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職場の「ホウレンソウ」は時代遅れ、会社は「ザッソウ」で強くなる(倉貫 義人) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

従来、ビジネスの現場では、「ホウレンソウ」の重要性が語られてきた。しかし、そうした発想はもう古くなっている可能性が高いーー。これまで、オフィスの廃止、マネージャー層の廃止などなどユニークな取り組みを成功させ、「働きがいのある会社2018」で5位入賞したソニックガーデンの社長・倉貫義人氏は、「ホウレンソウ」に変わって重要になるのは、「ザッソウ」だと主張する。...

ツイッターのコメント(98)

@kinchan1110 ソニックガーデン社長 倉貫さん @kuranuki 発のコミュニケーションスタイルです。この記事が参考になるかと。
@infostrada_ap こちらですね‼︎

記事ざっと見てみます^ ^
ありがとうございます😊
@akane_256 企業ではずっと部下側で仕事してますが、良いことでも悪いことでも上司が早めに情報を隠さず伝えてもらえると嬉しいですね!
「ザッソウ」という考えもあるのでよかったら参考にしてください。
働き方改革といっても労働時間や休暇制度、賃金体系ばかり取り上げられ、肝心の「仕事の進め方」に斬り込まない。制度だけ決めれば良い政府はともかく、民間企業も規則ばかり整えるのでは改革が進むまい。
>
@gendai_biz >雑談をしているうちに相談になるくらいがちょうど良い。そもそも相談と雑談は明確に分けることは難しい。
リモートワーク推進してるとこの辺の話にぶちあたる
・雑談が自由にできる職場は「心理的安全性」が高い。
・心理的安全性が高いと、チームの生産性が上がる。
これからはホウレンソウではなくザッソウ(雑談・相談)が重要。

これ確かに、と思いました。普段雑談したことのない偉い上司やお客さん相手だと、相手の期待値がよくわからないので、ガチガチに固めた資料を作って、会議がどうしても報告形式になってしまうんですよね。。
正しいかはともかく楽しそうだからこっちで良いと思う
「ザッソウ」という新しいキーワードが出てきました😊
雑談で生まれる「心理的安全性」により、仕事において重要な相談しやすい環境を作り出すことが大事とのことです😄🍀

@gendai_biz
雑談と相談が大事なのは耳が聞こえない人においてもよくわかっている。
一般的に聴者って、いつどこで雑談をするか決まってないし、いちいち神経を尖らせて観察するのは、残念だが限度もあり無理があろう。
報告、連絡、相談の中でうちが相談が苦手とするのは友達でも相談することがなかなかないからのだけど、本当にこれできるのは仕事人。できる人は入社1日からできてるもんな😥
ザッソウ。。。雑談から始まるよなぁ
会話で成り立つ仕事って多いコミュ症(笑)
この記事まじで好きすぎて書籍出たら買って読みたい
いきなり相談はハードルが高いから、普段から雑談があれば相談のハードルも低くなるという話。
@mogya 「ホウレンソウからザッソウへ」みたいな話かな、と思いました。ツール(環境)が変わることで、新しい「型」も生まれてくると思います。ただスケールするか、他者への移植性が高いかは、ツールより長い時間かけて評価されていくのでしょうね。
うちの会社は、コレが無い!!
報告と指示で終わり、「ちょっといいですか」なんてない!だからストレスMAXなんだよ。上司と雑談なんて何ヶ月もしてないぞ!!
引き算の考え方は
早急に必要。

何でも取り入れるのに、
捨てることはしない。

収納でもそうですが、
一つ買ったら一つ捨てる。

そうしないと家は
物で溢れます。

それと同じことが今の幼児教育界にも
起こっていて、
仕事量を圧迫している要因の
一つだと思っています。
報告と連絡は過去にあったことの、共有なので無駄。なにも生み出さない。
相談は未来のこと。
身構えない雑談をしているうちに相談になるくらいがよい。
これがザツソウ、なるほど。
面白い。ビジネスにおいてどこでも雑談力って大事だ。
お客さん相手に雑談して心を開きましょう
と営業で学んだくせに
社内ではちょっとおざなりにしてたわ。
これからは「ホウレンソウ(報告、連絡、相談)」ではなく、「ザッソウ(雑談、相談)」が大事という。
確かに人間関係をよくする上で、雑談は欠かせませんよね。
仕事に再現性が無くなってきた(新しい案件ばかり)なので、報告では上手くいかなくなってきたということだろう → 職場の「ホウレンソウ」は時代遅れ、会社は「ザッソウ」で強くなる(倉貫
リクルートでは昔から雑談と相談の中でマネージャーがメンバーに教えるのではなく考えさせながら結論を導き出す方法が取られていたと思う。
>職場の「ホウレンソウ」は時代遅れ、会社は「ザッソウ」で強くなる(倉貫 | 現代ビジネス | 講談社(1/4)
雑談+相談でザッソウ

