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新疆ウイグル「絶望旅行」を終えて帰国した大学生の本音(安田 峰俊) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

149コメント 登録日時:2019-01-12 07:13 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限にいかした新しい時代のジャーナリズムの可能性を追及します。...

Twitterのコメント(149)

行ってみたいが泣けてくる。これが中共が目指した完成形か?
中国人民がみな、鳥籠の人質みたいなもん。
中国共産党ってマフィアと変わらんな
※日本人の場合共産党にとって不都合な場所をうっかり撮影したら、スパイ容疑で投獄されるのでは?
実際「弾圧」ってどういうこと?そんな質問に写真付きでリアルに答えてくれる記事。文化を破壊するってこういうこういうことなんだ…と実感してしまうと、悲しくもあり怖くもある
クラウドファンディングで資金を募ったり「感動を与えたい」と、本来は受け手が「する」ものなのに勘違いしてたり、先ほど知った「一周女子」に便乗した記事かと思ったが、ナマの新疆ウイグル自治区の話
中国楽器でウイグル族の人と演奏したことあります。胸が痛みます。
アニメのサイコパスみたいな、監視社会で表面上片方からしたら表面上平穏、一方からしたら苦しみしかないよね。
希望も残って無いのね。
少しずつ確実に心を殺して行けば反抗する者は居なくなるの典型。生き証人が居なくなれば完了と考えているのだろう。流石中国4000年考えが長い。
『バジュランギおじさんと、小さな迷子』のパキスタンのモスクでの場面で、↓この記事にある、信仰施設としての役割を奪われてしまったカシュガルのモスク🕌のことが頭をよぎって切なくなった……【新疆ウイグル「絶望旅行」を終えて帰国した大学生の本音】
安全なダークツーリズムの地、ねぇ… //
決して渡航を積極的にオススメはできないが、一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」、それが新疆だ。ご興味のある方は、次の休暇の旅行先として検討してみるのもいいかもしれない。
世界で最先端のディストピア感
よくもまあ、こんな統治をするものだ。頭蓋にゴミでも詰まってるのだろう。
ナチスやセルビアとは違う「平和な民族浄化」。人権が無視されているのは変わらない。
ダークツーリズムってどうかと思うけど、行って触れて、初めて身近に感じられることもある。
もう20年近く昔、新疆のトルファンあたりをぶらぶら。
人も良く、文化も素晴しかった。当時から政治に不満がある若者が多くいた。難しい問題だけど、早く平和が訪れてほしいよ。
抜粋>たとえ好奇心だけを理由に現地に行っても「中国共産党の政策は許せない」という思いを抱いてしまう場所ではありました。

ほんとこれ、行くとたいがいの「西側」諸国民はこう思ってしまうだろう。
礼拝できないモスク、流れないアザーン、封鎖されたマーケット…そして多数の監視カメラ。
でも治安は抜群で、スリや泥棒は皆無。物質的にも割と豊か。息苦しそう。
内容もさることながら、旅行でここまで細かいところまで見ているのが素晴らしいなと思った
@taro_aso_ @kantei @AbeShinzo
よそさまの国侵略するのは犯罪です。日本でもドンドン入られてる。土地も売るべきでない。入国禁止すべきだ。スパイ防止法を早急にせよ
後でよむ
そのモスクも独立を挟んだこの三十年間で1桁から3千近くまで増えたという経緯がある。それ以前は真逆の状況だった筈>新疆の特殊性をあらためて認識したのは、国境を超えてからでした。中国を出てキルギスに入ると、モスクはどれも「生きて」いましたし、人々の表情も明るい
ウイグルも日本と同じで「井の中の蛙、大海を知らず」なのだろうけど、ウイグルと違って日本は知ることのできる状況にも関わらず知ろうとせず、何も考えずにテレビ見てるんだよね。(ぼくもテレビ見なくなって知ったことだけど)
なんやこのまとめあかんなあこの子😑
「もともと中国に悪感情を持っていなくても、新疆にいると「中国共産党の政策は許せない」という義憤を感じてしまったのは確かですね」(渡航した大学生)
@tamakidenny 沖縄が中国に侵略される未来

