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起業・独立を考える人に成功した起業家がオススメする10冊(大竹 慎太郎,けんすう) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

47コメント 登録日時:2018-08-22 07:13 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

新卒で入ったサイバーエージェントで、半年ものあいだ営業成績が圧倒的ビリだったところから一転……、新人賞や全社MVPを獲得し、起業したベンチャー企業を半年で70人に、3年で180人規模にまで育てたトライフォートCEO大竹慎太郎氏の著書『起業3年目までの教科書』 の発売を記念して、大竹氏のかねてからの友人であるけんすう氏(古川健介氏・Supership取締役)...

Twitterのコメント(47)

1番から10番まで順番に読むのがオススメだそうです.
偶然,1.『起業の科学 スタートアップサイエンス』を読んでるところだった.
本そのものだけでなく、読む順番までオススメしているのは面白いな。こういうブックガイドの記事好き。 / “ | 講談社(1/3)”
けんすう(@kensuu)さんが( )で紹介していた本を全部読んでみようということで、DeNA会長の南場さんの不格好経営を今更ながら読んだ。モバイルへの移行とパケット定額制が追い風になった話や、目的単位のプロジェクトチームで働くことが今後主流になるという話が面白かった。
尊敬するけんすうさんと大竹さん(特に面識はない)おすすめというので、早速昨日から読み始めてる。企業3年目までの教科書はもちろん読んだ
神田の本をご紹介いただきました!
起業ってワクワクする!
起業ってキツそう…
を交互に体験してみるのはおもしろい。プラスとマイナス両面知るというのは読書法としても使える。
けんすう氏 @kensuu が選ぶ、これから起業・独立を考えている人がビジネス書を読むなら、絶対この順番でこの本を読めっていう10冊。
不恰好経営は読んで見たい。
自分は思い当たる本を考えてみたけど、成毛眞氏の大人げない大人になれ。かなぁ。
けんすうさんおすすめの10冊。
メモメモ。最後に『銃・病原菌・鉄』を入ってるところがいいですね!/
PDCAで最近本を読むサークルまわしてます。
読みきらずに買っただけで満足するのはやめよww
半分ぐらい読んでて、人と同じような本ばかり読んでても仕方ないなぁと改めて思ったり /
最後の本が「銃・病原菌・鉄」なのが面白いね。起業って結局運じゃんて考えて、肩の力を抜くのが大事らしい。
ずーっと疑問なのが、起業された人ってどのくらいの人がビジネス書読んでるんだろう。サリンジャーとか読んだ方がエモーショナルに起業出来そうな気がするもんだけど。 / 起業・...
百冊くらい読めばいいんじゃないの /
サラリーマンに戻るべきか否か…🤔🤔🤔 /
まだ読んでないのあった
お、ほとんど読んだことある本だ。けんすうさんの選書というか、リストのオーダー意図がいいっすね。『起業三年目までの教科書』も良書でした!
意外と知らない本が多いなぁ、とりあえず読んでみるか /
本を読む暇あったら起業して倒産した方が学べる。 / “ | 講談社(1/3)”
起業して失敗しながら呼んでも面白そう
ほうほう。 /
メモメモφ(..)
・起業の科学
・HARD THINGS
・ツイッター創業物語・不格好経営
・我が逃走
・成功者の告白
・Founders at Work 33のスタートアップストーリー
・ゼロ・トゥ・ワン
・論語と算盤と私
・銃・病原菌・鉄
良い人…!

けんすう:これは誰かが「起業とか独立したいなぁ」って思ったら、起業したい気持ちを推進してくれる本と起業したくないっていう気持ちを起こす本の両方を、10冊ぐらい交互に読んでから起業するかどうかを考えたほうがいいのかなって思いまして。
膨大にある書籍の中から
「「起業・独立に本当に役立つ」」内容を見つけるのは大変ですよね?

Google先生で検索か、Amazon先生のレビューを頼るしかない人も多いと思います。 私もそうです・・・ 

こちらを参考にしてみるのもアリですね😎
起業するなら読むべき10冊!けんすうさんとの対談後編です。
今日の名言「起業とか独立する人は、人に何を言われようが、何を読もうがすると思うし、しない人はしない」起業に一番大切なのは巻き込み力。周りの人を本気にさせる人間的魅力だ。不安な奴はトキソプラズマでも飲め / “起業・独立を考える人…”
家入一真さんの「我が逃走」は、会社経営の苦悩を赤裸々に、そんなヤバいこと書いていいのか?のいうところも書いていて面白い
わかる>家入さんの『我が逃走』とかはすごく勇気をくれるんですよ。
こんなダメな人でも起業できたんなら、なんか自分でも大丈夫なんじゃないかと勇気が湧いてくる本です

※「こんな僕でも社長になれた」もオススメ
20代で読書量と行動量の最大化は必須マスト。

必ず活きる。
52: 起業がテーマなので特に意見するところもないけれど、この中で言うと「10. 『銃・病原菌・鉄 1万3000年にわたる人類史の謎』(ジャレド・ダイアモンド、草思社)」くらいしかタメになった印象ない。 / “起業・独立を考える…”
来月読む本10冊がこれで確定した。
半分くらい読んだことあるけど、この順番でもう一度読み直そう。
このバランス感。「起業したい気持ちを推進してくれる本と起業したくないっていう気持ちを起こす本の両方を、10冊ぐらい交互に読んでから起業するかどうかを考えたほうがいい」 |
結局買ってしまった。これくらい書いてあると逆に清々しい。

大竹:じゃあ結局、自分の体験はもちろんのこと、サイバーエージェントとかユニクロとか、ZOZOTOWNとかライブドア...
1冊も読んだことなかった... 特に『ツイッター創業物語 金と権力、友情、そして裏切り』気になる
けんすう:一方、家入さんの『我が逃走』とかはすごく勇気をくれるんですよ。こんなダメな人でも起業できたんなら、なんか自分でも大丈夫なんじゃないかみたいな勇気が湧いてくる本です(笑) / “起業・独立を考える人に成功した起業家がオス…”
けんすうさんの話しがおもろい。 /
後編らしいです。

| 講談社(1/3)
起業してるけど一個も読んだものが、、、ない……(-_-)
読んでみよう。。
以上

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