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メルカリ小泉社長が語る「組織の課題は、遠慮と妥協から生まれる」(大竹 慎太郎,小泉 文明) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

25コメント 登録日時:2018-10-04 07:01 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

新卒で入ったサイバーエージェントで、半年ものあいだ営業成績が圧倒的ビリだったところから一転……、新人賞や全社MVPを獲得し、起業したベンチャー企業を半年で70人に、3年で180人規模にまで育てたトライフォートCEO 大竹慎太郎氏の著書『起業3年目までの教科書』 の発売を記念して、大竹氏のかねてからの友人である小泉文明氏(株式会社メルカリ社長兼COO...

Twitterのコメント(25)

めちゃ勉強になる。
ビジョン・ミッションの浸透に力を割き切れるかどうかでその後の評価にも大きく影響してくる。
「迷ったら採らない」
金言だらけ
・パフォーマンスの高い人に合わせて制度設計しよう
・情報はオープンにしてるから自分から取りに行こう
・給料はモチベーションの下限
アップになるが、上限アップにはならない
この記事めっちゃ参考になった。立ち上げ中のメルペイでも大事

「社内のルールやレギュレーションみたいなものを一般的な社員にあわせずに、パフォーマンスが高い人にあわせるべき」 by @Koizumi
メモ、今日読んで響いた記事。
遠慮せず、妥協せず貫く・それに合わせた策もあるからこそ、強い組織・自発的組織になっていけるのかもしれない /
社是社訓は本当に末端まで浸透させないと組織がダメになるよな。日頃の会話からしつこいくらいに浸透させたメルカリ凄いわ!
最近、小泉さんの記事ばっかり読んでる。
遠慮と妥協から生まれる、それはそうかもしれないな。
メルカリ勢いあるなぁ〜
起きたらよむ( ˘ω˘)スヤァ…
メルカリ組織論は実に未来的だけど、大多数の企業には実行は難しい。組織論はトップ依存的なので。>
友人であり経営者の大竹先生と書籍発売を記念した取材で、マネジメントをあれこれ話した感じ〜
遠慮と妥協が組織に問題を産むのは正にですね!言いたいことをぶっちゃけるのが大事!
遠慮と妥協かー。これは耳が痛いやつだ。 /
メルカリの小泉社長に取材に行ってきましたー!(ライターもやりました✨)

10人ぐらいの時から導入しておけば、500人ぐらいになっても大丈夫っ!な、イナバ物置のCMみたいな話です笑(冗談ではなく「組織の課題」の解決法は必見です)

@Koizumi ありがとうございます!
小泉さんの組織論はとても学びが多い。そしてどんな記事でも一貫性があって本当に素晴らしい。特に「Go Bold」というバリューは共感する(とても好き)。 / (現代ビジネス[講談社] | 最新記事)
自走する組織にするためにはパフォーマンスが高い人にあわせて評価制度を設計すべき。その際必要なのは、情報の透明性を極限まで上げること。
自ら情報を取りに行き、行動に移す人かどうかが顕著になる。
・報酬で社員のモチベの下限は保てるが上限を引き上げるのは無理
・プロフェッショナルたるもの、情報は自分に取りに行け
・ミッションやバリューは死ぬほど繰り返して会社に浸透させろ
ボールド?洗剤か!!
ミッション?バリュー?何やねん・・・
私が古いのでしょうけど・・・
たしかに遠慮と妥協から課題が生まれてると思う。

〈気になったところメモ〉
●日本は過保護なので普通はパフォーマンスが低い人にあわせて制度設計を行いますよね。でもそれだと多くの...
バリューで評価する事と同時に、それを浸透させる事がそれ以上に重要。前者に偏ってしまうと、それは結果、上司の属人的な評価を招いてしまうので本末転倒。
> 会社のミッションとかバリューといったものがあるにはあったけど、自分がその浸透に注力できずにいたということですね。それらがないと、事業が踊り場に差し掛かった時に会社として何が大事...
以上

記事本文: メルカリ小泉社長が語る「組織の課題は、遠慮と妥協から生まれる」(大竹 慎太郎,小泉 文明) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

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