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「幼なすぎる動物の販売」をなぜ続ける?ペットショップ論争の大問題(友森 玲子) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

63コメント 登録日時:2018-09-12 06:31 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

8月22日に、イギリス政府は南部のイングランド地域を中心に「6ヵ月未満の子犬・子猫の店頭販売を禁じる」という方針を発表した。日本でも“ペットショップの是非”に関して長く議論される。例えば、HIKAKINが飼い始めた猫種についての記事が大きな反響を呼んだが、SNSではヒカキンが猫を飼ったことについて、「影響力のある人なんだからペットショップで飼うより保護犬や保護...

Twitterのコメント(63)

おい、ちゃんと勉強しよう。

何がやってる知らないの?
酷すぎるよ。人間で同じことされたらどうと思うかな。
@shiomura 動物愛護法の改正と厳格化をぜひお願いします🙏
①8週齢規制
②繁殖環境(施設の広さや出産回数)の規制
③従業員1人あたりの飼育可能数の制限
④展示方法の規制改善
⑤販売の説明責任の厳格化・義務化・罰則化
⑥繁殖・販売業者の登録制度→許認可制へ など
@frau_tw
ペットショップで売れ残った命達の行く末の実態なんて、皆んな知らない。真剣に考えるべき、ペット後進国、日本。
思うところあってペットの違法売買について調べ始めたんだが、予想以上にきつい話で早くもげんなりしている。
販売可能な日数の引き上げはこういう理由です。子犬や子猫を幼い頃に親から引き離すと、社会性が身につかず噛み癖・吠えグセなんかの問題行動が増えて結果飼育放棄に繋がるので、超大事なポイント。
いい事ばかり言って営利目的な場所から迎え入れないために知って欲しい事◆
飼う側も「小さいほどいい」の思考を考え直す。これがペットショップを見直す第一歩になる / 「幼なすぎる動物の販売」をなぜ続ける?ペットショップ論争の大問題(友森 玲子) | FRaU(フラウ) | 講談社(1/3)
“優良ブリーダーは、ペットショップに卸さない”
読めば読むほど、ペットショップの酷さが分かる。
売れ残りが出るほど大量に繁殖される現状、幼さを売りに販売される動物たちの環境を少しでも改善していくことが先決だと私は思っている。
我が家の愛犬は売れ残り。

この子の運命は地獄ではなく、私の元に来ることだったんだと思う。

この子を見かけたのは偶然ではなく必然。

売れずに暗闇に連れていかれる子が0になれば…
生体販売をしないショップを
応援できないかなあ…
認定マークとか
店にシールはるとか
環境省の愛護法推進協力店とか書いてある素敵なシール

「幼なすぎる動物の販売」をなぜ続ける?ペットショップ論争の大問題(友森 玲子) | 現代ビジネス | 講談社(3/3)
ペットショップでの購入は、圧倒的に犬が多いんですね💦
毎日の散歩は不要って説明、怖すぎます
ペットショップで買う人がいる限り生体販売はなくならない。
ペットショップにいる犬や猫たちを自分や自分の子どもに置き換えたら、ペットショップにいる犬や猫たちの気持ちがわかると思うんだけど…。
そういう、
早くに母親と離されるペット動物・・・人間と置き換えて考えれば分かる事
この国では色んな命が軽んじられ過ぎている。普段は思わないけどこういう時に思わされる。思いやりの無い国だよねって。
8月22日に、イギリス政府は南部のイングランド地域を中心に「6ヵ月未満の子犬・子猫の店頭販売を禁じる」という方針を発表。
私はいい年したオバチャンですが最近までこのようなペットや動物達が置かれている過酷な環境に目を向ける機会がありませんでした。気が付く事、知る事に年齢制限はありません。今知りましょう。そして私利私欲にまみれた悪徳ペット業界から動物達を守れるのは私達一人一人です
生後3ヶ月の子が店頭で陳列販売されてるのみると胸が痛む。いったい生後何ヵ月もとい何週目で親兄弟から引き剥がされて販売ルートの孤独に突っ込まれたのか。イタイケを切り札にする下劣。
人間社会の中でも、ペットが幸せになる社会を作っていかないと。
消費者が、何を求めるかは本来は自由ですが、だからこそ責任も伴います。

癒しや見栄等にお金を出して即時的に得られる快楽のためにペットを消費すると、不幸だけが残ります。

動物を家族として迎え入れるのは、苦楽を伴にする、お金よりもはるかに貴重な覚悟がいるのです。
子猫子犬は可愛い。でもケースで陳列販売されてる風景の異常さに私達はそろそろ気がつくべきだと思う。
ペットもロリコンかよ。

「幼なすぎる動物の販売」をなぜ続ける?
ペットショップ論争の大問題
衝撃の記事だった。
ペットショップは抱っこさせて“運命の出会い”を感じさせたらもう勝ち。
犬猫飼ってる人の6割以上が愛護団体の存在すら知らず、実際に飼われてる保護犬猫は2パーセントに満たないって…。
<「幼なすぎる動物の販売」をなぜ続ける?ペットショップ論争の大問題>

