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堀江貴文さんが語る「みんな『お金』のことを勘違いしていないか?」(堀江 貴文) | マネー現代 | 講談社(1/5)

396コメント 登録日時:2018-11-20 07:44 | 現代ビジネスキャッシュ

民間ロケットエンジンの開発から「マンガHONZ」「WAGYUMAFIA」と多彩な活躍を続ける堀江貴文さん。「お金」とは何か? 「人間の本質」とは? じっくり語っていただいた“特別授業”を『マンガでわかるお金の教科書 インベスターZ』(2016年刊)から期間限定で公開する。...

ツイッターのコメント(396)

現在社会で生き延びる為には
ー金が必要!ーという事は多くの人が思っている事だろうが。。

金とは何かといえば
それは信用に尽きる‼️

↓の人が言う事は余り賛成は出来ないが
金は信用!というのはその通りだろう。

金で信用を買うのか
信用があらから金が集まるのか‼️
本日は2名のアパートオーナー様より十万円の出資のお申し出をいただいた。本来なら不動産会社が負担する費用。ありがとう。

協調性なんかいらない。スペシャリストの才能があればいいのだ。
高田社長が得た信頼(信用)は結果としてお金を生む。
そういえばビジネスで重要なのは信用だとホリエモンが言ってたな。
キャッシュレス化が進むと、よりお金が"概念"であることに気付きやすくなるのでは
地道に積み上げてきた信用は何かがあってもなくならないんじゃね?
お金は経済を回すためのただの「道具」でしかない。死ぬときに「道具」をたくさん持つことに価値をおいてどうする?

やりたいことをやるために必要ではあるけど、それが多いから、少ないからどうのもおかしな話。結局自分のやりたいことがあるかどうか。

@takapon_jp
いつも同意できる
お金を借りることが出来ない
「性格」だったのですが
このテーマを読んだあとに
勇気を振り絞りお金💰を借りた。
堀江さんのお金は信用の話が分かってしまったからこそ、サラリーマンの月給ってシステム気持ち悪いな。

どんだけ頑張っても会社からの信用度合い変わんねーってことやん。

しかももはやキレのない50過ぎたやつより信用ないっておかしいやん。



@takapon_jp
人の信用を得ることで、お金がついてくる。
そのためにはシンプルに楽しむこと。
それに伴って、経験値、人が集まってくる。

なるほどなー。

この言葉好きです。

@takapon_jp
@nurajirou なおホリエモンはお金好きの質問に対して爪切りと同じと答えました。
素直に好きで良いのでは?っと思った内容です
「自分にとってお金は爪切りと同じ。爪が伸びたら使う道具。必要なときに必要なことをしてくれる道具に過ぎない。僕からすると『どうして爪切りが好きなんだ?』と質問しているように聞こえる。あなたは爪切りのこと好きですか?と聞かれたらどうしますか?」
@takapon_jp
ホリエモン流石だなぁ
面白い記事見つけた
私にとってお金はハサミと一緒

あれば目的が叶いやすい
道具✂️でしかない

お金自体が欲しくて
FX📈📉してるんじゃないのよ

欲しいのはその先の
目標を叶える自分なんだよ💏
例えばこの連載記事などは、 の「信用とお金」についての考え方を、コンパクトに表現していると思う。
彼の考えには100%同意するが、日本社会ではまだ、それを明言すると「嫌われる」か「同調圧力がかかる」かのどちらか。
誰かが決めたり「常識」が爪弾きしたことでも、味方がいれば前を向くことはできる。人は弱いから100の味方より1の敵を恐れてしまうけど、背中を押してくれる声は決して無償で手に入るものじゃない。
優秀な諸君は「お金は信用を数値化したもの」ってきいたことがあると思うけど、しっかり理解しているかい?改めて考えて欲しい。お金の奴隷じゃなくて、お金は奴隷にしないとなのだよ。
モヤっとしていた心が軽くなる良記事だと思った😸

@moneygendai
お金の本質は「信用」
お金はただの信用である
痺れるわぁ!
「お金は単なる道具。例えていうなら爪切りみたいなもん。それが必要なときに使うだけ。それ以上でもそれ以下でもない。」

っていう堀江さんのたとえ話がとても好き。
これからの時代を生きるのに必要なのは「ノリの良さ」。

お金の価値=他者からの信用。

これからの時代、ノリよく人と付き合い信用をためるべきですね✨

実践できてませんが……
新しい価値観
でもより本質に近いはず
読むとなぜか気持ちが晴れる
とにかくやれ!
私は彼の言葉が結構好きです。
自分が考えている状態に満足して腰を落としてしまっていることに気づかせてくれます。
ホストクラブのナンバーに対する執着・価値とは?に通ずる気がする

