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私たちが「クソどうでもいい仕事」に忙殺されてしまう意外な理由(藤田 結子) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

157コメント 登録日時:2018-07-09 06:41 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

なぜ人類は「クソどうでもいい仕事」をするのか? なぜそうした仕事が生まれているのか? イギリスの社会人類学者が「クソどうでもいい仕事という現象」というエッセイを発表し、議論を巻き起こした。日本ではどうだろうか。...

Twitterのコメント(157)

アンペイドワークとか社会のあり方について
今日はなんだか考えてしまう日。

@gendai_biz
これはおもしろい。
@gendai_biz
本当に役に立つ仕事の賃金は低いっていうの割とその通りではないかなと
"利益を最大化しコストを最小化するはずの資本主義社会において、なぜなくても困らない「クソどうでもいい」仕事に賃金が支払われ続けるのだろうか。"
「人々が仕事に忙殺されていれば、暴動を起こしにくい。幸福で生産的な人々が自由時間を手にすることは、歴史が物語るように、支配階級にとって非常に危険なのだ」
キャッシュレス還元とか
「この社会は、本当に意味のある仕事をしている人が、怒りのはけ口になるような社会です。たとえば、看護師やゴミ収集者や機械工はいなくなってしまったらこまる職業です。」

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「(前略)意味のある仕事をしている人ほど賃金が低くなっています。」: | 講談社(2/3)
「Bullshit Jobs」 について: @gendai_biz
なんでこんな面白そうな本に気づかなかったのか。反省とともにポチッた。→
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(解決策の部分はともかく)これはかなり的確で正当な認識だと思う。
こんなん読みたいに決まっている……。世界流行語大賞とってほしい(そんな賞は無い)。
「クソどうでもいい仕事」という現象
官公庁では技術職をアウトソーシングに投げてて実質的な仕事させ、正規職員はその管理が職務だが、給料分働かないアマチュアが結構存在する。

@gendai_biz
これ書籍になってないんですかね?
一年くらい前の記事だけどまだ発売してないんですかね?
あったら読んでみたいですԅ( ˘ω˘ ԅ) モミモミ

@gendai_biz
ほんとそれ、>グレーバーは、本当に役に立つ仕事をしている人々が報われない社会になっているという。
辛辣すぎて草
「ロビイストや企業弁護士、広報などの「雇われ暴力団員(Goons)」。雇用主のため、攻撃的に活動する職業である。
〜中間管理職などの「ムダな仕事製造係(Task Makers)」などがある。」
私達が『クソどうでもいい仕事』に忙殺されてしまう。
37%が(社会に対して意味のある貢献をしている)と思ってない‼️

は日本を滅ぼす。

AI革命時代に、
制度導入
「クソどうでもいい仕事」の対義はキテイが言うところの依存労働か。
@gendai_biz
デヴィッド・グレーバー『クソどうでもいい仕事』、早く邦訳が読みたいな。→「ロビイストやPRリサーチャー、テレマーケティング担当者、法律コンサルタントなどの職業は消えてしまっても、われわれはたいしてこまらないでしょう。むしろ社会は良くなるかもしれません」
コラム自体も面白いけど、“bullshit jobs”の「口に出して言いたい感」が強すぎる

@gendai_biz
「ゴミ清掃とか介護とか、本当に必要な仕事は賃金がやすい」って指摘は興味深い。医療の無給も話題になったし。
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@gendai_biz
資本家が「有益だ」と思った仕事は、給料が高くなるんですね。

労働者の給料は、資本家の気分で決まります。
書類のチェック係…確かに嫌だな…😰自分の仕事が有益かクソどうでもいいかたまに考えることはある。/
この分析が正しいのかはわからないが、新しい仕事が増える理由というのはなにかあるんだろうなと。
本当に必要な仕事が低賃金で、「クソどうでもいい仕事」が高収入なの心底許せないんだよな
@gendai_biz
確かにな…
大事な仕事ほど報われない。
テクノロジーはむしろ人々をもっと働かせるために利用され、無意味なくだらない仕事が次々と生み出された。「クソどうでもいい仕事」に忙殺されてしまう理由
早くこの『Bullshit Jobs: A Theory(クソどうでもいい仕事-その理論)』が邦訳されることを望む…。読んでみたい。
今日もクソな仕事をしにいく

