TOP > 政治・経済 > 38歳、女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由(安田 浩一) | 現代新書 | 講談社(1/5)

38歳、女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由(安田 浩一) | 現代新書 | 講談社(1/5)

242コメント 登録日時:2018-07-14 08:55 | 現代ビジネスキャッシュ

行動右翼、伝統右翼、新右翼、宗教保守、ネット右翼・・・・・・一口に「右翼」といっても政治信条・思想から活動形態・行動スタイルまで多種多様である。問題作『ネットと愛国』から7年余──ノンフィクションライターの安田浩一があらためて「右翼」をテーマに挑んだ新刊『「右翼」の戦後史』。刊行を機に、あらためて若き右翼たちの実像に迫ってもらった。...

ツイッターのコメント(242)

是非 よろしければ読んで頂きたいです💙
何回読んでも右翼じゃねぇよな
@DkFyapRVl9TtnWd
こちらこそお付き合いありがとうございます。
添付したのは、元・有名右翼団体から除名され全国で街宣活動している方です。

彼女は自称「保守」ですが米軍基地反対、アジアへの謝罪が必要と考えてる方です。
国の自立を目指し海外の方を尊重する姿勢には、右左関係ないな、と
ネトウヨと「真っ当な右翼」の違いがここにはありますね。
@nisiyanhirorin こういった『真の愛国者』は今や少数派なのでありましょう。
@_dj_ambitious 仰る通りです。
ただ、さすがに自民党の様々な売国政策や、
日本国民を苦しめる政策が続くにつれ、
「俺は右翼だが絶対に自民党と安倍晋三だけは許せない!」
と考える向きも増えてきています。
一水会とか安田浩一氏が取材した花瑛塾がそれです。
腑に落ちる。素晴らしい。

38歳、女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由(安田 浩一) | 現代新書 | 講談社(1/5)
ネトウヨさん、この方見習って。
国を愛する本来の答えだと思う!
感動した!
涙が出て来た!!
@akasakaromantei 頑張れ!負けるな!俺も頑張る!
いまでも占領下にあるのと同じことではないですか

こうした右翼、かつては確かに居た。
今まで何も知らなかったことを反省し、これからもっと勉強して権力に勝つ。
ん、、、
俺的にはムリかな、、、
この信条は。

社会情勢をもう少し客観的に見た方がいい。

@Baron12466901 @akasakaromantei 花瑛塾の仲村さんです
ほんと凛としてかっこいいですね
「他国の軍隊が居座っているような状態を許容するほうがおかしい。自然を破壊され、主権を踏みにじられているというのに、黙っているわけにはいきません」本文より。
ちなみに彼女は、右翼活動家です。
『右翼としての仲村を苦しめたのは、沖縄の「基地問題」だった。(中略)右翼の運動が「反左翼」を主軸としてしまったがために、基地問題を都合よく合理化させているようにしか思えなくなった』
日本国憲法がアメリカの押し付けだから憲法改正、と言うなら、その憲法下で生まれた日米安保、地位協定だって当然見直しでしょう。
そこまで踏み込めない輩に現憲法がアメリカの押し付け、と言う資格はありや?
@riverfrat
2018年、安田浩一が書いた記事です。「原発」というワードまで入ってます。
行動力、沖縄の歴史、弱者への優しさ。
「中国脅威論というのは結局、米軍を留め置くための口実として利用されているだけではないでしょうか。過去に沖縄を侵略したのはヤマト(日本)と米国だけです」(花瑛塾・仲村之菊)
ネトウヨ=愛国なのであれば、日本を一番苦しめてるのはアメリカなのに、誰もアメリカに文句言わないよね
地位協定の見直しが必要とか誰も言わない。
ネトウヨはただの金儲けの道具だな
「私の声に耳を傾けてください」穏やかな声だった。よくある絶叫調のアジ演説ではない。

「私は沖縄の美しい海を守りたい。森を守りたい。子どもたちが安心して生きていける沖縄であってほしいと思っています」
中国の脅威というが沖縄を苦しめているのは米軍の脅威です

中国脅威論というのは結局、米軍を留め置くための口実として利用されているだけではないでしょうか

過去に沖縄を侵略したのはヤマト(日本)と米国だけです
この人は
自分の考えを持った
本物のナショナリストかもしれない
組織としての愛国ではなく
故郷としての愛国なのではないだろうか
つまり対立ではない世界を守ろうとしているのではないだろうか
中国の脅威というが沖縄を苦しめているのは米軍の脅威です中国脅威論というのは結局米軍を留め置くための口実として利用されているだけで過去に沖縄を侵略したのはヤマト(日本)と米国だけです。それを棚上げして中国の脅威ばかりを煽るのは、どう考えてもおかしい。
右翼と愛国──若き活動家の主張
安田 浩一
表現の自由シンポジウムで登壇してくださった安田浩一さんのルポ
ネトウヨに見せたいが、見ても理解できないかもしれないが。
@shimakazi @senji11 @theokinawatimes 多分誤解があると思います。
平沼さん、よろしければこちらの記事も読んでください。