・報告、連絡は一通で議論を生まない
・雑談が心理的安全性を高める
・雑談から相談へくらいのラフさ

正解がない仕事において、当てながら仕事をしないと無駄なことをしてしまう
それを防ぐためにザッソウ
雑談と相談は心理的安全性をあげるという話。上司からの相談は効果高そう。
「当たり前」を何故、
「当たり前」なのだろうと
考えると新しいものが生まれる。

「当たり前」のことを
「当たり前」に受け入れてたら
それは思考放棄。

例えばこれ

ホウレンソウは
なぜ「当たり前」だったのか?

そうやって考えて
新しいものを作った人の
記事↓
「当たり前」を何故、
「当たり前」なのだろうと
考えると新しいものが生まれる。

「当たり前」のことを
「当たり前」に受け入れてたら
それは思考放棄。

例えばこれ。

ホウレンソウは
なぜ「当たり前」だったのか?

そうやって考えて
新しいものを作った人の
記事がこれ
ほんとにこれ🙂
> 雑談+相談=「ザッソウ」でいこう
報告・連絡・相談=ほうれんそう
ではなく
雑談・相談=ざっそう
今月からの現場、雑談相手が居ないんだよね...(*´・ω・`)
そして、雑談から閃くのはめっちゃ分かる
「ホウレンソウ」報告・連絡・相談すら無駄は削り→今重要なのは「ザッソウ」雑談・相談ですか!【*^Д^*】
トップもザッソウのことが言いたいんだろうけど、ワードがホウレンソウしかないから、部下に伝わらないんだと思う。
ホウレンソウではなく、ザッソウだ!
ザッソウなら「話す、相談する」で 花男でもいいよね。が通じたのでみんな好き。

でもほんと雑談も社内コミュニケーションという意味では仕事の一種だと思う☻
今の日本の大企業で最も生産性を落としているのは,大して議論もされないような業務報告ベースの定例会議.

少なくとも手元で内職してる人は参加しない方が良い.

でも,報連相の役割を担っていて全く無意味なものではないので,辞める理由を伝える難易度は高い…
企業研修で、報連相だけでなく雑談コミュニケーションの重要性を語ってきたけど、「ザッソウ」というネーミングがわかりやすくて最高!と思った記事。企業の組織運営に浸透させていきたい。
報告・連絡はグループウェアやSNSへのアップで済ませ、対面の時間は話し合い(会議・雑談)や相談などに使う。そして邪魔されない時間をインプットや資料作成に充てるのが、効率的な働き方。
時代遅れな上にムダですね。
報告と連絡は板に書いて、後は読んでおいてで済ませたい。
法蓮草より雑草…
草の選択の前にきちんとした土壌、空気、水、日光が要るよね。リン(倫理)も要るし。窒素…マメ(細やかさ)で土壌改良すべしとか。カリ…curryでお腹いっぱい! (考えるの諦めた😂)
ホウレンソウ<<<<ザッソウ

とのことφ(・ω・`)メモメモ
私も直属の上司にはザッソウ(雑談+相談)で上手くやってます
日頃のフランクな会話の中で相談をもらったりその流れで会社(僕)への提案が生まれたり、ザッソウの効果の高さはとても感じてる。悩みとか不満を面談で初めて知るって遅いと思うし(それだけじゃ知れないこともあるだろうし)。
ザッソウって1on1の積み重ねだよね。
【記事】職場の「ホウレンソウ」は時代遅れ、会社は「ザッソウ」で強くなる(倉貫 | 現代ビジネス | 講談社(1/4)  おお。なんてタイムリーな記事なんだ。
むむむな、良記事
うん、ザッソウでいきましょうか。
「ホウレンソウ」ではなく、「ザッソウ」なんですね!

みんなで意識していきましょう😃
雑談と相談で心理的安全性を高める
そもそも「ホウレンソウ」が管理者に対する戒めのハズなのに……。
俺も会社員時代は、社員研修で教えてもらったよ「報連相」。でも、バカ上司に当たると、報告のみで連絡と相談は受け付けないよ。だって、連絡と相談は自分に降りかかってくるし、報告なら書類持って上司の上司に転嫁できるもん。こんな会社は弱くなりますw😭
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