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箕輪厚介が初めて語る「原点」と「出版不況に思うこと」(現代ビジネス編集部) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

50コメント 登録日時:2018-08-30 06:37 | 現代ビジネスキャッシュ

「破天荒」と一言で片づけるのは簡単だが、本人はそう言われることにちょっと違和感を覚えているようだ。「本を売るために、編集者としてやるべきことをやっているだけ」と漏らす。箕輪厚介氏に話を聞いた。...

Twitterのコメント(50)

箕輪氏は出版人じみていないところがウリですね。
もっと編集者もSNSを使うべきと思われる方も多いでしょう。
しかし、会社からSNSを監視されていて、やりづらいんだよなという人も多いかと。
仕事内容をつぶやいて呼び出しなんてよくある話。
出版業界も改革が必要!
本が売れないこの時代に

次々ベストセラーを出し続けている

すごい人だと思う

出版業界って仕事してないよね

あの印税率

なんとかならないのか

と思う
これ で話してたやつかな?

箕輪:×××××××で、×××と、××××になったんですよ! それ以来、できないことなんてないんだと思いました。
目的のための徹底的な分析がすごい。
本が売れてないって本当?って問いかけにハッとさせられました。どれもこれも総じて売れてたのは生活とメディアの中心だったからであって、生活に沿っていればやっぱり売れるわけで。
『なぜしり込みするかといえば、それは本人の熱量が足らないからなんです。本当にその人の本を出したいなら、一回断られたぐらい、なんでもない。5回や10回は当たるはずなんです…結局熱量を持って仕事ができるかどうか、その違いだと思います』

熱を上げろ。
確かに大半の時間を書籍以外のインプットで埋めてるから買ッテも読めない。

そもそも時間ないし。

むしろ書籍という媒体でなく他の媒体にして売る方がイイかも。

ながらでインプットできる。
"「本が売れない」って本当なの?""これまでのやり方がずれてきているだけじゃないの? 編集者と世間の感覚がずれてるから、売れない本を作ってしまうんじゃないの?" / “箕輪厚介が初めて語る「原点」と「出版不況に思うこと」(現代ビ…”
起業家やクリエイターが本を書くメリットが薄れている。「本を出したその先」が見えない。書き手にプラスになるようなエクジットがないか。その一つの答えとして、箕輪さんは「...
箕輪さんって細心大胆。
おはようございます。
土日の方が忙しい。
「出版不況」「本が売れない」とよく言われますよね。でも、そもそも僕の中には、「それってホント?」っていう気持ちが強くあるんですよ。これまでのやり方がずれてきているだけじゃないの?
これからのビジネスモデルを感じます。
#空き家 #空き家管理 #空き家管理士 #空き家管理士協会
:「本が売れない」と言われて久しいなか、手掛ける本が次々ベストセラーになり、業界を騒然させている男がいる。…
熱量を持って熱狂しなければ
伝わるものも伝わらない.

1年の半分を面白いもので埋め尽くせば,
自然とその人の周りには面白いものが集まってくる.
頑張れ出版!
あとで読む。
メモ
箕輪厚介が初めて語る「原点」と「出版不況に思うこと」(現代ビジネス)
死ぬこと以外はかすり傷
箕輪さん、本田圭佑の本出すのかなヾ(*‘ω‘ )ノ?
「編集者なら自分の一日のスケジュールぐらい面白く編集して見ろよ」

シビれる!そして、悔しい!箕輪さんは24時間をワクワクで埋め尽くしているんだろうなあ。

箕輪 ⁦@minowanowa⁩ さん、「あなたの24時間をガチで編集する」と題して、ガチゼミをやりませんか?
結局売れてるヒトやモノってどれも、「今より少しでも良く」から始まって、それをとことん極めた結果「人のため」になってる。

完全に、出版不況ではない。
箕輪厚介さん
「とにかく最前線で戦っている人。そのインターバルに手記を書いてくれる人」がどこにいるか。それを探し続けて、その人の熱を帯びた言葉を、読みやすい形にして出版する。それを繰り返しているだけなんです。まさに走りながら作っています。
この界隈の本は売れるかもしれないが、出版全体はますます不況になるだろうね。1冊の本が20万部売れるよりも20冊の本が1万部ずつ売れるほうが持続可能な発展になる。本って個性が強いものだから。
新しい売り方はどこにあるのか
“本は「作って終わり」ではなくて、どうやって売るか、どうやって届けるか、まで考えないとダメなんですよ。”

届け方の一つの方法に“文学YouTuber”を浸透させたいね!編集者や出版社じゃないからこそできる魅力の伝え方模索中😆📕
箕輪さんの本て「今読みたい」本なんだよな。「いつか読みたい本」ではなく。 多くの人に長く親しまれる本も好きだけど、逆に今読まなきゃいけない理由も特に無いから後回しになりがち…

箕輪さんの本は瞬間最大風速がデカイから今読みたくなるんだと思った。
メタップスの佐藤さんの「印税は要らないから、宣伝に使って」という言葉はとても面白い。
ビジネスマンは作家じゃないから、印税で儲けるよりも、本を出すことで発信力が高まる方がメリット大きい。
考え方や価値観、本当に勉強になるなー
“箕輪厚介が初めて語る「原点」と「出版不況に思うこと」(現代ビジネス編集部) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)”
熱狂するかどうかだな
僕の本の編集をしてくれた箕輪さん。
箕輪さんの著書「死ぬこと以外かすり傷」は普段、彼と接していたり、最前線で闘う人は実践してることで同意でしかないと思います。突き抜けようと思って...
“渋谷を歩いていると、「バーニラ、バニラバーニラ、求人」っていう耳から離れないメロディを流しながら走る「バニラ車」がありますよね? あれとまったく同じような車を作って、本の宣伝ができないか……”
箕輪さんは言葉が豊富で例えが秀逸。

著者にはボクシング世界戦で休憩中に本を書いてもらってること。

出版界の危機を、後半ロスタイム1-2でベンチを見るとアップしてない諦めている選手が多いと。
とにかく前向き。熱量がすごい。ここまでピュアに向き合えるから強い。

で、対談のココが気になる…

↓↓↓
「×××××××で、×××と、××××になったんですよ!」
やはりすごいなぁ。
箕輪さん真のマジメだよな
「カンボジアに行って、毎日練習場や宿舎に通ったら、絶対に、一度は本田選手が声をかけてくれますよ」 新しい売り方はどこにあるのか
出版業界の先端を走っている人。
箕輪さんの言うことややることって、今までの業界の方法と異なりはするけど、確実に「正しい」んだよね。
どんな破天荒な事書いてあるんやろうと思ったら、めっちゃ真っ直ぐなビジネスマンやった
以上

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