安田浩一氏の記事です。
「他国の軍隊が居座っているような状態を許容するほうがおかしい。自然を破壊され、主権を踏みにじられているというのに、黙っているわけにはいきません。」
愛国心って、こうじゃなきゃおかしいよね。
1年以上前の記事だけど、とても納得。
右翼とは、こうあるべき。
トランプやプーチンにヘラヘラ尻尾振ってるネトウヨには、理解出来ないんだろうが。
こーゆー人もいるんだよ。
8/22のトークイベントに松本浦添市長、翁長雄治さん、知念ウシさんと共に登壇していた、仲村之菊さん。

彼女が巷でよく見る「右翼」と全く違うのは、その訴えを聞けば分かる。(続きあり)
ストレス発散で暴言を吐き、民族差別をすることで自分が優位にいる気になっているだけのネトウヨたちとは大違い。これが本物の右翼だよ。
ネトウヨや、日本会議、歴史(修正)じゃ無いよ改竄主義者達の言う、愛国心、国を愛する、がどう仕様も無く陳腐で空虚に聞こえる。
すごくわかる / 38歳、女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由
右翼にもいろいろいます。
「(基地建設反対は)民族派としては当然の主張だと思うんです」
仲村は気負うことなく、穏やかな口調のままに話を続けた
「他国の軍隊が居座っているような状態を許容するほうがおかしい。自然を破壊され、主権を踏みにじられているというのに、黙っているわけにはいきません
記事メモ。。
仲村之菊「花瑛塾」
自分が思う本当の右翼とは、こういった人たちのことだと思った。素敵だと思う。
不覚にも感動しそうになった、真っ直ぐなもの言いに清々しさすら覚える。
こういうまっとうな主張をもった右翼もいるんだね。
「中国の脅威というが、沖縄を苦しめているのは米軍の脅威です。
中国脅威論というのは結局、米軍を留め置くための口実として利用されているだけではないでしょうか。
過去に沖縄を侵略したのはヤマト(日本)と米国だけです。
…」

38歳、女性右翼活動家がアメリカと断固…
去年7月の記事、遅ればせながら読了。
「過去に沖縄を侵略したのはヤマト(日本)と米国だけです。それを棚上げして中国の脅威ばかりを煽るのは、どう考えてもおかしい。」
正しい右翼ナショナリストなら米軍基地が日本国内に新たに作られるのに反対するのは当然ですが、その当然がなぜか通らない。「右翼の当然」を貫く花瑛塾という右翼団体の存在を教えてくれたのは安田さんの記事でした。
興味深い。

なぜ、右翼は真正面から米軍基地を批判しないのか。

なぜ、右翼は圧倒的に日本が不利な日米地位協定に反対しないのか。
「花瑛塾(かえいじゅく)」は野村秋介の「尻込みしない。素早く駆け付ける。人々の命を守るために自らが盾となる。必要とあらば、そのための暴力でさえ肯定した。人々の素朴な心情に寄り添うのが右翼だと説いた。」という考えに通じるものがある。
確かにこの活動家こそ本来の「右翼」らしい姿だ。今の右翼は「アメリカ様」「反中国・朝鮮」に成り下がってしまったからな。
フェミが「反男性」だけの存在に成り下がったこととよく似ている。
@furuhosi @yumidesu_4649
右翼に同情はないがせめてこの方のようであってもらいたい。
*「38歳、女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由」(安田浩一氏)

... 週刊現代(7/14)より。

「花瑛塾」(かえいじゅく)こそ、差別を憎み大アジア主義を唱えられた頭山満先生の遺志を受け継ぐ真の〈民族派〉だ。
ネトウヨに読んでほしいな…
なんだか必死すぎるだけの記事。日本人じゃないのが必ずやる成り済まし。韓国では右翼も左翼も意味不明だもんね。在特会だってもはや疑問。
国を護るひと。
安田浩一の ”” 右翼団体(花瑛塾)讃美記事。2018.07.14. この
オッサン、危ういね。/
@M80490694 柳下毅一郎さんがツイートしてたこの記事にあるように、ネトウヨ・似非右翼は「左翼を攻撃することが目的」になっちゃって、完全に盲目状態なんじゃないかなー。あと、左翼が存在しなくなったら自分たちの存在意義もなくなるから、なんでも左翼にしないといけないって部分も?
なんてしっくりくるのか。
右翼とは?左翼とは?言葉だけ知って定義なんか知らなかったけど、この話を読むと現在大多数を占める右翼団体の信条とは…。
本当の保守、愛国者ってのはこういうもんだろう
考え方の根幹は異なっていても、理解できる人はいます。
野村秋介もそうだったし、この方もそう。
本物か偽物かはわからないけれど、僕の理解する右翼はこういう人。
「右翼は国体の護持を主張しながら、沖縄に米軍が駐留している現実に大きな関心を寄せていない。いまでも占領下にあるのと同じことではないですか」
「親米右翼」は敗戦後に「反共」を条件にGHQの都合で存在を認められた勢力で、反共姿勢をとる限り、表面的な天皇崇敬も大日本帝国賛美も黙認されてきた。今もその行動原理を続けることに疑問を抱かないなら、GHQ/G2の「精神的支配」から脱却できていないことになる。
こんなひとがいるんだ…
右翼の中にも真っ当な方はいるんだな...