(現代ビジネス ランコントレ・ミグノン代表友森 玲子氏 2018.9.12)
ペットショップの裏は誰もが知るべきだし、抱っこして何が運命だ。使命なんだよ
元々そのつもりは無いけど、益々ペットショップでは飼いたくない。
ブリーダーからと決めているので。
命の重さ。責任の重さ。
犬を飼うまで知らなかったけど、たしかに巷でよく見るペットショップってこういう感じ。
分割払いとか、クリスマスセールとか…
他の国みたいに辞めようよ。ペットショップ。
私もペットショップで似たようなセールスかけられた。兄のとこは猫4匹いるが、純血種と思しき子猫ばかり写真を送ってきた。営業に負けたか…。不妊手術もしてない。
この種の問題は客が存在するから成立する事は間違い無さそう。店舗が軒を連ねていても客がいなければ消える。善し悪しは解らないが、商売は客が必要不可欠なことは自明だな。
『私たち消費者が、「小さいほどかわいい」、「小さい子でないと慣れない」、「赤ちゃんから育てたい」そんなペットへの思いが根強くあるから』こむぎは5ヶ月でうちに来たけど慣れたよ→
驚愕。。意外ではないけど。
「嫌な話だが、死亡する個体の代金も乗せて販売価格が決定され、仕入れ値の4~5倍ほどで売値を設定するのが一般的と言われている。」
気に入らねーな。

里親になれる条件は結構厳しい。飼う資格があるかどうか、同じ人間相手に査定するわけだ。飼い方を指定されたり、躾も遅過ぎることがある。引き渡し側が善人だと何故決められる?

一方のデメリットや問題点だけを挙げて非難するのは、卑怯じゃないのか?
「ペットショップ業界では、“抱っこ商法”と呼ばれ、多くの店が活用している売り方だ。ペットと暮らしたいと思っている人が、目が合って抱っこをしたら、そこに“縁”を感じてしまう。」
『幼い頃から育てたい』小さい金魚を大きくして見たい、と思っている自分と被ってドキッとした。金魚こそ、いぬねこになぞらえたら残虐非道極まりない世界だけども…
これからペットを飼おうと思っている人、多くの人に知ってほしいです❗
僕は飼うなら、捨て猫捨ていぬと決めてます。(。・_・。)ノ
何と!ペットショップで犬猫を買った人の6割以上が保護犬保護猫の存在を知らない!?
もっと知ってもらわないと!!
保護犬保護猫かわいいですよ!
日本も変わりますように…(。>人<)

「幼なすぎる動物の販売」をなぜ続ける?ペットショップ論争の大問題(現代ビジネス)
幼いから問題なのですかね? 病気になったら捨てる、自分が病気になったら捨てる、自分がペット飼えない所に引っ越すから捨てるという無責任な人が問題なのではないでしょうか
以前から何度も議論されている問題だけど、簡単には業界も消費者も変えれないのが現状だと思います。

例えば
①10万円のペットショップにいる子犬
②3万円(譲渡費用)の保護成犬

と提案する...
「幼なすぎる動物の販売」をなぜ続ける?ペットショップ論争の大問題(現代ビジネス)

う~~ん…
どないでっしゃろ?
人間の子どもと照らし合せてはどうかと思いますが、幼さ、命を守るということにおいては、同じだと思います。命のセール、、気づかなかった。。
文中引用→私たち消費者が「小さいほどかわいい」「小さい子でないと慣れない」「赤ちゃんから育てたい」そんなペットへの思いが根強くあるからではないだろうか。
素晴らしい記事。
みんな読んで。
仔犬仔猫の大切な社会化期に孤独を味わうとメンタルが安定しない子が増えちゃって飼育放棄にもつながる話、みんなに知ってほしいのでシェアです。
日本は世界一動物虐待国‼️「幼なすぎる動物の販売」をなぜ続ける?ペットショップ論争の大問題(現代ビジネス)
日本が1日も早く動物福祉の視点で法改正されることを願うばかり…(TT)″
この記事に出てくるペットショップの店員には驚いた…。
こんな店がほんの一部であることを信じたい。
保健所犬は可哀想と言う方が、今もたくさんいますが、親犬との大変な時を無理矢理に引き離されるペットショップドッグズも本当に可哀想…。自己満足の為に無情にも、加担して良いのでしょうか?
「幼ない動物の行動障害には、動物行動学などの論文もあるが、科学的根拠が弱いことを理由として難色を示している。しかし、その背景には、ペット業界などの圧力が想像できる。」支持されない理由が透けて見える。 / “「幼なすぎる動物の販売…”
ペットショップはクソだ。
狸小路のペットショップに客がいつも入っているのを見ると、いちいちゲロを吐きそうになる。
ペットは生鮮品じゃないからね…。
業者の劣悪環境に長く置くことが良いとは言えない。環境改善は必須。「8週齢規制だけでなく、繁殖環境(施設の広さや出産回数)、従業員1人あたりの飼育可能数なども同時に改正してほしいと働きかけ」|
数年前ホームセンターのペットコーナーで「抱いてみますか?」と言われ子猫を抱かせてもらった。されるがまま大人しくプルプルしてたあの子猫は良い人に飼ってもらえているだろうか
飼育放棄はどこからくる?
「8月22日に、イギリス政府は南部のイングランド地域を中心に「6ヵ月未満の子犬・子猫の店頭販売を禁じる」という方針を発表した」
そうか。日本人は動物相手でもロリコンなのか…
にしてもこの店員むかつくわー。こんなん山ほどいるんだろうね。
以上

記事本文: 「幼なすぎる動物の販売」をなぜ続ける?ペットショップ論争の大問題(友森 玲子) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

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