれ流す中国が退場することは、世界経済にとってプラス。
最強レベルのアンチ中国記事ですね〜
共産国家への真っ当な危機意識ですな
親中国な人も反アメリカな人もこれだけは押さえた方がいいような気がする案件('◉◞౪◟◉')
中国へ高関税をかけてデフレ脱却ですか。凄いですね。
中国が退場しても他の国が浮上してきて、結局変わらなそう。
「実際、1989年のベルリンの壁崩壊までは、共産主義諸国が世界市場から切り離されていたことによって、先進資本主義諸国は繁栄を謳歌していたのだ。」
2009年から中国に融和的な民主党のオバマ。やりたい放題の中国 先進国はリーマンショックの後遺症と中国の不公正取引による 供給過剰のダブルパンチ
そこに登場したのが怒れる米国民代表のトランプ❗
今は供給過剰ではなく需要不足。現状のままでインフレだけが進んでも、それはスタグフレーションを呼ぶだけで景気回復には繋がらない。需要を喚起する政策の発動が不可欠。
以上

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