>新疆で特徴的なのは、相当大勢のウイグル族が治安要員として雇用されている事。ウイグル族は差別を受けているので、漢民族の商店やホテルでは雇ってもらえないことも多い。彼らに残された最も安定した職業は、当局に雇われて同胞を監視する
これが「合法」なのがなんとも。このあたり、「普通の中国人」からすると「問題はないわけではないだろうが、対テロ対策としてやむを得ない」とかになるのかな? / |…”
“恐ろしい噂と徹底した人民監視のもとで人々の活力が奪われた結果、むしろ「安全」で「平和」な社会が実現してしまっているのである”
凄く良い記事。新宿も危ないけど危ない時はコンビニ(防犯カメラが確実にある)に入るとかあるもんね。防犯カメラの光と闇。
/20年ほど前にウルムチからトルファンを旅した。ウルムチは実は漢族の方が多くて期待よりもウイグル色少なかった。でもこんな監視社会ではなかったよ。
ウイグル族に「ウイグル族の監視」の仕事を任せているのは面白いな
なによりもジャーナリスト目線でないところがよい
→『決して渡航を積極的にオススメはできないが、一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」、それが新疆だ。』
もともと中国に悪感情を持っていなくても、新疆にいると「中国共産党の政策は許せない」という義憤を感じる。ウイグル族は宗教信仰を制限されて、伝統的な建物も壊されている。人間の尊厳が、新疆ではウイグル族に対しては存在しない。「民族弾圧は確かに存在する」
「新疆におけるウイグル族の強制収容や拷問は、陰で人知れずおこなわれている」「恐ろしい噂と徹底した人民監視のもとで人々の活力が奪われた結果、むしろ「安全」で「平和」な社会が実現してしまっている」 / “新疆ウイグル「絶望旅行」を終…”
>>本当の恐怖政治が敷かれた社会では、権力の暴力装置が道端で無差別に庶民を痛めつけたりはしていない(むしろ権力の管理統制が行き届かず安定性に欠けた社会のほうが、末端の警官や兵士が暴走する)。
「もともと中国に悪感情を持っていなくても、新疆にいると「中国共産党の政策は許せない」という義憤を感じてしまったのは確かですね。ウイグル族は宗教信仰を制限されて、伝統的な建物も壊されている」
絶望って自動車絶望工場をパクったのかな?
この共和国も共和制じゃないな:
ツイート追ってたけど改めて読むとキッツイ。
「持続可能性のある地獄で平和」
恐ろしいねえ。
4月あたりウイグル行きたいんですが、だれか現地の方紹介頂けませんかー???
新疆ってふつうに次の旅行先の候補のひとつなんですが、ふつうに観光できるのかなあ。スマホにVPNアプリ入れてたら外国人も難癖つけられたりするのだろか。
もともと中国に悪感情を持っていなくても、新疆にいると「中国共産党の政策は許せない」という義憤を感じてしまったのは確かですね。ウイグル族は宗教信仰を制限されて、伝統的な建物も壊されている。人間の尊厳が、新疆では少なくともウイグル族に対しては存在していない。
安田君、自分が入れんからって何か大げさな書きっぷりやな。笑うわ。※ちなみに私は11月に当地を訪れてます。羽田-ウルムチ往復は3.7万円。(^_^)
ほ、本物のディストピア…:
“決して渡航を積極的にオススメはできないが、一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」、それが新疆だ。” / | 現代ビジネス…”
本当の恐怖政治が敷かれた社会では権力の暴力装置が道端で無差別に庶民を痛めつけたりはしていない(むしろ権力の管理統制が行き届かず安定性に欠けた社会のほうが末端の警官や兵士が暴走する)
新疆で特徴的なのは、相当大勢のウイグル族が治安要員として雇用されていることです。ウイグル族は差別を受けているので、漢民族の商店やホテルでは雇ってもらえないことも多い。彼らに残された最も安定した職業は、当局に雇われて同胞を監視する仕事
「「持続可能性のある地獄」、それが新疆だ。」
⇒新疆ウイグル「絶望旅行」を終えて帰国した大学生の本音(安田 | 講談社
なんとも恐ろしい話でした。また僕はイスラム教徒ではありませんが、モスクを粗末に扱っているのは純粋に許せないです。
#ウイグル #中国
監視の行き届いた社会によって。。。
" 塗りつぶされた「アッラーフアクバル」 彼らに残された最も安定した職業は、当局に雇われて同胞を監視する仕事だった "
ご紹介。/
左翼が目指す姿がそこにあるのではないだろうか。国連で中国が尖閣領有権を主張したことは、台湾・沖縄が次のウイグルになるかもしれないという現実を示しているのと同義ですよ。
安田峰俊氏によるインタビュー、「新疆の特殊性をあらためて認識したのは、国境を超えてからでした。中国を出てキルギスに入ると、モスクはどれも「生きて」いましたし、人々の表情も明るい気がしました。」
侵略国家チャイナ
この人の書くものは面白い。ひとと違った切り口を工夫したり、制約が多くなってきた中国に対して独自のアプローチを考えている。でも今後本当に取材できなくなることになるかもと余計な心配も。
リアルディストピアだった
ウイグルの飯食いてーなーー
「持続性のある地獄」の体感はそこに暮らす多数にとっては「安全」で「安心」になる…少数派が犠牲になる社会が続いていく理由。自分は立場が違う個々人の幸せを無意識に足で踏んでいないだろうか。
なんという皮肉。『人権弾圧問題や民族問題といった中国の負の面を、完全に「安全」な状態で観察』 /
じつは今日、かの地からの学生に会って話を聞いていたのだった
タイムリーすぎる記事で、読むのがつらい
今年行けたらいいなー
これが中国・ロシア式の植民地統治といっても過言ではありません。本国から大量の植民を送り込み、原住民を迫害・移住等で少数派に追いやって、分離独立できないようにするのです。
"新疆におけるウイグル族の強制収容や拷問は、陰で人知れずおこなわれている。そして、その恐ろしい噂と徹底した人民監視のもとで人々の活力が奪われた結果、むしろ「安全」で「平和」な社会が実現してしまっているのである。"
「ジャーナリストはなかなか立ち入れないが、一般人ならノービザかつチケット代金6万円で行くことが可能な、「世界最悪レベルの人権状況にあえぐディストピア」。それが新疆なのだ。」
SFで描かれる清潔な管理社会のディストピアそのものだな。 /
今更だけど、これ米国の西部開拓時代やインディアン居留地みたいだなとも思った >『「安全」なダークツーリズムの地』『一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」』
やはり自由とは危険なケオスで、安全とは相なれないのか。
ひょっとしたら、人権思想というのはこの二択から逃げているのかもしれない。
「安全」なダークツーリズムの地・新疆