満員電車でおっさんたちとお肌の触れ合いをしながら

人と人との触れ合いを感じられる素晴らしい毎朝
"人々が仕事に忙殺されていれば、暴動を起こしにくい。幸福で生産的な人々が自由時間を手にすることは、歴史が物語るように、支配階級にとって非常に危険なのだ / デヴィッド グレーバー"
by 藤田 結子

| 講談社
確かに生きるだけなら過剰な仕事も多々あるだろうけど、その仕事は支配者層の都合で生み出され、解決策がBIってのは同意できない。仕事が無くならないのは競争心、妬み、承認欲求などなどの「感情」が我々全員にあるからだし、だからこそBIなんかは確実に上手くいかない。
自分がずっと前からつぶやいてることと同じ内容。人手不足とか言っても実際はクソくだらない仕事を創出しかさ増ししてるだけで、その解決にはBIがやはり有効なんだよ。
しかし医師のようなわずかな例外を除いて、意味のある仕事をしている人ほど賃金が低くなっています。」
>労働人口が減ってきたので、この問題をなんとかするべきだ。
@BilingualC @yonemura2006 結局、産業革命以降、人が働く必要が少なくなったので、今の時代、元々「全ての人に仕事を与える」ということに無理があることが、「会社を存続させるために違法行為が行われる」ことの根本的な原因なんですよ。

(続く)
1930年に経済学者ケインズは、20世紀末までに技術発展によって、イギリスやアメリカのような国では週15時間労働になるだろうと予言した。1日に3時間だけ働けばいい。だが、そんなことは決して起こらなかった。(本文)
ベーシックインカムで話題になったフレーズ

私たちが
「クソどうでもいい仕事」に
忙殺されてしまう意外な理由
“テクノロジーはむしろ人々をもっと働かせるために利用され、無意味なくだらない仕事が次々と生み出された。/20世紀に増えた/とくに管理系の仕事/新しい情報関連産業が創出された。” 結子)(1/3)
クソどうでもいい仕事=Bullshit Jobて言うんだね。本社管理部門にいた頃はよくそう感じてた。今はそれを感じる暇がないくらい忙しい。いいのか悪いのか?
自分のやっているホワイトカラーの仕事が無意味だとは思わないけど、「本当に役に立つ仕事の賃金は低い」ことが問題だとは思っている…>
今年書いた記事のうち、よく読まれたのは「クソどうでもいい仕事」

「ケインズは20世紀末までに週15時間労働になるだろうと予言した。が、そんなことは決して起こらなかった。技術は人々をもっと働かせるために利用され、無意味なくだらない仕事が次々と生み出された」
「クソどうでもいい仕事」がなくならない理由は、支配階級層にとって都合がいいから
納得できる部分がたくさんあったのでよんでみてほしい
私の仕事もbullshit job
ううう、住職という仕事は、「クソどうでもいい仕事」なのか「命にかかわるなくてはならない仕事」なのか、と考えると、、、。やっぱり前者かもしれない。
日本語訳を待ちたいところだが、翻訳と出版をするところがあるのだろうか? なんとなく、闇の圧力で企画倒れになりそうな気がする。辞書を片手に英語の原文を入手して、読破するのがもっとも安全確実な方法ではないだろうか?価格もボリュームもピケティ並では難しいが……。
Bullshit Jobs
クソどうでもいい仕事

