職場の「ホウレンソウ」は時代遅れ、会社は「ザッソウ」で強くなる(倉貫 義人) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

従来、ビジネスの現場では、「ホウレンソウ」の重要性が語られてきた。しかし、そうした発想はもう古くなっている可能性が高いーー。これまで、オフィスの廃止、マネージャー層の廃止などなどユニークな取り組みを成...

ツイッターのコメント(101)

"何人も人を集めた上で、部長やリーダーから報告事項が伝えられる。その後、順にひとりずつ進捗状況の報告、最後に通達事項などの連絡がされる。議論などはなく、報告への質疑が少々行われるだけ。
こうした会議は果たして本当に必要なの
ホントこれ。
報告と連絡ってわざわざ会議体でする必要ないし(会議することが目的になってるし)、雑談と相談だけでまわる感はある←
「報告、連絡、相談」のホウレンソウが大切と社会人になると教わるが、初めての相談が「会社辞めたい」なんて笑えない話も。今は「雑談、相談」のザッソウが大切というこの記事は面白い。確かに「報告、連絡」を忘れるなと口うるさい先輩に相談はしづらいよね。
@kinchan1110 ソニックガーデン社長 倉貫さん @kuranuki 発のコミュニケーションスタイルです。この記事が参考になるかと。
@infostrada_ap こちらですね‼︎

記事ざっと見てみます^ ^
ありがとうございます😊
@akane_256 企業ではずっと部下側で仕事してますが、良いことでも悪いことでも上司が早めに情報を隠さず伝えてもらえると嬉しいですね!
「ザッソウ」という考えもあるのでよかったら参考にしてください。
働き方改革といっても労働時間や休暇制度、賃金体系ばかり取り上げられ、肝心の「仕事の進め方」に斬り込まない。制度だけ決めれば良い政府はともかく、民間企業も規則ばかり整えるのでは改革が進むまい。
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@gendai_biz >雑談をしているうちに相談になるくらいがちょうど良い。そもそも相談と雑談は明確に分けることは難しい。
リモートワーク推進してるとこの辺の話にぶちあたる
・雑談が自由にできる職場は「心理的安全性」が高い。
・心理的安全性が高いと、チームの生産性が上がる。
これからはホウレンソウではなくザッソウ(雑談・相談)が重要。

これ確かに、と思いました。普段雑談したことのない偉い上司やお客さん相手だと、相手の期待値がよくわからないので、ガチガチに固めた資料を作って、会議がどうしても報告形式になってしまうんですよね。。
 
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