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15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年「その後の人生」(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

100コメント 登録日時:2018-06-06 06:36 | 現代ビジネスキャッシュ

「神童も二十歳すぎればただの人」とはよく言われるが、天才少年が天才のまま大人になることは稀。どこかで挫折を乗り越えてきた。...

ツイッターのコメント(100)

@kotofanatic
日本初の飛び級をした人はトラック運転手になった様ですね。
頭が良くても、マネタイズする事は本当に難しい。
ただそれは、ごく一部の限られた天才の話で、多くの場合、高学歴の方が、高収入の仕事にありつき易いと思います。
やはりホワイトカラーがヤバい!
@gendai_biz 今朝の日経読んでふも気になった
@Kei20071224 アメリカ辺りだとギフテッド用にプログラムが用意されててその辺りも配慮してるようだよ。
飛び級でトラック運転手になった人の手記を前に読んだ事があるんだけど、この人はこの人なりに人生楽しそうだ。
教員が全力で俺を否定した事は今後の俺の何かの役に立つのだろうか?!【全力15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年「その後の人生」】 @gendai_biz
@gendai_biz ただの人じゃなくて、受け入れる環境が整ってなかった感じがする・・・
一人目の人間の才能を活かす世の中になっていないのが、今の没落を始めている日本の象徴だな。

研究職に資金を回す世の中じゃないと。

@gendai_biz
「早すぎる「人生の盛り」を過ぎて」だなんて書いてるが、みんな楽しそうじゃん。良いことだ。
@gendai_biz
@gendai_biz こういうの見るといつも思うんだけど
余計なお世話だっつの
天才が自分の才能をどう使おうが勝手だろうが
周囲が勝手にもてはやして落とすだけだろう
@okagesamaise @confeito10
若いうちから神童だのと名声を勝ち取っても…
@gendai_biz 悲観的な内容かと思ったら全然違った!でも国は研究機関への投資をもっと増やすべきとも思ってしまった。
一次試験で司法試験合格というのはかなり悪質。司法試験合格者のほとんどは一次試験など受けない。

@gendai_biz
@gendai_biz “今の会社は今年で4年目です。手取りで月30万~35万円ほど。研究職のころに比べると収入は安定していますよ”
@nhk_kokusai 日本だと天才少年と呼ばれてもトラックの運転手や行方知れずになる?
>37歳となった佐藤さんは現在、トラック運転手
>研究職として月給は手取りで約20万円。しかも1年ごとの契約
> 安定した生活にシフトしたいという気持ちになり、研究職は1年で辞めて、地元の千葉に戻った
「高校生で相対論」では天才少年とは言えないが下記には共感した。

「研究職にこだわるよりも、家族との時間や安定した収入を得られるトラック運転手を選んだ。佐藤さんの笑顔に後悔は感じられなかった 】

それぐらい研究者は不遇なのだ。

天才少年「その後の人生」
これ読んでも、天才的頭脳の持ち主って評価はあんま変わらない。

飛び抜けた実積を残せる人って、適切なタイミングで、適切な場所にいて、適切な問題に向き合う幸運や、分不相応のしぶとさが必要なんだろうな。

若すぎる達成で、欲や拘りが消えてる感じ。
天才少年か・・・。
@gendai_biz 太郎君、中日の記者になったんか。
姉の高校の先生の息子なんだよね。
@gendai_biz 人生の絶頂期って
早すぎても良くないんだよ…絶対に (´・_・`)
神童が感じるプレッシャーや周りの関心は仕方ないけど、僕もIQは高い方だったので、トレーラーも記者も弁護士も成功の一種に入る職業だと思うし、さらに馬鹿みたいな大臣とアホくさい博士が多い中で頭脳でこれらの職業を評価するのもなんだかムカつく。
トラックドライバーが勉強していなかった底辺の仕事だと思っている人は多いだろうけど、皆が必ずしもそういう訳ではないので気をつけた方がいいよ。