何故応援してもらえるのか、どうすれば応援してもらえるのか

信用を数値化したものが本質
お金の価値に関する極論、面白い

紙幣がどれだけ束になっていても、その物体に紙束という以外の価値はない
セラピストの副業が話題にあがりますね。個人的にはこの解釈「お金の本質は信用」というものが、しっくりきます。私もなんのために信用(やお金)が必要なのか、から考えたいと思っています。→
ホリエモンっていつもイライラしてて幸せそうに見えないんだけど、この記事は面白かった。俺もこういう人たち見るとイライラするんだよね笑
この記事で書いてる様に、「自分が何の才能を持っているか知る為には多くのことを体験していく必要がある。」これは自分もめちゃくちゃ大切だなぁと感じる!体験する事でしか知らないことに巡り会えないし、自分が面白そうと思って飛び込むことところに答えはあるのかも!
お金とは信用を数値化したものである。信用を得るためにはまず行動することが重要だ。何でも取り組んでみて、面白いと思えるものに没頭する事で能力が磨かれる。スペシャリストになれ。/
特に1~2ページは 金の亡者に読んで欲しい
ロケット打ち上げ成功記念に。
親の常識で子供を縛るのはホントに良くない

考えてから走るより
とりあえず、走ってみてから考えることが大切
お金の事もそうだけど “準備のために準備するバカ” これは自分自身も含め確かにその通りだと思う(笑)
最近仕事でたまたま少しだけ触れることができた大手外資ブランドを見ても、意思決定から行動に移すまでビックリするほど速かったし。
デキるヤツは全てが速い!
実際に動く人は1~2%、そうかも。動く。
お金のアレコレ面白い
お金と信用、自分の才能の研究について。

堀江貴文さんが語る「みんな『お金』のことを勘違いしていないか?」(堀江 貴文) | マネー現代 | 講談社(1/5)
堀江貴文さんが語る「みんな『お金』のことを勘違いしていないか?」(堀江 貴文) | マネー現代 | 講談社(2/5)
わかりやすい
ホリエモンいい事言うわ!
>お金とは信用のひとつの表現形態に過ぎない。
この点には同意なのだけど…途中から自分の考えとはズレている気も(・_・;

で、クレジットカードというのは現金より大事だったりする。現金主義の日本は特異かも ?
自国の貨幣を信じてない人は世界に大勢いる。
わたしも人にこいつなら出来るな!と思われるような信用を得られる人間になりたいな
おもしろい!
信用と錯覚資産と、錯覚負債・プロスペクト理論と。
結構面白い話だった。
時代遅れの昭和のコンテンツ(政治、経済に法律等々)にいつまでも付き合っていられない。。。
お金の正体は信用。英語にすればクレジット。約束を守る人間に信用はついてくる。
お金が増える考え方
お金とは ホリエモン
「お金を何をして稼ごう」
「どうやったら稼げるようになるか」
「好きなことをして稼ぐにはどうしたらいいか」
と考える人は多いが、「信用を稼ごう」と考える人は少ない
お金と爪切りの共通点は何か?
お金について、私は勘違いしてました。堀江氏の文はわかりやすくていいね。
お金の本質。お金は信用の価値を与えてくれるもの。お金の歴史を見てみるとよくわかる。ツールの1つ。ただとてつもなく万能。それ故にマネーリテラシーは全ての人に必要。教育の1つの教科でもいいくらいかも。
堀江さんは相変わらず乱暴だけど、確かにねって事もある。確かに。

「才能がないのではない。自分が何の才能を持っているのか、知らないだけだ。才能がないから協調性を大事にやっていくなんて、才能の探究をサボっている怠慢にしか聞こえない」
() 言い訳せずに色々経験してみる!
この記事の全てに共感です!!
ホリエモンが気になって仕方がない。素直な方なんだよね多分。入り方はシンプルだけど深いな。何度も読まなきゃ…
「老害つう言葉をよく使う人は老害予備軍」って確かに周り見るとその通りだなって友達と話してて、私らの中で老害にならないタイプ代表ホリエモンパイセン…
「事前の準備を変に大事にする人は、プライドが高いだけじゃないだろうか。はじめから失敗したときの理由づけをしているというか。ダメだったら、またチャレンジすればいい。その程度のことだ。」
メモ
いくつかのトピックがぎゅとなっている。色々と発信していれば、それの繰り返しやツギハギで影響力は持続するんだな。
内容については頷けるものばかり。
10万回に1回ぐらい良いこというホリエモン 「みんな『お金』のことを勘違いしていないか?」
この堀江貴文さんの記事、前半のお金の本質の話も納得できるものだけれど、今後の教育の方向を示したこの後半は今教育に携わっている方、または小さい子供を持つ親が全員が参考にすべきかと。
ただ、全員がそんなに要領よく生きられないのも事実ではあるのですが。
こちらも一読の価値あり
多数の著書を出版し、今でも活動を広げている。
最近の著書では バカとつき合うな がベストセラーになっています。

