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「飲食店経営で地獄を見た」漫画家が古民家経営に成功した理由(折原 みと) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

34コメント 登録日時:2018-05-17 07:31 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

「飲食店経営に手を出して、まさに『地獄にハマった』漫画家の話」のシリーズで知られる漫画家&小説家の折原みとさん。なんと「夢の古民家経営がすごくうまくいっている」と言う。失敗を糧にした成功談を聞かせていただこう。...

Twitterのコメント(34)

地獄は見たけど成功しない(笑)
古民家いいなぁ
“ポイントはローコスト、ローリスク”
うーん、賢い移住!!“古民家の収益金で家賃と光熱費が賄えてしまう” / | 講談社(3/4)”
折原みと先生…!小学生のころに漫画も小説も大ファンだった…!古民家経営…いいなあ…❣️
「堅実な形であれば、憧れの飲食店経営も夢ではない…経済的にも、実務的、精神的にも負担がなく、不要なものを利用し、自分も楽しみながら地域の活性化にも役立つ…」/
「無欲の勝利」っていいな。
これ福井でもやってる子いるんだよなぁ、同世代で。いいなぁ。
うんうんうんうん、二拠点生活って案外ハードル低いんだろうな〜🤤
廃屋を古民家と言い換え、廃品をビンテージと言い換える…資本主義の権化のような田舎暮らし…あと地域の長い長い歴史性を経済的に抹殺…
こういう場所で生活したい。殆ど人と顔を合わせる事のない場所。
折原みとさん(同世代には懐かしいはず!)、いろんなことされてるのね。
折原みとさん
身の丈に合った運営がイイ(●´ω`●)
漫画家の折原みとさん、いろいろやってらっしゃる! 月1万円ではじめる古民家カフェ。お姉さまが近くに住まわれているからできるというところでもあるけど、小さなスタートアップのヒントになるかも。
「軽い遊びのつもりで借りた古い家が、いつの間にかたくさんの人を繋げ、笑顔にする場所に生まれ変わっていったのだ。これは、予想を超えた嬉しい展開だった」。
メモ(._.)φ
肩の力抜けたいい事例。地域コミュニティ活性にも繋がってるし三方よしでいいなー。
市街地から20分だと多分つくば市内だよなぁ。えらてんさんの「ショボい起業」にも通じる話だ
折原みと先生だ→
こういう暮らしいいなあ...🥔
郊外に物件借りてそこで週末は作業したいな
折原みとさん、失礼だけど漫画は一度も読んだことないけど、このシリーズは毎回見てる。ローリスク、超絶大事。
面白い。なによりこれ折原みと!十代の頃、この人のティーンズハート文庫はほとんど読んで、漫画もたくさん読んだよね。活動的な人だよなあ。
ポイントは「ローコスト」「ローリスク」 折原みとこんなことやってんのかー
折原みとさん、面白い方ですね。
ローリスクローリターンで充分なので理想的 / | 講談社(1/4)”
こんな古民家なかなか見つかるもんでもなさそうだが、しかしうまく行ったのはすごい。 / | 講談社(1/4)”
無理をしないってのは最も大切で、最も難しい心がけなのかもしれない。この話は面白いなぁ〜
ひよっこの故郷のような村にある古民家が月一万円!
趣味の範囲で設備投資を極力せず、利益も期待せずマイペースにやってたらいつのまにか地域活性化に…というケース。折原みと先生ほんまに色々やってんなw / |…”
なんかいいなw
現代ビジネスに、記事がアップされました!
今回は、田舎の古民家を活用しているお話です。田舎暮らしや古民家に興味のある方、ぜひ読んでください(*'▽'*)
ポイントは「ローコスト」「ローリスク」
以上

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