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15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年「その後の人生」(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

「神童も二十歳すぎればただの人」とはよく言われるが、天才少年が天才のまま大人になることは稀。どこかで挫折を乗り越えてきた。...

ツイッターのコメント(108)

@sosotakei 武井さんの呟きから、こちらの記事にある佐藤さんを思い出しました。今はトラック運転手、才能と努力で磨いた能力は家庭教師として活かされています。この方がトラック運転手かぁと一瞬思いましたが、好きなことを仕事にされていていいなと思えました。
この人かぁ……(ヽ´ω`)
アポストロフィーの後に二ケタで年を表す2000年問題っぽいのがある。
2091年に司法試験合格したリ2016年に会社が解散したり

@gendai_biz
人より早くできるようになっても、皆が大人になって追いついてくる感じはあるよね。。
@anonyy @taraba777 研究者の給与はおそろしく安いですからね
かつて高校2年生で相対性理論を理解し、飛び級で千葉大学に合格した天才少年は
その後に研究職のおそろしいほどの給与の低さに絶望して
今ではトラック運転手をしてるそーです

ブラック労働大国ニッポン
@gendai_biz 石原純が念頭に浮かんだのはワタシだけだろうか。
1個上で大学飛び級入学してる人いなかったっけ?と思って検索したら週刊誌でてきた

@gendai_biz
@kotofanatic
日本初の飛び級をした人はトラック運転手になった様ですね。
頭が良くても、マネタイズする事は本当に難しい。
ただそれは、ごく一部の限られた天才の話で、多くの場合、高学歴の方が、高収入の仕事にありつき易いと思います。
やはりホワイトカラーがヤバい!
@gendai_biz 今朝の日経読んでふも気になった
@Kei20071224 アメリカ辺りだとギフテッド用にプログラムが用意されててその辺りも配慮してるようだよ。
飛び級でトラック運転手になった人の手記を前に読んだ事があるんだけど、この人はこの人なりに人生楽しそうだ。
教員が全力で俺を否定した事は今後の俺の何かの役に立つのだろうか?!【全力15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年「その後の人生」】 @gendai_biz
@gendai_biz ただの人じゃなくて、受け入れる環境が整ってなかった感じがする・・・
一人目の人間の才能を活かす世の中になっていないのが、今の没落を始めている日本の象徴だな。

研究職に資金を回す世の中じゃないと。

@gendai_biz
「早すぎる「人生の盛り」を過ぎて」だなんて書いてるが、みんな楽しそうじゃん。良いことだ。
@gendai_biz
@gendai_biz こういうの見るといつも思うんだけど
余計なお世話だっつの
天才が自分の才能をどう使おうが勝手だろうが
周囲が勝手にもてはやして落とすだけだろう
@okagesamaise @confeito10
若いうちから神童だのと名声を勝ち取っても…
@gendai_biz 悲観的な内容かと思ったら全然違った!でも国は研究機関への投資をもっと増やすべきとも思ってしまった。
一次試験で司法試験合格というのはかなり悪質。司法試験合格者のほとんどは一次試験など受けない。

@gendai_biz
@gendai_biz “今の会社は今年で4年目です。手取りで月30万~35万円ほど。研究職のころに比べると収入は安定していますよ”
@nhk_kokusai 日本だと天才少年と呼ばれてもトラックの運転手や行方知れずになる?
>37歳となった佐藤さんは現在、トラック運転手
>研究職として月給は手取りで約20万円。しかも1年ごとの契約
> 安定した生活にシフトしたいという気持ちになり、研究職は1年で辞めて、地元の千葉に戻った
「高校生で相対論」では天才少年とは言えないが下記には共感した。

「研究職にこだわるよりも、家族との時間や安定した収入を得られるトラック運転手を選んだ。佐藤さんの笑顔に後悔は感じられなかった 】

それぐらい研究者は不遇なのだ。

天才少年「その後の人生」
これ読んでも、天才的頭脳の持ち主って評価はあんま変わらない。

飛び抜けた実積を残せる人って、適切なタイミングで、適切な場所にいて、適切な問題に向き合う幸運や、分不相応のしぶとさが必要なんだろうな。

若すぎる達成で、欲や拘りが消えてる感じ。
天才少年か・・・。
@gendai_biz 太郎君、中日の記者になったんか。
姉の高校の先生の息子なんだよね。
@gendai_biz 人生の絶頂期って
早すぎても良くないんだよ…絶対に (´・_・`)
神童が感じるプレッシャーや周りの関心は仕方ないけど、僕もIQは高い方だったので、トレーラーも記者も弁護士も成功の一種に入る職業だと思うし、さらに馬鹿みたいな大臣とアホくさい博士が多い中で頭脳でこれらの職業を評価するのもなんだかムカつく。
トラックドライバーが勉強していなかった底辺の仕事だと思っている人は多いだろうけど、皆が必ずしもそういう訳ではないので気をつけた方がいいよ。

@gendai_biz
高2で相対性理論を理解~ @gendai_biz
ずば抜けた活躍はしてなくても、人生いい感じに楽しんでそう

@gendai_biz
15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年「その後の人生」早すぎる「人生の盛り」を過ぎて
@gendai_biz
日本終わりでしょ…
@gendai_biz

昔の記事から。

「飛び級の経験がマイナスになったことはありません。

プラスになったかどうかは、飛び級をしなかった人生と比べられないので、わかりませんね」
海外の天才起業家を記事にする時は「幼少期から才能は明らかだった」というストーリーを好んで書く癖に、日本の才能ある人を記事にする時は「二十歳過ぎれば」というストーリーばかり
東大出ても、天才と呼ばれても、ハッピーになれるとは限らない。人生の成功って何だろうと、再考すべき時代なのだ。
テレビでは「飛び級入学の優秀な研究者、今やトラックの運転手に!」みたいに零落譚(本人は気にしてないけど)として紹介されていたけど楽しそうである。
”仕事のやりがいを聞かれると困るんですが、とにかくトレーラーは走っているのが楽しいんですよね”
幸せが一番

「トラック運転手をしています。時間は不規則で、朝の3時から走り出すこともありますね。ただ、日曜と祝日は休みなので、家族と過ごせる時間がきちんとあることがありがたいです。」
大学を飛び級入学した人が研究員をやめてトラックの運転手になった話は驚きだが、まぁこれも人生なのかな?
「天才というレッテルを貼られて普通に生きていくことが大変だ」
天才という言葉が軽いだけ。天才とは生半可なものではない。
他人より、ちょっとだけ理解力や記憶力が優れているだけでは意味がない。
研究者の適正とは、そんなものではない。
神童と言われた人たちのその後を追った記事。
こういった神童たちを、日本社会がうまく生かし切れていないのではないか?そんな気もしています。
日本の天才たちを活かすことのできない日本社会。知性に対する評価も報酬もなく尊敬もない。努力する秀才がエリートの日本社会では、秀才達より卓越した能力の天才達を認めないし、評価もしない。
「その後の人生」と言ってもまだ中半。したいことを極めて行く先にまた変動がある。 / “15歳で司法試験に合格した中学生も!天才少年「その後の人生」(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)”
最初に出て来る男性が中学時代の同級生と結婚した話が好き 幸せそう
去年の記事だけど、今読んだ😲
子育てしてて、自分の子が天才だと思うことが度々あるのだけど、単なる親馬鹿なのかな(^◇^;)
結局努力し続けないと, いつ努力をし始めても良い結果は維持できないという事か. ま, 別に必ずしも彼らの辿り着いた道が良い結果じゃないってことはないと思うけどね. わりかし幸せでもあるだろうし.
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