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2018年、ノーベル賞に最も近い5人の日本人科学者の名前(佐藤 健太郎) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

14コメント 登録日時:2018-10-01 07:25 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

今年もノーベル賞の季節がやってきた。本日より5部門が順次発表となる。サイエンスライター・佐藤健太郎氏に、有力候補者を予想してもらった。...

Twitterのコメント(14)

古い記事だけど、日本ポリグルの会長さんが出ている。大阪府や市は何か考えてもイイのでは無いか?
残念ながら予想ははずれたようです.が,ポリグルは確かに優れた凝集剤だなぁ,と個人的には思ってます.>
「現代ビジネス」に「2018年、ノーベル賞に最も近い5人の日本人科学者の名前」を寄稿しました。
これらの日本人の有力候補のうち,水分子の自己組織化や鉄系超伝導,IGZO半導体は基礎研究と言えるもの。東大の藤田誠教授あるいは東工大の細野秀雄教授のノーベル化学賞受賞に期待。
発表される前の記事が好き / “2018年、ノーベル賞に最も近い5人の日本人科学者の名前(佐藤 健太郎) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)”
@Umbreon_aa どこまでのコントリビューションかわからんけど、日本人も結構すごい?
化学賞は取りたいし、取っても全然不思議じゃない。
物理学賞は重力波の研究機関が持っていくかな?
早いもので今年もノーベル賞の時期となりました。

>
研究者の研究内容の概要を読んだだけで、素人は“受賞間違いなし”と思ってしまう。結果は分からないが、化学賞が有力のようだ。
今年も、楽しみに待ちたい。
夏が過ぎ、ノーベル賞の季節。
3日の化学賞に期待
基本的なところはおさえてある記事。CRISPR/Cas9は今年取れると思う(そして石原良純が間違えられる)。
細野秀雄教授凄い。
以上

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