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「高齢者専用風俗店」で働く女性たちの、本音と胸の内(田原 総一朗) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

38コメント 登録日時:2018-09-01 06:40 | 現代ビジネスキャッシュ

60歳以上の男性しか受け付けず、しかも女性たちに本番をさせない、「こころあわせ」というデリヘルで働いている女性たちに田原総一朗氏が話を聞いた。...

ツイッターのコメント(38)

まじだった件www日本の闇www
なるほど、将来に希望がもてるのぉ。おカネ貯めておこう。
(´・ω・`)ヾ前にもツイートしたかな?
有る年齢層になると、なかなかお肌の触れあいもなくなるから本当に有難い事だの。体だけじゃなく心も満たされる。
田原さんは相変わらず好奇心旺盛ですね。(^^;
「お客さんは、気持ちいいよとか言ってくれます。言ってもらえるとうれしいですね。一度、『君にはわからないかもしれないけど、こういう時に生きてるっていう感じがあるんだ』と言われたことがありました」
働く現場の女性たちに取材した。極めて真面目で仕事にやりがいを感じているのを強く感じた。 / (現代ビジネス[講談社] | 最新記事)
どうして「性」それも「繁殖」や「生殖」や「未来を創る行為」として必要不可欠なのに「裏社会」とかのハッシュタグが付いてしまうのだろう。それ無しには人間社会が成り立たないのに。
これもうかるやろな
って風俗レポまでやるようになったの!?……本気で引くわー(((・ω・)))ォェー!
実際、こぼれるほど出てくるのではないのだけれど、
どうしてこんなに涙が溢れてくるんだろう

偏見や拒絶があっても、一読してみて欲しい
心配してるんだ。 >“女性に怒られるのではないかと心配しながら、聞きたいことのすべてを聞いた” /
これもチェック
これを田原総一朗に詰問されたらなんかもうそういうジャンルだよな。
喜んでもらえて役立っている。 /
女の方は嫌だと思われるかもしれないけど、私は読んでいて哀しいような温かいような気持もおきた。このお客たちの歳に近くなったせいかな?
太字にしてあるほうがコンテンツとして重要。それは当然。 /
田原総一郎がデリヘルの世界知らなすぎて質問がおもしろい
へーいろんなことが商売になるもんだ。

→ /
肌のふれあいを求めてという人も多いんだね。 /
田原総一朗氏が自分のセックスの話をしてるのがうけるなw
えらいつっこんで聞くな田原さん
この取材…
やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじってやつかな…
“彼女たちが高齢者専用デリヘルで働くのも、高齢の男性が彼女たちに会いたがるのも、ごくごく自然なこと”
既に有るsex robotが普通になると言われているけれど人肌恋しい人間は も増えるかしらん?
この男が出てくると主観的捏造のフェイクに見えてしまう
田原が経験語るところでなんか感心した。
AVの序盤によくあるインタビューにしか見えない。最後に一言「じゃ、お願いしますぅ」とさえ言ってたら好感持てた。
普通のヘルスへの疑問では? →“本番をしないというのは、女性たちはどういう性サービスをするのか。本番をしなくて、客たちは満足するのか。客が女性の嫌がることを強いる、などというトラブルは起きないのか” / “「高齢者専用風俗店」で…”
日本でただ一つ60歳以上の男性しか受け付けない「こころあわせ」というデリヘルの経営者に話を聞いた。本番をしない性サービスとは...←非日常と日常=交感神経と副交感神経⁉︎w 性=生
色々切ない…
高齢者社会にはそれなりのビジネスが栄えるものだなあ。 /
高齢社会になることで、高齢者の性活は問題になるっていうかニーズは高まると思う。自分の将来のためにもこういう情報は取り入れていかないと。
「言ってみれば、介護の延長みたいなものですね。」 /
以上

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