@gendai_biz
高2で相対性理論を理解~ @gendai_biz
ずば抜けた活躍はしてなくても、人生いい感じに楽しんでそう

@gendai_biz
15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年「その後の人生」
@gendai_biz
日本終わりでしょ…
@gendai_biz

昔の記事から。

「飛び級の経験がマイナスになったことはありません。

プラスになったかどうかは、飛び級をしなかった人生と比べられないので、わかりませんね」
海外の天才起業家を記事にする時は「幼少期から才能は明らかだった」というストーリーを好んで書く癖に、日本の才能ある人を記事にする時は「二十歳過ぎれば」というストーリーばかり
東大出ても、天才と呼ばれても、ハッピーになれるとは限らない。人生の成功って何だろうと、再考すべき時代なのだ。
テレビでは「飛び級入学の優秀な研究者、今やトラックの運転手に!」みたいに零落譚(本人は気にしてないけど)として紹介されていたけど楽しそうである。
”仕事のやりがいを聞かれると困るんですが、とにかくトレーラーは走っているのが楽しいんですよね”
幸せが一番

「トラック運転手をしています。時間は不規則で、朝の3時から走り出すこともありますね。ただ、日曜と祝日は休みなので、家族と過ごせる時間がきちんとあることがありがたいです。」
大学を飛び級入学した人が研究員をやめてトラックの運転手になった話は驚きだが、まぁこれも人生なのかな?
「天才というレッテルを貼られて普通に生きていくことが大変だ」
天才という言葉が軽いだけ。天才とは生半可なものではない。
他人より、ちょっとだけ理解力や記憶力が優れているだけでは意味がない。
研究者の適正とは、そんなものではない。
神童と言われた人たちのその後を追った記事。
こういった神童たちを、日本社会がうまく生かし切れていないのではないか?そんな気もしています。
日本の天才たちを活かすことのできない日本社会。知性に対する評価も報酬もなく尊敬もない。努力する秀才がエリートの日本社会では、秀才達より卓越した能力の天才達を認めないし、評価もしない。
「その後の人生」と言ってもまだ中半。したいことを極めて行く先にまた変動がある。 / “ | 講談社(1/3)”
最初に出て来る男性が中学時代の同級生と結婚した話が好き 幸せそう
去年の記事だけど、今読んだ😲
子育てしてて、自分の子が天才だと思うことが度々あるのだけど、単なる親馬鹿なのかな(^◇^;)
結局努力し続けないと, いつ努力をし始めても良い結果は維持できないという事か. ま, 別に必ずしも彼らの辿り着いた道が良い結果じゃないってことはないと思うけどね. わりかし幸せでもあるだろうし.
千葉大を飛び級で入った佐藤さんは今はトラック運転手されているけどアレって孤独耐性あったら適職かもなぁ。ASDとかには向いてそう。
飛び級で神童と呼ばれてた子もトラックドライバーしています!!幸せの在り方について考えさせられます。彼は賢い選択をしていると思う。
@scott_stll 「特別なこと」ではないようです。
人生いろいろだ
@sanjyuumatsu @sugiak0 初めて千葉大に飛び入学された方は、研究職を経て、今はトラックの運転手をされているようです。
自分が天才だとは思っていないけど、レベルが高いところに行って相対的に落ちぶれるってのはよく分かる
と、先日この記事のトラック運転手の話を読んだことを、ふっと思い出したのですが…「15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年「その後の人生」」
結局日本じゃ本物の天才児ですら研究職でやっていけずトラックの運ちゃんになったりするからね 日本での博士課程修了の扱いを考えればそりゃ減るわなw
でも一般人よりいい
トラック運転手をしてるというが、なぜ嫁さんは働かないのか。>「研究職として月給は手取りで約20万円でした。」
大型商用車メーカーなら、いくらでも数学や物理、英語の知識や大型特殊&牽引免許が生かせる仕事があるから、もったいないように感じる・・・
神童がトラック運転手で幸せそうに暮らしているのだから、結局のところ幸福かどうかは人の考え方次第。
人生はうんざりするくらい長い
凡人以下のオレ様にとって、ここに登場する人たちに憧れるが、本人にしかわからない苦労があるんですね。 :
| 講談社(3/3)
「自分が天才でないと悟った。では、そこからどうやって自分の道を切り開いていったのか。」
やりたいことを、上手くやるのは難しい。
天才と呼ばれる人間は尚更なのかもしれない。
教養は職業に関わらず直接的に人生を豊かにしてくれるんだな。
職業に貴賎はないけれど、ちょっともったいない気がしてしまうなあ。優秀な人が安心して研究職につける環境が必要ですね。
研究職が不安定なのは一つの問題だし、でもまあ道は一本じゃないし正解はない、この人たちは皆自分で選択していてそれで幸せならいいよね、っていう考えさせられることの多い記事ね
極めて合理的に生きていること自体に頭の良さを感じる
国がもっと研究職に金注がないと、なんじゃないかな
天才少年がただの人になるってのは,将棋界ではごく普通のことだよなと思って読み始めたら冒頭から「佐藤和俊」さんが出てきて驚いたけど別人だった。
試験や学問で将来まで一括りに見たらアカンということやなあ。
周りから期待されたほど大成したわけではないけど幸せそうな人が多いのでやはり天才は勝ち組なんだな
(現代ビジネス[講談社] | 最新記事)
歪な社会を感じる
タイトル詐欺つーか、週刊現代の記者レベルだと「合格」の意味が分からないんだろうな。「相対性理論を理解」も特殊〜か一般〜かで大違いだし。
人生は人それぞれ。
人の価値観もそれぞれ。