添付記事は私の心をほぼ代弁してくれている。

付け加えるなら、クソどうでもいい仕事を続けざるを得ない諸悪の根源は、生きていくにはお金が必要という現実。
お金をなくして仕事をボランティアにする事が、人間の欲求を満たしていく。
支配階級ってのは面白い言い方だなぁ……
「くそどうでもいい仕事」の典型ってのはもっとあるね(笑)
ムダが必要な時があるけど、多すぎるとどうしようもなくなる。
タイトルからじわります。
今の政治がなくなる日、見てみたい
さぁ、今日もそんな仕事に忙殺されてきます。
結構無理やりな議論に見えるけど
ホワイトカラーとか情報業ってまさにbulshit jobなのかしらね。よくよくよく考えたら。。でもじゃあ、本当に必要な仕事ってなんだろう
これをヒシヒシと感じる。
「富を握る1%」の構造
いつの時代になっても変わらないのか、これは
毎日クソどうでもいい仕事で終わっていく。気付いたら何もスキルの無い中年になってたからみんなも気を付けよう(笑)
頷きすぎて首がもげた
意味不明な仕事に時間を割くように指示されることはよくあるよね
私達が『クソどうでもいい仕事』に忙殺されてしまう。
37%が(社会に対して意味のある貢献をしている)と思ってない‼️
自民・共産・立民の

は日本人を滅ぼす。

AI革命時代に、
勢力拡大
「ケインズは、20世紀末までに週15時間労働になるだろうと予言した。しかし、テクノロジーは人々をもっと働かせるために利用され、無意味なくだらない仕事が次々と生み出された」:  | :
この記事に対する反応は「分かる、俺もこんな仕事に苦しめられている」と「人の尊い労働をコケにしやがって!」に分類される。もちろん後者がブルシットジョブに加担している側。
「クソどうでもいい仕事」はマジでクソどうでもいい仕事だと思う。現場で機械の修理やメンテナンスや回収は本当にヒーローそのもので感謝されまくるけど管理職は無意味過ぎて耐えられなかった
私たちが「クソどうでもいい仕事」に忙殺わされてしまう意外な理由
>受付係やドアマンなどの「太鼓持ち(Flunkies)」。自分が重要な人物だと思わせるために存在している職業…ロビイストや企業弁護士、広報などの「雇われ暴力団員(Goons)」。雇用主のため、攻撃的に活動する職業…中間管理職などの「ムダな仕事製造係(Task Makers)」など
「人々が仕事に忙殺されていれば、暴動を起こしにくい。幸福で生産的な人々が自由時間を手にすることは、歴史が物語るように、支配階級にとって非常に危険なのだ」
こんなのなるべく少なくしたい!
けど、お給料貰えるからなぁ。
「人々が仕事に忙殺されていれば、暴動を起こしにくい。幸福で生産的な人々が自由時間を手にすることは、歴史が物語るように、支配階級にとって非常に危険なのだ。」
"本当に役に立つ仕事の賃金は低い" /
面白そう⇒ David Graeber「Bullshit Jobs: A Theory」
本当に必要な仕事に高い給料を支払うスキームを導入するのってむずいのかな?儲からないけど必要な仕事って、低賃金のままなのかな…。
どうでもいい仕事に現職(でやってることの一部)が入っている…涙
直接誰かの役に立つより、体制維持の先棒担ぎをするほうが報酬がよく、そういうくだらない仕事がどんどん増えているという話。なっとく
おおむね同意。
ただベーシックインカムは無理。
インフラが死ぬし、人間の嫉妬はさらに増長されるだけ。
グレーバーさんの新刊紹介 /
昨日のビジネス書大賞の授賞式の講演でケインズが百年前に行った予言を取り上げたんですけど、全く同じ文脈ですね。
保育士や介護士などの職業は、人間のケアをして命を預かる非常に意味のある仕事をしているのに、賃金が低く抑えられている。