38歳、女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由(安田 浩一)
自分にとってはこれこそ「右翼」。
自分は民族派ではないが、沖縄は日本という領域における同朋だと思う。
その地に住む人たちが嫌だと言うのに無理やり基地を作るなら、権力者による土地への強姦だろう。

愛国者が怒るのはもっともな話。彼らを批判する右派は米国尻舐め族とでも呼んだらよかろう。
これ普通だと思うんだけど。てか反米でない右翼ってなんなの?
彼女こそ、まっとうな右翼。一人でも行動。結局アメリカの尻なめで弱者を恫喝する親米右翼や、なんだかんだ言って米国優先外交のリベラルは信用できない。
真性右翼 花瑛塾 副長
アメポチ右翼とはひと味違う

女性ということもあってか、注目度抜群だな。

対米発言にはシンパシーを感じる
が、そのほかについては……取りあえず まぁいいか…w


とくれば
38歳女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由
「私は沖縄の美しい海を守りたい。森を守りたい。子どもたちが安心して生きていける沖縄であってほしいと思っています」
「基地のない島を目指す沖縄の人々に寄り添っていきたいと思います」
「民族派であるからこそ、基地問題を無視できないのです。

沖縄だけに基地を押し付けているのは、日本人としてあまりに不誠実とも思いました

慣れ親しんだ組織や仲間よりも、それは右翼人として優先されるべきことだった」38歳、女性右翼活動家。
「沖縄は、茶化されるためにあるわけでも、日本の捨て石として存在するわけでもない」

これは心に響く
これが本来の右翼のあるべき姿だよなあ
@product1954 すんません。最貧族には有料記事は見れないことをご理解いただきたい。くそ。この沖縄に通う右翼活動家についての今年7月の記事見つけました。こっちの記事の方が大事でしょ!
本当の右翼はアメリカと日本政府に怒っている。
この記事を読むと、日本の主流右翼(アベノシンジャーや)が『利権』と『保身』と『人を見下す』事を目的としたファッションでしかない。よくわかる。

日本に立派な右翼が少なすぎる。
@kokutaitokouto
國體の回復様!
こちら、フォロワーさんに紹介頂いた、沖縄で活動する愛国者について安田浩一さんが取材した記事なんですが、是非是非ご一読いただけますでせうか!
それとも國體の回復様は既に御目を通されましたでせうか?
小生、実に感服致しました!
今夜はこの方に会っできました。
来月が楽しみです。
色んな話を聞きたい。
@ryouma3da カテゴライズする気はないですが、黒い街宣車には親安倍晋三と反安倍晋三がいますね。
右でも左でもない、とまず断わったうえで。う〜む、読んで良かった。
安田浩一のインタビューを受ける右翼って‥
考えてみればむしろ本来の意味での右翼といえそうな…
反米愛国。右派からの米軍基地反対の記事。根底にあるのは愛。すてき。
"「沖縄は、茶化されるためにあるわけでも、日本の捨て石として存在するわけでもない」
仲村はそう強調した。"
すべて、これだよ、これ!
右翼が米軍基地を批判しないのは、なぜ?
いろんな局面から物事を捉える目を養わなければいけない時代だと感じる。
右翼なら本来こっちだろ。ちゃんと理が通ってる。
─ 女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由
おおぉー‼️右翼の源流が自然崇拝…⁉️
すごく腑に落ちる😲‼️
右翼と愛国──若き活動家の主張
右翼でも髪染めるんだ(凡庸コナミ感
愛国左翼として、この右翼団体は推せると思った。それはそれとしてこのページネーションのインターフェイス初めて見た。良し悪しはわからないけど新鮮味は感じる。
"中国脅威論というのは結局、米軍を留め置くための口実として利用されているだけではないでしょうか"
日米安保の改正も出来ない政治家達が、どんなに能書き垂れて憲法を変えるって叫んでみても

なんだか振り込め詐欺師と同類にしか思えない

右翼だろうが左翼だろうが
信念持って動く人間は心揺すぶられる
へー、こういう人もいるのか。まぁ、地位協定だけでなく、行政協定、それから密約も反故にしないとね。あと、やはり首相か議員になって変えないと変わらない。そうでないと、アベ政治を許さないの札と同じ。
もっと見る (残り約142件)

記事本文: 38歳、女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由(安田 浩一) | 現代新書 | 講談社(1/5)

いま話題の記事