高校で勉強できなかった友人は研究者になって遺伝子系の論文出して賞を受賞してたな

自分の好きなことをやるのが1番ってことなのかな〜
本誌は自宅や実家を訪ねたが、いずれも転居しており、近所住民は誰も近況を知らなかった。
| 講談社(3/3) 最終合格したわけじゃなく「一次」に受かっただけでしょ…
この記事に出てる人、当時ニュースになったときにうちの親から比較された。
そもそもうちの親は、オレを宇多田ヒカルだの天才少年と比較して徹底的にオレをやり込めたが、比べる奴のハードル高すぎるだろ。
能力のピークはいつか分からない。もっとも中高大同級生の深谷賢治君は中学時代から天才だったけどなあ。
人生に生かされるとは限らんのだねえ。
千葉大の院を出た研究者でも、研究職は月給20万円の非正規雇用しかなく、トラック運転手の方が給与がいいのが我々ロスジェネ世代。
「神童も二十歳すぎればただの人」とはよく言われるが、天才少年が天才のまま大人になることは稀。どこかで挫折を乗り越えてきた。
佐藤さんには憧れを禁じ得ない。
海外に出れば飛躍する可能性がもう少しはあったかも。日本で神童で成功するのはごくごく一部のスポーツ選手くらいだけじゃないのかな。
見覚えのある名前が
神童も大変ね…。
この司法試験合格の妹さんも一時期話題になってたけど、最後は叩かれて消えたな。こういうの見ると何事もホドホドがいいななんて思っちゃう…15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年たちの「その後の人生」(週刊現代)
漢字検定が混ざってるのが笑う、ありゃ脳容量の無駄使いだろ(´∀`)。
15歳で司法試験合格は流石に無理じゃね?と思ったら司法試験の一次試験だった。それでも凄いけどね。
知識に特化してて社会への対応能力や要領がわるいんだろうな。日本初の飛び級した頭脳がトラック運転手とか。
総じて、天才というレッテルを貼られて生きることがこれほどディスアドバンテージになるとは…という感想
最初の千葉大飛び級の例は知ってたけど、他の方達も前途多難だな / “15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年たちの「その後の人生」(週刊現代) | | 講談社(1/3)”
「才能に恵まれること」と「幸福に生きること」にはあまり関連性がないのかも。
15歳で司法試験に受かった人なんで史上一人もいないだろ。と思って読んでみたら一次試験のことかよ。嘘見出し付けるなよカス。
こ、これは・・。
以上

記事本文: 15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年「その後の人生」(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

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