もともと中国に悪感情を持っていなくても、新疆にいると「中国共産党の政策は許せない」という義憤を感じてしまったのは確かですね。
いつか行ってみたいんだけど…うーん(-_- )
なかなか興味深い記事でした。
いずれ、日本がこうならない事を祈ります。
新疆ウイグル「絶望旅行」を終えて帰国した大学生の本音(安田
「決して渡航を積極的にオススメはできないが、一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」、それが新疆だ」
新疆はダークツーリズムの行き先としてはおすすめ--至言。 /
これは…
行ってみたいけど色々考えすぎてしまいそうだ…
恐怖政治故の安全なダークツーリズムとは
ほんとにひどかった
無事に、よくもまー帰国できましたね?
「持続可能性のある地獄」ってスゲー言葉だな…
20年ほど前に新疆へ行った。当時ですら街中をぶらつくだけで共産党の抑圧に震撼したし、〈音信不通になった指導者たち〉という怪談もウイグル人から聞いた。共産党王朝やばい。
うーむ・・・東トルキスタンは歴史的には中国ではなかろうに・・・
まさしく非文明国家に駐在してた頃に感じた空気。敏感な奴は上海だろうと北京だろうと感じる。
気楽に行ける新疆。こにぞーTVでは触れていないけど、この記事の通りものものしい雰囲気はあった。
なかなか良い内容でした。
アメリカには是非ウィグルの問題は頑張ってもらいたいし、日本も共同歩調をとってもらいたいですね。
> 本人は中国人(漢民族)と外見的に似ているためか、漢民族住民と同じく手荷物検査や顔認証検査もほとんど免除されます。つまり、新疆では「守られる」側の方にいる

アパルトヘイトのとき、日本人は「名誉白人」で中国人は黒人扱いだった。
ちゅうさま(@chusama1212)と一緒に行った新疆ウイグル"絶望旅行"が記事になりました。ぜひご一読を。
漢民族の大量移住による占拠
大量の監視カメラ、監視員といった徹底された監視システム
(ウイグル族は差別により雇われず、結果的に残された安定の仕事として監視員となり、同胞を監視する)
伝統や宗教、またそれらに該当する建造物の破壊
再教育と称した強制収容、民族弾圧
よその国の人権がどうのと生意気に口出しする国連のなんたらいう団体は中華には興味ないのか?◆
"もともと中国に悪感情を持っていなくても、新疆にいると「中国共産党の政策は許せない」という義憤を感じてしまったのは確かですね。ウイグル族は宗教信仰を制限されて、伝統的な建物も壊されている。"
リアルな旅行記>
まだウイグル記事が出たよ。
しかもずっと前の写真と写真を取った方の言い草しかない。
ますますひどくなる新疆。カシュガルの寺院も、私が行った時は大勢の信者で賑わっていたのに。
行きたいなー。
中国の新疆ウイグル自治区が「世界最悪レベルの人権状況にあえぐディストピア」って表現されてて草。
新疆ウイグル
「絶望旅行」を終えて
帰国した大学生の本音
発展途上国やテロが頻発する国での対策として普通では?自由かどうかはとにかく
貴重なウイグルのレポートですね😢
僕ではないですが、書かれていることは僕が見たものと全く同じです。是非ご一読を。

『一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」、それが新疆だ』
大戦中の日本のようにファッショにより民族弾圧する中国共産党
めっちゃ分かる…チベットもこんな感じ。徹底した監視と抑圧で安全に、チベットなのに話すのは漢民族ばかり、仕事の給与が漢民族とチベット族で違う等。皆も是非現地でディストピアを体感してほしい。
"新疆におけるウイグル族の強制収容や拷問は、陰で人知れずおこなわれている。そして、その恐ろしい噂と徹底した人民監視のもとで人々の活力が奪われた結果、むしろ「安全」で「平和」な社会が実現してしまっている"
一般的な旅行だったら、割と気軽に出来る地域ではあるからねぇ。
「持続可能性のある地獄」

...
新疆ウイグル「絶望旅行」を終えて帰国した大学生の本音。都市部のインフラが目覚ましく整備される一方、少数民族の伝統的生活習慣や宗教信仰への抑圧が進む。新疆の少数民族は海外との通信が厳しく制限され「再教育」名目に収容施設の人々は100万人以上にのぼると伝わる。
安心安全、持続可能な地獄。最新の民族弾圧のカタチ。