堀江貴文さんが語る「みんな『お金』のことを勘違いしていないか?」⁦@takapon_jp⁩ | マネー現代 | 講談社(1/5)
とにかく先に行動。そこから学ぶというスタイルは共感します。
「お金の本当の本質は「信用」だ。 お金は、信用を数値化したものにすぎない。」

信用があればお金は集まるけどお金があっても信用は集まらないっていうのは真理だなぁ。

@takapon_jp
やっぱり「やってみろ」に尽きるよね
しかも、

✅今すぐ
✅全部

たち兄じゃ説得力無いだろうから、堀江さんの話、聴いてみて。
清々しいまでの開き直りだが、金に困ってないからこそ言えること。金に窮してる人からは羨望と嫉妬が転じた反感ばかりが湧いて出そう。
良いご意見です。後れ馳せながら、私も日々動いています。
本物の信用は、「お金(+時間) を自分自身の経験のために、どう使うか」「周囲の信用をいかに得ていくか」を真剣に考え、実践していくことで、生みだしていける。
→お金に関する価値観は、その人自身の人生の価値観だと思います。
お金の好き嫌いの問題ではない、同感です。
協調性がないと怒られ続けてきたので、励みになりました。
準備万端も大切かもやけど、トライアンドエラーやな♡
これは自分なので間違いない。失敗を恐れて、挑戦をしない。結果的に実力がつかないので、一生挑戦をしない。>事前の準備を変に大事にする人は、プライドが高いだけじゃないだろうか。ダメだったら、またチャレンジすればいい。それだけのことだ。
ホリエモンって、よく知らんし、あまりいいイメージなかったけど、意外とマトモな事を言っているような気がする。
堀江さんの話はいつ聞いても新鮮。いろんなことにチャレンジしようという気持ちになる。
"練習するより本番に挑め!"
"ダメだったら、またチャレンジすればいい。その程度のことだ。"
今日一番の共感した記事。
やっぱりそうだよね。
「実際に動きだすのは1~2%の人だけ」「親の世代の常識も協調性もいらない」ホリエモンはいいこと言う。
「才能がないのではない。自分が何の才能を持っているのか、知らないだけだ。才能がないから協調性を大事にやっていくなんて、才能の探究をサボっている怠慢にしか聞こえない。」

謙虚なフリをした怠慢。「できない」と言いたくなった時ほど、怠慢かも?
と、疑ってみよう。
@zukyuuuun_93 金ロー感謝の日
いつも素晴らしい映画のセレクトと放送ありがとうございます
取り急ぎ自分で読み直す用に。
貯金とか貯める前にもっとやることあるよね。
お金語る前にお金のこと学びなよ。

堀江貴文(@takapon_jp )さんが語る「みんな『お金』のことを勘違いしていないか?」
お金はツールであり本質は信用だと言うこと。
☑️お金=信用を数値化したもの
例えば、ビジネスで借金してる人はその金額分の信用があるから借りることができている
だから起業志望者のなかで借金せず、せっせと自己資金を集めてる人は不思議に見える

「10の信頼があれば100のお金を集めることができる」
お金の話、分かりやすい
改めて読み返したいお金の基本。ホントその通りだよ。
「実際に動きだすのは1~2%の人だけ」
10の信用があれば100のお金を集めることができるが、100のお金があっても10の信用は得られない。すべてのビジネスの成功者は、このことを理解している。@takapon_jp
お金はただの道具だ。それ以上でも以下でもない。 / @takapon_jp
まったく同感。最近ホリエモンと気が合う😅
これこれこれだわ💢

「日本は、親が子どもの体験をコントロールしすぎているのかもしれない。子どものために体験を制御するのが、いいことだと決めこんでいる。」
良記事。
10の信用があれば100のお金を集めることができるが、100のお金があっても10の信用は得られない。。
世間はいい夫婦の日で盛り上がってるかもしれませんが「今から帰ります」のLINEとともに送られてきたリンク。

旦那さんは私に教育的指導をしたいのかな。。

私は本当に妻なんだろうか。
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