TOP > 政治・経済 > ZOZO社員の炎上が教える、一億総副業時代の「意外な落とし穴」(加谷 珪一) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

ZOZO社員の炎上が教える、一億総副業時代の「意外な落とし穴」(加谷 珪一) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

サラリーマンの「副業解禁」が盛んに取り沙汰されるが、実は、そこには意外なリスクがあった。もし彼らが社外の活動で会社のイメージを傷つけるようなことをしてしまったら……。...

ツイッターのコメント(23)

日本版副業社員は、すでに同人サークルという形で現在進行中。
ワロタw 電通問題があったのに話すべきではない内容だ /
ZOZO社員 田端信太郎 氏の炎上が教える、一億総副業時代の「意外な落とし穴」
「社外ビジネスを推奨するのが当たり前になってくると、人件費の削減を目的に(中略)全社員の年収を低く抑えてしまう」。

ここ最近の残業代ナシor削減&高度プロフェッショナル制度見ても、これって規定路線だよね。
まあ、おっさんの感想ってこんなもんだよな
これってバイトテロリストが超有名になっただけなんじゃないの? /
副業は会社とは別なんだから、その収入を勘案するのはまずおかしいとなぜ思わないのか不思議。
"派手な社外活動による収入増を前提に、全社員の年収を低く抑えてしまうのである。"

副業により賃金を不当に抑制されるか?ないんじゃないか。
副業をあてにした賃金設定などまさにブラック企業。...
うん、如何に企業がこれまで個人の尊厳を抑圧してきたか、なんじゃないかな。 /
炎上したとか、ZOZOに批判の矛先を向けるとかは本当どうでも良くて、

この件で様々な立場の人が各々に「過労死」やそこから派生して「これからの会社員」や「副業」というテーマに...
いや。この人の場合は「芸風」だろうに。最初から炎上するようなことを書くのが分かってて役員にしてるんだろ。それとも、都内のベンチャーって、この程度の小物をハブにしないと金が回らないのかな。
着地点が、ぼやけてて何を言いたいのか?
給料目線で話をしてるのであれば的外れもいいとこ。
これからは、会社と個人の関係性は大きく変わると思うから、
この記事にある心配事は杞憂だと思います。 /
個人的見解は通用しない?やべーこと言ってんな。この問題全体的に馬鹿か関わりすぎておかしくなってる印象。個人的見解ですが!
前々から思ってるのだけど、個人の発言をなんで所属組織の見解と結びつける人が多いの?しかもイチ従業員なのに。
ジャケ買いならぬ、タイトルのみでシェア。一億総複業時代って言葉は使おうと思う。


色々ツッコミどころがある記事だが。
ナニコレ。まとまりもなければ、結局何が言いたいのかもわからんけど笑

ここまで酷いと、盛り上がってる話題ならテキトーに書いても読まれるとでも思ってんのかと思うよね〜
社外活動による収入増を前提に、全社員の年収を低く抑えてしまうのである。アホか?あるわけでないだろ。
何が言いたいんかよくわからん記事。

>
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR