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テレビが見れない若者の心を掴んだ「TikTok」の戦略(小林 啓倫) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

17コメント 登録日時:2019-01-05 06:11 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

2018年に大きな話題をよんだショートムービーアプリ『TikTok』。新時代の動画配信プラットフォームが、若者の心を掴んだのには理由があった。...

Twitterのコメント(17)

新しい記事じゃないけど、読んどく
またひとつAIが仕事を奪うのか。AIによるコンテンツ作成はもっと増えそう。

「AIが人間の代わりに全試合をチェックして、ユーザーが本当に見たい場面だけを集めてくれるというのも絵空事ではない」
ショートムービー文化。 / “テレビが見れない若者の心を掴んだ「TikTok」の戦略(小林 啓倫) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)”
TikTokと組む企業やスポーツは今後どんどん増えそう。 /
人気の裏にはAI /
“もはやAIが人間の代わりに全試合をチェックして、ユーザーが本当に見たい場面だけを集めてくれるというのも絵空事ではない”
最初、しつこいから正直スパムアプリかとおもったけど、大流行りですね。
良質な長い尺のコンテンツより、多種多様な短い尺のコンテンツを沢山見る方が受ける年代なんかな。
@akihito さんのTikTokに関する記事、後できちんと読もう。
TikTokとDouyinが『別のもの』として執筆されていたこと、これはとても気になる (アカウント連携などに関わる重要事項では)
若者の見るコンテンツはどんどん短いものになっているんですね。
それに加え、優れたAI技術を持つByteDance

NBAとの契約でスーパープレイなどを顧客の好みをAI分析して厳選

次は何するのか楽しみ
オレ、ジジイだから、講談社サイトの見出しで「ら抜き」言葉なんか見ると発狂しそう。 / “テレビが見れない若者の心を掴んだ「TikTok」の戦略(小林 啓倫) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)”
1/5 TikTok関連記事

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スポーツ観戦の一つの入り口としてショートムービーは機能しそう。ありっす。
おお。「15分のYouTube動画」は私でも長いと思う、よほど関心がないと投げる。スポーツハイライトは逆に観ないかな、流れが試合だし
AIの発達に焦点があたり、若年層アプリからショートムービーアプリとしてビジネス層の認識が変わっていく過程って感じ。最大の関心事はここに何が乗っかるか、誰が乗っかるかなんだよ。
TVニュースのスポーツコーナー的な部分的な提供のイメージかな
日本の若者も掴んだTikTokのAIによるコンテンツ編集と配信はスポーツの分野でも! →
以上

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