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波乱相場とは無縁…! 年利15%「ラップ口座」で得する人が続出中(週刊現代) | マネー現代 | 講談社(1/4)

年末の師走相場では、株式市場は大波乱の展開を見せた。暴落相場を目の前に、慌てて手持ちの株を売り払った人も少なくないのだろうか。しかし、個別の株式や金融商品の騰落で一喜一憂するのはもうやめたほうがいいかもしれない。それではいくら投資を続けても、安心していられるkとはない。実はいま、世界経済は長期的には緩やかに成長していく時流に乗る投資手法こそが、スタンダードになりつ...

ツイッターのコメント(19)

上記記事より
  ↓
ラップ口座なら、残高に対する手数料と投資信託の信託報酬で合わせて約2%を支払うことで、金融機関にすべて任せてしまえるのです」
「ファイナンシャルスタンダード」代表の福田猛氏
こういうのを利用するのもアリやね
副題「金融商品の騰落で一喜一憂するのは古い」だそうですよ…
日本語は便利ですね。
ツッコみどころてんこ盛りだわ笑
ブコメ読むとラップ口座より全世界株式投信買う方がまだマシとわかるので集合知すごい。 /
こんな記事がでると 殺到する???
年利15%を出しているほんの数人の裏に居るはずの「損した人」は何人居るんですか /
こういうのを見て、「そんないい話はないだろう」と眉に唾をつけて読むのが当たり前と思うけど、一定層は「おっ、そんかいい話あるの」と思うから、世の中からこういう胡散臭い話がなくならない。 / 年利15%「ラッ…”
医薬品の論文にある著者のCOI情報みたいなものを経済記事にも義務付けてほしいのだ /
すごいこの記事。俺が目指したいところドンピシャなんだけど。てか金融屋って儲かるよなぁ、手数料2%~3%だよ?しかも500万の
やべぇwwww
「ラップ口座は手数料が高く、どう転んでも証券会社が損をしない不利な金融商品」「リスクを抑えながら運用益をもたらすのが、ラップ口座」←大丈夫か、そんなことを書いて。 / 年利15%「ラップ口座」で得する人が…”
”「長期的には世界経済は拡大し続けていく」という大きなストーリー”これに乗っかる投資、という考えは吉。だって、そうでなかったらどっちみち俺ら、アウトっすからね! / 年利15%「ラップ口座」で得する人が続…”
ラップ口座のポートフォリオを丸ごとパクれないもんかしら /
言いたいことがあるが言えない /
高齢者雑誌が高齢者詐欺の片棒を担ぎ始めるようになったら、先は見えたな。 /
金融商品の騰落で一喜一憂するのは古い
いまや、個別の株式の騰落で一喜一憂するのはもう古い考え方になりつつあります。

じつは投資の世界では、世界経済は長期的には緩やかに成長していくという前提で、その時流に乗る投資手法がスタンダード。

年利15%という高利回りも期待できるその手法を紹介します。
クソみたいな記事だな。
ラップは金融機関にとっては美味しいけど、結局は個人のファイナンシャルリテラシーの向上は全く達成されない。
自分で何をやっているかを理解するという、本当のリスク管理はどこへいった?
正規分布の仮定もそのままだし。
また香ばしい記事が出てきたな。ジジイはどこまでいっても博打打ちか。

| 講談社(1/4)
以上
 

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