新疆ウイグル「絶望旅行」を終えて帰国した大学生の本音(安田 | 講談社(4/5)
将来の日本もこうならなければいいが…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………!
「最も安定した職業は、当局に雇われて同胞を監視する仕事」
権威主義体制の頑健性によく言われるのが反対勢力の懐柔と分断。中国では先端技術が使われつつ、民族や宗教、階級が相互に結びつくのが防止されている。
想像以上だった
「『再教育』を名目に収容施設に入れられている人々も100万人以上にのぼると伝わる。」 /
日本人のジャーナリストは入れなくても、観光客ならば問題なく入れるという奇妙な状況の実態。なかなか凄まじい。|
中国が技術発展を手に入れて、冷戦期に書かれたようなディストピアを実現してる。
「人権弾圧問題や民族問題といった中国の負の面を、完全に「安全」な状態で観察してさまざまなことを考えさせられるという点では、新疆はダークツーリズムの行き先としてはおすすめ」 / “新疆ウイグル「絶望旅行」を終えて帰国した大学生の本…”
新疆を会社の慰安旅行先に考えた事があったけど社員達が行きたがらなかった。因みに比べて良いのか分かりませんが拉薩へは行きたいらしい。
現在は中国社会のサイバー化によって、メディア関係者の動向はほぼ完全に把握されるようになった。取材者が接触した現地の人(少数民族)が片っ端から拘束される可能性も高く、現地の事情を報じることそれ自体が非常に難しくなっている。
ディストピアものを読むたびに「いやこれ海外からどう見られているんだよ」と思ってましたが、中国のように見られているんでしょうね。
「ウイグルはめんどくさい」でおなじみ安田峰俊氏の記事。新疆は安全で快適な旅行先とのこと。
>
>「世界最悪レベルの人権状況にあえぐディストピア」。それが新疆なのだ。
私が旅した80年代は別の国だったんだね…
「そして、その恐ろしい噂と徹底した人民監視のもとで人々の活力が奪われた結果、むしろ「安全」で「平和」な社会が実現」
まさに典型的な「ディストピア」か。
すごい場所だ。|一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」、それが新疆だ。|
わかりやすい廃墟ではない思想面で統制された場所へのダークツーリズム
試合で行く話があったのですが、行ってみたかった。 / (現代ビジネス[講談社] | 最新記事)
『決して渡航を積極的にオススメはできないが、一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」、それが新疆』

安全な地獄……
「もともと中国に悪感情を持っていなくても、新疆にいると「中国共産党の政策は許せない」という義憤を感じてしまったのは確かですね。」 / | 講…”
「決して渡航を積極的にオススメはできないが、一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」、それが新疆だ」。新疆は北京政府による東トルキスタンの呼び名で「新しい土地」の意味。
偶像崇拝厳禁のイスラム教のモスクに習近平の写真を飾ってるって…….(絶句)
非常に興味深い記事でした。俺も、小学校の恩師の一人がウイグル人をサポートするボランティア活動をしてるので、ずっと関心がありました。もう恩師は「危なくてウイグルに行けないの」と言ってました。
安全なダークツーリズムかあ……本来の定義によるディストピアってやつに6万円ぐらいで行けちゃうのはある意味で魅力的かもしれないね
オーウェルもびっくりな監視社会だな。
/
獨裁の言葉を氣樂に今の日本に當てはめる人には理解できない隣國獨裁の實態である。
ーコレってホントー
本気で政府がやれば、弾圧というのは成功するんだよな。政治権力は本物の地獄をつくるし、マンガみたいに正義の味方は来ない
【おすすめ】こんな記事書きました。ちょっと前に話題になった、新疆に旅行に行った大学生パッカーの現地ツイ。帰国した彼らに会って取材してみました。
日本のウイグル人被害者の発言は日本の右翼によって誇張されてるみたいな事をサヨクが以前言ってたけど、結局中共に謙ってるだけか。
1997年に行った時は凄く活気があったけど、今はこんなことになってるのか… 自由と人権は自然とあるものではなく勝ち取るものだと改めて感じさせられる

一般的な日本人旅行者であれば非常に安全な旅ができる「持続可能性のある地獄」、それが新疆だ。
ノービザ&6万円で 中国の本性‼️:ウイグルを救え。
人間が人工知能に支配される世界はこんな感じなのかな。東京からウルムチまでは往復6万円くらいで行けてしまうという。
ジャーナリストはなかなか立ち入れないが、一般人ならノービザかつチケット代金6万円で行くことが可能な新疆。安田峰俊さんのコラム。  街は異常なほどの数の監視カメラと中国国旗、習近平政権のスローガンだらけ。人権が蹂躙されている社会。
以上

記事本文: 新疆ウイグル「絶望旅行」を終えて帰国した大学生の本音(安田 峰俊) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

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