役に立つ仕事の賃金がこんなにも低いなんて・・・
ほんとにこれ。どの病院で働いたとしても責任と給料見合ってない。
労働とは /
ホワイトカラーの仕事の捉え直し、だれかやって欲しいよね。
若い頃から疑問だった。実際に体を動かして仕事をする人達がどうして低賃金なのか…
オリンピックもそうだけど突貫でピラミッドつくるみたいな働き方がまだ続いてるというかむしろそれしか選択肢なくなってるように思えてしまうのもbullshit jobの一種なのだろうか
考えさせられるな。「現代思想」のインタビュー読もうかな。
利益を最大化しコストを最小化するはずの資本主義社会において、なぜなくても困らない「クソどうでもいい」仕事に賃金が支払われ続けるのだろうか。

それは、経済的に意味がなくても、政...
面白そうな本だ。
この記事ですぐ思い浮かべたのは、学教教師がやらされているらしい「クソどうでもいい仕事」だ。クレーマー親への対応、いじめ情報の調査と報告、部活顧問、等々。本来の授業の準備に支障があるという。
>本当に役に立つ仕事の賃金は低い
支配階級にとってどうこうより、問題はこっちじゃないかね。
日本だけじゃなかったんだな。
"人々が仕事に忙殺されていれば、暴動を起こしにくい。幸福で生産的な人々が自由時間を手にすることは、歴史が物語るように、支配階級にとって非常に危険…意図的に設計されたわけでなく一世紀に及ぶ無策によって出 / “私たちが「クソどうで…”
あぁ、よくわからん書類作って回覧とかいうスタンプラリーして責任の所在を明確にしないとなにもできない。偉い人は判子を押すのが仕事。
たった今その「クソどうでもいい仕事」の企画書を書き終えたところ(´・ω・`) /
この辺の解決策としてのベーシックインカム。事情は日本以外でも似たようなもんなのだろうな。 /
フリーで仕事してると生産性が第一、「クソどうでもいい仕事」から解放されたのは大きい(。-_-。)
気持ちいい話だけどちょっと荒すぎないかな /
挑発的だし不快と感じる人は多いだろうが、爽快感も伴う論旨。訳書の登場を待ちたい。
今の世の中、「本当は必要無い仕事」、あるいは、「無くなったら困るが、現在多すぎ、もっと減ってもいい仕事」が多すぎます。
紹介を読んだ限りでは興味深い。
クソ仕事を更に細分化して、クソ仕事を増やすクソスパイラルが客観的に見るとクソ面白い。
幸福で生産的な人々が自由時間を手にすることは、歴史が物語るように、支配階級にとって非常に危険なのだ。
この本読んでみたいけど邦訳ないと読めないマン………
主張が正しいかどうかはさておいて、ひとつの価値観として理解しておくべき内容。
めっちゃ言いたい!
めっちゃナイスなキーワード「クソどうでもいい仕事」(*´_ゝ`)

この言葉で私が職場で感じてる虚しさの半分は説明がつくwww
コンサルタントは確かにいなくても社会は困らないかもね笑
面白い記事だな。
ごちゃごちゃ言ってないで、改善するか転職すればいいだけ。クソ仕事を黙って悶々とやってる方もクソ人間。>
この理論でいくと私はすっごく大事な仕事してる。
確かに、その通り。
……ノーコメント
学問なんて社会の役に立たないものだという研究者の言説と並べると仕事の序列(の基準)という問題が見えてくると思う。B Iを導入しても解決しない問題ではないかな多分
かなり同意できる内容。→
最初の1文要る?
この記事のなかの「鈴木さん」と自分がかぶる・・・ →
グレーバー先生、元も子もないが、ことごとく腑に落ちる。
確かにどうでもいい仕事(&業務フロー)が基本的に多すぎ…
Mac Jobに続いてBullshit Jobね。デヴィッド・グレーバーって一応は大学教授だけど活動家寄りの人でアナキズムと文化人類学を繋げたところは面白いんだけど、そこから先の展望があるのかよく分からん。
主張からすれば所謂アナーキストっぽい考え方なのかな 高収入な仕事に対しての言葉の安さが皮肉っぽいのよくできてるなあ
この記事だけではとっても粗いけど、「保育士や介護士などの職業は、人間のケアをして命を預かる非常に意味のある仕事をしているのに、賃金が低く抑えられている」ってところは分かる
『官僚制のユートピア』と同じ人やなー→
マルクス主義の焼き直し。 /
仕事はいくらでも増やせるけれど、それで豊かになれるわけではないという内容 /
「本当に役に立つ仕事は低賃金」ほんまそれ。特に福祉系。Now Browsing: -
「仕事が出来ない社内業務担当のクソ野郎の尻拭いが多い」もその一つ

