TOP > 政治・経済 > 現代ビジネス[講談社] > 膨大な負担も…動...

膨大な負担も…動物ボランティア「命を選ばなければならない悲しみ」(友森 玲子) | FRaU(フラウ) | 講談社(1/4)

38コメント 登録日時:2019-03-15 06:28 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

保護犬猫が話題になり、動物ボランティアを始める人、関心を持つ人も増えている。しかし、実際の現場は厳しく、さらに多くの人に誤解されている面も多く、せっかくの活動で傷ついてしまう人もいる。“動物ボランティア”が行っている活動とは何か、また、動物ボランティアが抱える問題も含めて、動物保護シェルターを運営している特定非営利活動法人ランコントレ・ミグノンの友森玲子...

Twitterのコメント(38)

依頼するなら実状を知ってから言うべき◆
個体数ののコントロールをしないと、「殺処分0」の実現等有り得ない
友森 玲子:膨大な負担も…動物ボランティア「命を選ばなければならない悲しみ」〜
ぜひ読んでほしいです。
沢山の人に
読んで欲しい

ボランティアは
「便利屋」ではない!!
「愛護団体なのになぜうちで飼えなくなった子を引き取らないんだ」
「困った人を助けるのがあんたらの仕事じゃないのか!」
いや、その子を飼えないあんたたちが問題だろう…。人助けでなくて動物を助けるのがメインなんだから。
愛護団体なのになぜうちで飼えなくなった子を引き取らないんだ」
「困った人を助けるのがあんたらの仕事じゃないのか!」
「好きで犬猫の保護活動をやっているのに、受け入れないとは何事か!」
  身勝手な人間が増えたこの頃です😞
フォローしているミグノン様の取材記事
地域猫の世話以外に周辺住民からの猫への攻撃防御も以前所属保護団体での課題でした。
拾ったから
飼えなくなったから
などなど…

自分が困ったから保護団体に連絡して保護団体がなんとかしてくれると認識してる人達は必ずこれを読んで欲しいです。
野良猫さんを追い払うだけでは解決にならないのです…(._.)
すごく良い記事。ボランティアの現実は綺麗事では済まされない。たくさんの人に知って欲しいけど、本当に知って欲しい人には伝わらないんだろうな⋯
命を迎える責任。良く考えて欲しい。終生飼育❕飼育放棄は恥と思う。それを高圧的に団体に?💩だな。
膨大な負担も…動物ボランティア「命を選ばなければならない悲しみ」(友森 玲子) | 現代ビジネス | 講談社(3/4)
なぜか上から目線な感じで保護依頼をしてくる人とかなんなのって思う
保護依頼した子の里親が見つかるまでなんらかの形でその団体をサポートするとかすればいいのに

膨大な負担も…動物ボランティア「命を選ばなければならない悲しみ」-
ペットを飼う前に
しっかり考えて欲しい.....❗️
安易に飼わない、捨てないで😢
本当につらい。ボランティアさんの仕事には猫を譲渡してもらったとき、里親募集をかけてもらったときな少し触れただけだけど、「好き」だけでは到底できない。
(;´∀`)このニホンはどこもかしこも
お客様と言う神様だらけ。
無責任な奴らは豚箱で飼おう
ペット買う人は最後まで世話しよう
実際やむを得ない理由で手放すとは言え、ペットからしたら関係無いからな
「⚫⚫に可哀想な子猫がいしましたよ。すぐに保護してください!」という人がいる。
ボランティアを打ち出の小槌だとでも
思っているのだとしたら、大間違い。
多くのボランティアは、大抵ギリギリの状態です。
努力をしない人の可哀想な犬猫情報だけでは動けません。
↓↓
一番苦しいのは、ボランティア。
助けたくても、選択せざるを得ない。
その苦しみを一方的に押し付けて、罵倒する人間の恐ろしさ。
現実。。。
愛護団体なのになぜ引き取らない!とか逆ギレする意味分からん😑まず自分が大事な命を捨てようとしてる事を考えろ😡
こんなに頑張ってくださっている方に暴言を吐くなんて理解に苦しみます。マジキチ…
コンビニのオーナー様に奴隷発言した人と同レベル。文句あるならお前もやってみろってね。
本当にボランティアさんが抱えてる苦悩そのもの
12匹の猫を殺処分に見送った苦悩は涙が出る😣
人間のエゴが醜い。

ボランティアさんたちの努力でも、全部の動物の命を救えないなら、行政がなんとかするのが筋。

動物を安易に飼う(買う)奴も棄てる奴が、いちばん悪いけど、ね。
記事を読んで涙が出てきました。命というものをしっかり考えて欲しい。
やっぱりお金と場所が必要だよね
都心は特に場所代がね…😓

この記事では人手も必要そうだけど
飼い主が問い合わせた団体さんは
どこも比較的大きいとこだったからか
お世話の手は足りてるって感じだったけど…
まぁ色々とトラブル押し付けて来る馬鹿多いからなぁ。無責任飼い主や業者との戦いでもある。責任転嫁も多いしなぁ。
したいことをしてる人=なんでもできる人 と考えてはいけないと思った。記事を書いている人の葛藤が伝わってきた・・・。
保護ボランティアの活動実態・直面する問題・抱える苦悩について述べられています。

「飼えないから引き取って下さい!」
「保健所・センターに収容された子を助けて下さい!」
貴方の電話やSNS拡散、ボランティア任せになっていませんか?
「殺処分ゼロ」が動物ボランティアにもたらす、膨大な無償の負担
犬猫、ペットを飼う人の意識が変わらないとというお話。生体販売の禁止の訳はこういう無責任な飼い主をなくすことだと。

ご飯の寄付ぐらいしかしてないのだけど、もう少し出来ることは参加していきたいんだよなぁ
動物ボランティアと一言で言っても内容は様々、現場では常に命の選択に迫られている人達がいるということ。保護団体に右から左に渡して終わりではない。
「殺処分ゼロ」が動物ボランティアにもたらす、膨大な無償の負担(友森 玲子) | FRaU(フラウ) | 講談社(1/4)

大いなる矛盾
以上

記事本文: 膨大な負担も…動物ボランティア「命を選ばなければならない悲しみ」(友森 玲子) | FRaU(フラウ) | 講談社(1/4)

関連記事