何のための労働なのか
クソ仕事してる人が、それに慣れてしまうとそれを正当化したくなってしまうのは悪い。しかし抜け出すことも簡単ではない(こともある)
どうでもよくない仕事して生きたい
自分が価値があると誇れる仕事で世の中の人に対して貢献したいよね。
#

興味深いな。
働くこと自体に道徳的な価値があり、規律を守って長時間働かない人間は価値がないと考えられているからだ。
このような考え方は支配階級にとってきわめて都合がいい。
洗脳だよね。
おもしろい。オフィスワークはこれで最後かなと思う/
病院時代によく感じてたのはどうでもいい会議が多すぎるのと何やるにも何人もの上司に確認する本当にどうでもいい作業が多かった。
おー!ぶるしっと!
耳の痛い話。AIに取って代わられやすい仕事でもある。
記事は介護の低賃金にも触れてる。
>Bullshit Jobs

分かる。AIがどんどん利用されるようになっても、人はBullshit Jobsを生み出すので、AIが人の仕事を奪うはずがない。
ツッコミどころもないでもないが、こういう視点はもっとあっていいと思う。
例えばが極端だけど、言わんとしていることはわかる。
ホワイトカラーは評価を少し下げたほうがいい。ブルーカラーの人より上という雰囲気はよくない。 /
「意味のある仕事をしている人ほど賃金が低くなっています」

言われてみればそうだな🤔
今本当に待遇改善しないといけない業界は流通だと思う。アプリ・ITベンチャーは流通業界に負荷乗せすぎ。人材や資材をもっと潤沢にしないと、そこで詰まるぞ。 / 結…”
あったわー、管理職ばっか増えて、指示されたり報告書書く事ばっかり要求された時代。そいつら首にして、アルバイト入れて欲しいくらい。無駄に高給だし。現場の人管理するだけの仕事とか無駄の極致。
そうだよなぁ〜納得

| 講談社(3/3)
“多くの人たちが書類上では週に40~50時間働いていることになっていますが、実際に効率的に働いているのは15時間程度です。残りは自己啓発セミナーに出席したり、フェイスブックのプロフィールを更新したり” / “私たちが「クソどうで…”
ディレクターとかプロデューサーとか、そうゆうポジション業界問わず増えたけど、たいていがこの「クソどうでもいい仕事」ばっかしてる感あるし、実務能力なかったりするの、なんとかしてほしい / “私たちが「クソどうでもいい仕事」に忙殺さ…”
本当に役に立つ仕事は低賃金、たしかにそんな気がするな。
「本当に役に立つ仕事の賃金は低い」
まさに!!!書類のハンコと不備を確認するだけで年収500万なのに、保育士や看護師の給料低いのはさすがに!ってなる。
100%同意できるわけではありませんが、そうだよなーと納得するところも多いです。>>
「クソどうでもいい仕事」をしてる人が自分の仕事が無意味でくだらないと考えながらも働き続けるのは、今でも働くこと自体に道徳的な価値があり、規律を守って長時間働かない人間は価値がないって考えがあるから。
定量化はおろか定性化もできないパラメータを仕事に本気で持ち込むカスが増えたからなぁ。
AIや仕事改革はまさに拍車をかけてるな🥚 何のための労働なのか
以上

記事本文: 私たちが「クソどうでもいい仕事」に忙殺されてしまう意外な理由(藤田 結子) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

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